何度でも 何思われても
なんど でも なに おもわ れても
Nando demo Nani Omowa retemo
どこの誰かに何言われようと 僕がいるだろう
どこの だれか に なにごと われようと ぼく がいるだろう
dokono Dareka ni Nanigoto wareyouto Boku gairudarou
遠くに行く時 扉を開けたがらぬ君
とおく に いく とき とびら を ひらけ たがらぬ くん
Tooku ni Iku Toki Tobira wo Hirake tagaranu Kun
今向き合ってんのに こんな笑ってんのに
いま むき あって んのに こんな わらって んのに
Ima Muki Atte nnoni konna Waratte nnoni
こっちはもう覚悟はできてる 本当に
こっちはもう かくご はできてる ほんとう に
kotchihamou Kakugo hadekiteru Hontou ni
戦う敵が僕と変わっても 遠くに思うな
たたかう てき が ぼく と かわ っても とおく に おもう な
Tatakau Teki ga Boku to Kawa ttemo Tooku ni Omou na
勇気出して まだないなら僕見て 逃げも隠れもしないから
ゆうき だし て まだないなら ぼく みて にげ も かくれ もしないから
Yuuki Dashi te madanainara Boku Mite Nige mo Kakure moshinaikara
何度でも 何思われても
なんど でも なに おもわ れても
Nando demo Nani Omowa retemo
どこの誰かに何言われようと 僕がいるだろう
どこの だれか に なにごと われようと ぼく がいるだろう
dokono Dareka ni Nanigoto wareyouto Boku gairudarou
近くにいるのに 扉を閉めたがる君
ちかく にいるのに とびら を しめ たがる くん
Chikaku niirunoni Tobira wo Shime tagaru Kun
今一緒にいるのに こんな叫んでるのに
いまいち お にいるのに こんな さけん でるのに
Imaichi O niirunoni konna Saken derunoni
こっちは最後までいるつもり 本当に
こっちは さいご までいるつもり ほんとう に
kotchiha Saigo madeirutsumori Hontou ni
助ける人が時に変わっても さみしく思うな
たすけ る にん が ときに かわ っても さみしく おもう な
Tasuke ru Nin ga Tokini Kawa ttemo samishiku Omou na
それまで元気出して 文句があるなら言え 分かるまで語り明かすから
それまで げんき だし て もんく があるなら いえ わか るまで かたり あきらか すから
soremade Genki Dashi te Monku gaarunara Ie Waka rumade Katari Akiraka sukara
何度でも 何思われても
なんど でも なに おもわ れても
Nando demo Nani Omowa retemo
どこの誰かに何言われようと 僕がいるだろう
どこの だれか に なにごと われようと ぼく がいるだろう
dokono Dareka ni Nanigoto wareyouto Boku gairudarou
不安は幸せの道しるべ
ふあん は しあわせ の みち しるべ
Fuan ha Shiawase no Michi shirube
孤独になったら この歌聴いておくれ
こどく になったら この うた きい ておくれ
Kodoku ninattara kono Uta Kii teokure
この先 何があっても 僕はここで歌うから
この さき なに があっても ぼくは ここで うたう から
kono Saki Nani gaattemo Bokuha kokode Utau kara
お前じゃねー あんたじゃねー そっちの誰かでもねー
お まえ じゃねー あんたじゃねー そっちの だれか でもねー
o Mae jane antajane sotchino Dareka demone
今いる君に言ってんだ
いま いる くん に いっって んだ
Ima iru Kun ni Itsutte nda
いつ君に何があっても 僕がいるだろう
いつ くん に なに があっても ぼく がいるだろう
itsu Kun ni Nani gaattemo Boku gairudarou