Lyric

歩き始めた 昨日とは違う道

寄り添う事さえも 不思議な程 愛しくて

抱き寄せた肩 その温もりが 夢と消えてしまいそうで

"ずっと変わらない"そう呟いた 君の声が響いてる

遥か時を越え この愛に逢えた

新たな旅 celebrate 離したりしない

柔らかな朝も 凍えそうな夜も

君を抱いて 歩いてゆく

君とふたり 永遠(とわ)の道を

奇跡でもなく 偶然でもない愛

ただ君を愛するために生まれてきたんだ

目覚めた朝に 君の寝顔を見つめ そっと語りかける

"守り続ける"僕という名の明日を君に捧げよう

これから幾つの君に逢えるだろう?

刻んでゆくMemories 色褪せぬ想い

こぼれる涙も 溢れる笑顔も

すべて僕に預けてくれ

君のなかに 永遠(とわ)を見つめ

流れる季節が ふたりの未来を彩るように

そっと色を変えてゆく

星降る夜空も 白い吐息さえ

君と創る旅の途中

君とふたり 永遠(とわ)の道を

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