ざんばら バラバラ 心も体も
ざんばら ばらばら こころ も からだ も
zanbara barabara Kokoro mo Karada mo
ささくれ どぶ泥 息はしてても
ささくれ どぶ どろ いき はしてても
sasakure dobu Doro Iki hashitetemo
かたちだけだよ 生きているのは
かたちだけだよ いき ているのは
katachidakedayo Iki teirunoha
彼女(あいつ)なくして あれからあれから
かのじょ ( あいつ ) なくして あれからあれから
Kanojo ( aitsu ) nakushite arekaraarekara
古(ふる)びた恋を ひきずり ひきずり
こ ( ふる ) びた こい を ひきずり ひきずり
Ko ( furu ) bita Koi wo hikizuri hikizuri
ざんばら バラバラ 死ぬかもしれぬ
ざんばら ばらばら しぬ かもしれぬ
zanbara barabara Shinu kamoshirenu
ざんばら バラバラ 死んでたまるか
ざんばら ばらばら しん でたまるか
zanbara barabara Shin detamaruka
ざんばら バラバラ 死んでたまるか
ざんばら ばらばら しん でたまるか
zanbara barabara Shin detamaruka
ざんばら バラバラ 骨のずいまで
ざんばら ばらばら ほね のずいまで
zanbara barabara Hone nozuimade
わかっているのさ 息はしてても
わかっているのさ いき はしてても
wakatteirunosa Iki hashitetemo
呼吸の笛が 鳴(な)ってるだけさ
こきゅう の ふえ が めい ( な ) ってるだけさ
Kokyuu no Fue ga Mei ( na ) tterudakesa
未練の糸に ぶんぶら下がる
みれん の いと に ぶんぶら さが る
Miren no Ito ni bunbura Saga ru
糸が切(き)れたら 地獄へ地獄へ
いと が せつ ( き ) れたら じごく へ じごく へ
Ito ga Setsu ( ki ) retara Jigoku he Jigoku he
ざんばら バラバラ 堕(お)ちてゆく
ざんばら ばらばら だ ( お ) ちてゆく
zanbara barabara Da ( o ) chiteyuku
ざんばら バラバラ おちてゆく
ざんばら ばらばら おちてゆく
zanbara barabara ochiteyuku
ざんばら バラバラ おちてゆく
ざんばら ばらばら おちてゆく
zanbara barabara ochiteyuku
ざんばら バラバラ 恋が砕(くだ)けて
ざんばら ばらばら こい が さい ( くだ ) けて
zanbara barabara Koi ga Sai ( kuda ) kete
ざんばら バラバラ 心が死んで
ざんばら ばらばら こころ が しん で
zanbara barabara Kokoro ga Shin de
ざんばら バラバラ 鬼火が燃える
ざんばら ばらばら おにび が もえ る
zanbara barabara Onibi ga Moe ru
ざんばら バラバラ 鬼火が燃える
ざんばら ばらばら おにび が もえ る
zanbara barabara Onibi ga Moe ru
ざんばら バラバラ 鬼火が燃える
ざんばら ばらばら おにび が もえ る
zanbara barabara Onibi ga Moe ru
ざんばら バラバラ 鬼火が燃える
ざんばら ばらばら おにび が もえ る
zanbara barabara Onibi ga Moe ru
ざんばら…
ざんばら …
zanbara …