生まれてから流した 涙をためたら
うまれ てから ながし た なみだ をためたら
Umare tekara Nagashi ta Namida wotametara
使い慣らしたグラス 何杯たまるんだろう
つかい なら した ぐらす なんばい たまるんだろう
Tsukai Nara shita gurasu Nanbai tamarundarou
生きるために流した 汗をためたら
いき るために ながし た あせ をためたら
Iki rutameni Nagashi ta Ase wotametara
両手ですくってみて 何想うんだろう
りょうて ですくってみて なに おもう んだろう
Ryoute desukuttemite Nani Omou ndarou
今から何できるか考えても
いま から なんで きるか かんがえ ても
Ima kara Nande kiruka Kangae temo
傷つく力もなくて 揺れる山茶花
きずつ く りきも なくて ゆれ る やま ちゃ はな
Kizutsu ku Rikimo nakute Yure ru Yama Cha Hana
水面に映って気付いたんだ
すいめん に うつって きづい たんだ
Suimen ni Utsutte Kizui tanda
今ある大事なもの 守れる事さ
いま ある だいじ なもの まもれ る こと さ
Ima aru Daiji namono Mamore ru Koto sa
君の手 君の目 君の声
くん の て くん の め くん の こえ
Kun no Te Kun no Me Kun no Koe
君と出会い 君との思い出に
くん と であい くん との おもいで に
Kun to Deai Kun tono Omoide ni
助けられる時が来るだろう
たすけ られる とき が くる だろう
Tasuke rareru Toki ga Kuru darou
どんなに離れてても
どんなに はなれ てても
donnani Hanare tetemo
君は世界でたった1人
くん は せかい でたった 1 にん
Kun ha Sekai detatta 1 Nin
君の笑みがもっと咲くように
くん の えみ がもっと さく ように
Kun no Emi gamotto Saku youni
泣きたい時だって来るだろう
なき たい とき だって くる だろう
Naki tai Toki datte Kuru darou
でもそんな時は ほら
でもそんな とき は ほら
demosonna Toki ha hora
みんないるから 僕にとっても 君だってそうだよ…
みんないるから ぼく にとっても くん だってそうだよ …
minnairukara Boku nitottemo Kun dattesoudayo …
夢を見つめ流した 涙を集めたら
ゆめ を みつ め ながし た なみだ を あつめ たら
Yume wo Mitsu me Nagashi ta Namida wo Atsume tara
現実を知るために どれだけ飲み込んだろう
げんじつ を しる ために どれだけ のみ こん だろう
Genjitsu wo Shiru tameni doredake Nomi Kon darou
夢に向かい流した 汗を集めたら
ゆめ に むかい ながし た あせ を あつめ たら
Yume ni Mukai Nagashi ta Ase wo Atsume tara
両手を使っても すくいきれないんだろう
りょうて を つかって も すくいきれないんだろう
Ryoute wo Tsukatte mo sukuikirenaindarou
僕は諦めた時間(とき)の分だけ
ぼくは あきらめ た じかん ( とき ) の ふん だけ
Bokuha Akirame ta Jikan ( toki ) no Fun dake
臆病で強がってきたけど 揺れる桜草
おくびょう で つよが ってきたけど ゆれ る さくら くさ
Okubyou de Tsuyoga ttekitakedo Yure ru Sakura Kusa
ひとひら舞って気付いたんだ
ひとひら まって きづい たんだ
hitohira Matte Kizui tanda
若かった自分に目をそらさない
わかか った じぶん に め をそらさない
Wakaka tta Jibun ni Me wosorasanai
君の手 君の目 君の声
くん の て くん の め くん の こえ
Kun no Te Kun no Me Kun no Koe
君と出会い 君との思い出に
くん と であい くん との おもいで に
Kun to Deai Kun tono Omoide ni
助けられる時が来るだろう
たすけ られる とき が くる だろう
Tasuke rareru Toki ga Kuru darou
どんなに離れてても
どんなに はなれ てても
donnani Hanare tetemo
君は世界でたった1人
くん は せかい でたった 1 にん
Kun ha Sekai detatta 1 Nin
君の笑みがもっと咲くように
くん の えみ がもっと さく ように
Kun no Emi gamotto Saku youni
泣きたい時だって来るだろう
なき たい とき だって くる だろう
Naki tai Toki datte Kuru darou
でもそんな時は ほら
でもそんな とき は ほら
demosonna Toki ha hora
みんないるから 僕にとっても 君だってそうだよ…
みんないるから ぼく にとっても くん だってそうだよ …
minnairukara Boku nitottemo Kun dattesoudayo …
みんなあるだろう 泣いた事も泣かせた事も
みんなあるだろう ない た こと も なか せた こと も
minnaarudarou Nai ta Koto mo Naka seta Koto mo
僕もあるんだ どんな時でも 何があろうと
ぼく もあるんだ どんな とき でも なに があろうと
Boku moarunda donna Toki demo Nani gaarouto
1滴ずつ 大事な人が見えてくる AH
1 しずく ずつ だいじ な にん が みえ てくる AH
1 Shizuku zutsu Daiji na Nin ga Mie tekuru AH
君の癖 君のしぐさに惚れ
くん の くせ くん のしぐさに ほれ
Kun no Kuse Kun noshigusani Hore
君との思い出も徐々に増え
くん との おもいで も じょじょ に ふえ
Kun tono Omoide mo Jojo ni Fue
助け助けられて現在(いま)がある
たすけ たすけ られて げんざい ( いま ) がある
Tasuke Tasuke rarete Genzai ( ima ) gaaru
だから君に歌うよ
だから くん に うたう よ
dakara Kun ni Utau yo
君が見て君が聞いて感じて
くん が みて くん が きい て かんじ て
Kun ga Mite Kun ga Kii te Kanji te
君が1度でも大事だって
くん が 1 ど でも だいじ だって
Kun ga 1 Do demo Daiji datte
思えた人きっといただろう
おもえ た にん きっといただろう
Omoe ta Nin kittoitadarou
忘れないでその愛を
わすれ ないでその あい を
Wasure naidesono Ai wo
君の手 君の目 君の声
くん の て くん の め くん の こえ
Kun no Te Kun no Me Kun no Koe
君と出会い 君との思い出に
くん と であい くん との おもいで に
Kun to Deai Kun tono Omoide ni
助けられる時が来るだろう
たすけ られる とき が くる だろう
Tasuke rareru Toki ga Kuru darou
どんな人にだってあるだろう
どんな にん にだってあるだろう
donna Nin nidattearudarou
君に届け僕の声
くん に とどけ ぼく の こえ
Kun ni Todoke Boku no Koe
君の笑みずっと守りたい
くん の えみ ずっと まもり たい
Kun no Emi zutto Mamori tai
泣きたい時が来たとしても
なき たい とき が きた としても
Naki tai Toki ga Kita toshitemo
忘れないでそんな時は
わすれ ないでそんな とき は
Wasure naidesonna Toki ha
僕がいるから 僕にとっても 君がまさにそうだよ
ぼく がいるから ぼく にとっても くん がまさにそうだよ
Boku gairukara Boku nitottemo Kun gamasanisoudayo