古いジャズの店で 待ちあわせたものさ
ふるい じゃず の みせ で まち あわせたものさ
Furui jazu no Mise de Machi awasetamonosa
俺の瞳が好きだと 言ってくれた ひと
おれ の ひとみ が すき だと いっって くれた ひと
Ore no Hitomi ga Suki dato Itsutte kureta hito
愛に背を向けたい そんなあの頃だった
あい に せ を むけ たい そんなあの ごろ だった
Ai ni Se wo Muke tai sonnaano Goro datta
さよならの重さを 知らなかったのさ
さよならの おもさ を しら なかったのさ
sayonarano Omosa wo Shira nakattanosa
錆びたナイフだね 青春てヤツは
さび た ないふ だね せいしゅん て やつ は
Sabi ta naifu dane Seishun te yatsu ha
ぶつけ場所のない 悲しいエネルギー
ぶつけ ばしょ のない かなし い えねるぎー
butsuke Basho nonai Kanashi i enerugi^
ろくでなしだったよ チンピラのようだった
ろくでなしだったよ ちんぴら のようだった
rokudenashidattayo chinpira noyoudatta
夢だけを食べて 生きてたころ
ゆめ だけを たべて いき てたころ
Yume dakewo Tabete Iki tetakoro
遠い街に帰る その日を知りながら
とおい まち に かえる その にち を しり ながら
Tooi Machi ni Kaeru sono Nichi wo Shiri nagara
飲んだくれていたよ 気づかぬふりで
のん だくれていたよ きづ かぬふりで
Non dakureteitayo Kizu kanufuride
ランボーが好きだった そのやさしさは今
らんぼー が すき だった そのやさしさは いま
ranbo^ ga Suki datta sonoyasashisaha Ima
誰かの胸にそっと あずけてるのでしょう
だれか の むね にそっと あずけてるのでしょう
Dareka no Mune nisotto azuketerunodeshou
折れたナイフだね 青春てヤツは
おれ た ないふ だね せいしゅん て やつ は
Ore ta naifu dane Seishun te yatsu ha
使うあてのない 激しいエネルギー
つかう あてのない はげしい えねるぎー
Tsukau atenonai Hageshii enerugi^
あてどなしだったよ 野良犬のようだった
あてどなしだったよ のらいぬ のようだった
atedonashidattayo Norainu noyoudatta
愛さえもしらず 生きてたころ
あいさ えもしらず いき てたころ
Aisa emoshirazu Iki tetakoro
錆びたナイフだね 青春てヤツは
さび た ないふ だね せいしゅん て やつ は
Sabi ta naifu dane Seishun te yatsu ha
ぶつけ場所のない 悲しいエネルギー
ぶつけ ばしょ のない かなし い えねるぎー
butsuke Basho nonai Kanashi i enerugi^
ろくでなしだったよ チンピラのようだった
ろくでなしだったよ ちんぴら のようだった
rokudenashidattayo chinpira noyoudatta
夢だけを食べて 生きてたころ
ゆめ だけを たべて いき てたころ
Yume dakewo Tabete Iki tetakoro