何だそんな事で くよくよしてたんだ
なんだ そんな こと で くよくよしてたんだ
Nanda sonna Koto de kuyokuyoshitetanda
何で「僕はダメだ」って下向いてるんだ?
なんで 「 ぼくは だめ だ 」 って げこう いてるんだ ?
Nande 「 Bokuha dame da 」 tte Gekou iterunda ?
起こりもしないような事ばかり考えて
おこ りもしないような こと ばかり かんがえ て
Oko rimoshinaiyouna Koto bakari Kangae te
もしかしたらなんて恐れては悩んで
もしかしたらなんて おそれ ては なやん で
moshikashitaranante Osore teha Nayan de
だったらその道をいざ進め
だったらその みち をいざ すすめ
dattarasono Michi woiza Susume
目の前にほら あるはずだべ
めのまえ にほら あるはずだべ
Menomae nihora aruhazudabe
ありのまま そのままの自分でいて
ありのまま そのままの じぶん でいて
arinomama sonomamano Jibun deite
受け止めて 飲み込んでやろうぜ
うけ とめ て のみ こん でやろうぜ
Uke Tome te Nomi Kon deyarouze
吹き飛ばせ 突き飛ばせ その壁
ふきとば せ つきとば せ その かべ
Fukitoba se Tsukitoba se sono Kabe
立ち上がる事を恐れず 空高く…
たちあが る こと を おそれ ず そら たかく …
Tachiaga ru Koto wo Osore zu Sora Takaku …
その拳かかげて!
その こぶし かかげて !
sono Kobushi kakagete !
隣の芝は青く見えて 灯台の下は暗く見えた
となり の しば は あおく みえ て とうだい の した は くらく みえ た
Tonari no Shiba ha Aoku Mie te Toudai no Shita ha Kuraku Mie ta
確かに周りが言うほどは強くない(強くない)
たしかに まわり が いう ほどは つよく ない ( つよく ない )
Tashikani Mawari ga Iu hodoha Tsuyoku nai ( Tsuyoku nai )
だけど自分が思うよりは弱くない(弱くない)
だけど じぶん が おもう よりは よわく ない ( よわく ない )
dakedo Jibun ga Omou yoriha Yowaku nai ( Yowaku nai )
噂ばかりしたがって盛り上がったって
うわさ ばかりしたがって もりあが ったって
Uwasa bakarishitagatte Moriaga ttatte
自分見失って残るのは虚しさだけ
じぶん みうしなって のこる のは むなし さだけ
Jibun Miushinatte Nokoru noha Munashi sadake
だったらその道をいざ走れ
だったらその みち をいざ はしれ
dattarasono Michi woiza Hashire
目の前にほら あるはずだべ
めのまえ にほら あるはずだべ
Menomae nihora aruhazudabe
ありのまま そのままの自分でいて
ありのまま そのままの じぶん でいて
arinomama sonomamano Jibun deite
夢・希望のでかさ人それぞれ
ゆめ ・ きぼう のでかさ にん それぞれ
Yume ・ Kibou nodekasa Nin sorezore
君だけの願い叶うその日まで
くん だけの ねがい かなう その にち まで
Kun dakeno Negai Kanau sono Nichi made
こける事を恐れずに前だけ見て
こける こと を おそれ ずに まえ だけ みて
kokeru Koto wo Osore zuni Mae dake Mite
その拳かかげて!
その こぶし かかげて !
sono Kobushi kakagete !
友情、そして愛情と感情ってぶつかる
ゆうじょう 、 そして あいじょう と かんじょう ってぶつかる
Yuujou 、 soshite Aijou to Kanjou ttebutsukaru
その壁を乗り越えてくことを
その かべ を のりこえ てくことを
sono Kabe wo Norikoe tekukotowo
僕らはしてきたはず
ぼくら はしてきたはず
Bokura hashitekitahazu
それでもくじけそうなとき見失うとき
それでもくじけそうなとき みうしなう とき
soredemokujikesounatoki Miushinau toki
今できることを頭に絵画いたら(絵画いたら)
いま できることを あたま に かいが いたら ( かいが いたら )
Ima dekirukotowo Atama ni Kaiga itara ( Kaiga itara )
誰でも道が見えてくる光射してくる
だれ でも みち が みえ てくる ひかり さし てくる
Dare demo Michi ga Mie tekuru Hikari Sashi tekuru
その光だけ見て今叫べ Ohh ohh!
その ひかり だけ みて いま さけべ Ohh ohh!
sono Hikari dake Mite Ima Sakebe Ohh ohh!
だったらその道をいざ進め
だったらその みち をいざ すすめ
dattarasono Michi woiza Susume
目の前にほら あるはずだべ
めのまえ にほら あるはずだべ
Menomae nihora aruhazudabe
ありのまま そのままの自分でいて
ありのまま そのままの じぶん でいて
arinomama sonomamano Jibun deite
受け止めて 飲み込んでやろうぜ
うけ とめ て のみ こん でやろうぜ
Uke Tome te Nomi Kon deyarouze
吹き飛ばせ 突き飛ばせ その壁
ふきとば せ つきとば せ その かべ
Fukitoba se Tsukitoba se sono Kabe
立ち上がることを恐れずに 空高く…
たちあが ることを おそれ ずに そら たかく …
Tachiaga rukotowo Osore zuni Sora Takaku …
その拳かかげて!
その こぶし かかげて !
sono Kobushi kakagete !