いつもの浜辺 季節かまわず俺ビーサン置いて
いつもの はまべ きせつ かまわず おれ びーさん おい て
itsumono Hamabe Kisetsu kamawazu Ore bi^san Oi te
ポツンとある海の家 わらぶき屋根海風に優しく笑う
ぽつん とある うみのいえ わらぶき やね うみかぜ に やさし く わらう
potsun toaru Uminoie warabuki Yane Umikaze ni Yasashi ku Warau
ぶら下がるハンモック 両足交差してゆりかごのように
ぶら さが る はんもっく りょうあし こうさ してゆりかごのように
bura Saga ru hanmokku Ryouashi Kousa shiteyurikagonoyouni
ゆっくり流れるミュージック リズムに心地よくあくび
ゆっくり ながれ る みゅーじっく りずむ に ここち よくあくび
yukkuri Nagare ru myu^jikku rizumu ni Kokochi yokuakubi
おいで おいで いつでもここにいるから
おいで おいで いつでもここにいるから
oide oide itsudemokokoniirukara
嫌な事忘れて 泣いてないで
いやな こと わすれ て ない てないで
Iyana Koto Wasure te Nai tenaide
言葉なんて いらね
ことば なんて いらね
Kotoba nante irane
何もかも忘れて 一緒に眠ろうぜ
なにも かも わすれ て いっしょに ねむろ うぜ
Nanimo kamo Wasure te Isshoni Nemuro uze
革靴 ハイヒール 運動靴脱ぎな ここはだしさ
かわぐつ はいひーる うんどうぐつ ぬぎ な ここはだしさ
Kawagutsu haihi^ru Undougutsu Nugi na kokohadashisa
まず砂の温度感じな 気持ち良いなら ほら空見な
まず すな の おんど かんじ な きもちよい なら ほら そら みな
mazu Suna no Ondo Kanji na Kimochiyoi nara hora Sora Mina
素敵な声で鳴けるカナリヤ
すてき な こえ で なけ る かなりや
Suteki na Koe de Nake ru kanariya
やんなきゃいけねー時もある 考えたくねー事もある
やんなきゃいけねー とき もある かんがえ たくねー こと もある
yannakyaikene Toki moaru Kangae takune Koto moaru
波のように大小強弱まちまち ちょうどいいなんてその時々
なみ のように だいしょう きょうじゃく まちまち ちょうどいいなんてその ときどき
Nami noyouni Daishou Kyoujaku machimachi choudoiinantesono Tokidoki
日々風とともに変わるそれ 自分のちょうどいいを求めて靴はいて
ひび かぜ とともに かわ るそれ じぶん のちょうどいいを もとめ て くつ はいて
Hibi Kaze totomoni Kawa rusore Jibun nochoudoiiwo Motome te Kutsu haite
ここから歩いてくんだ だから今日くらい ゆっくりしてきな
ここから あるい てくんだ だから きょう くらい ゆっくりしてきな
kokokara Arui tekunda dakara Kyou kurai yukkurishitekina
あの子が帰った後 今度はスーツ着て疲れたおっちゃんが
あの こ が かえった のち こんど は すーつ きて つかれ たおっちゃんが
ano Ko ga Kaetta Nochi Kondo ha su^tsu Kite Tsukare taotchanga
「本当もうやんなっちゃうよ」って 俺の店来ていきなりため息
「 ほんとう もうやんなっちゃうよ 」 って おれ の みせ きて いきなりため いき
「 Hontou mouyannatchauyo 」 tte Ore no Mise Kite ikinaritame Iki
その上にあるハンモックで 口笛吹いてる俺を見てさ
その うえに ある はんもっく で くちぶえ ふい てる おれ を みて さ
sono Ueni aru hanmokku de Kuchibue Fui teru Ore wo Mite sa
「お前はのん気でいい」ってさ まあいいさ とりあえずネクタイ外しな
「 お まえ はのん きで いい 」 ってさ まあいいさ とりあえず ねくたい はずし な
「 o Mae hanon Kide ii 」 ttesa maaiisa toriaezu nekutai Hazushi na
おいで おいで いつでもここにいるから
おいで おいで いつでもここにいるから
oide oide itsudemokokoniirukara
強がらないで 下向いてないで
つよが らないで げこう いてないで
Tsuyoga ranaide Gekou itenaide
弱さを知るから強くなり方知るんだぜ 楽だぜ
よわさ を しる から つよく なり ほう しる んだぜ らく だぜ
Yowasa wo Shiru kara Tsuyoku nari Hou Shiru ndaze Raku daze
スーツ Yシャツ くつ下ぬぎな 誰もいないさ
すーつ Y しゃつ くつ したぬ ぎな だれも いないさ
su^tsu Y shatsu kutsu Shitanu gina Daremo inaisa
まずはこの風感じな 気持ち良いなら ほら空見な
まずはこの かぜ かんじ な きもちよい なら ほら そら みな
mazuhakono Kaze Kanji na Kimochiyoi nara hora Sora Mina
素敵な声で鳴けるカナリヤ
すてき な こえ で なけ る かなりや
Suteki na Koe de Nake ru kanariya
やんなきゃいけねー時もある 考えたくねー事もある
やんなきゃいけねー とき もある かんがえ たくねー こと もある
yannakyaikene Toki moaru Kangae takune Koto moaru
波のように大小強弱まちまち ちょうどいいなんてその時々
なみ のように だいしょう きょうじゃく まちまち ちょうどいいなんてその ときどき
Nami noyouni Daishou Kyoujaku machimachi choudoiinantesono Tokidoki
日々風とともに変わるそれ 自分のちょうどいいを求めて靴はいて
ひび かぜ とともに かわ るそれ じぶん のちょうどいいを もとめ て くつ はいて
Hibi Kaze totomoni Kawa rusore Jibun nochoudoiiwo Motome te Kutsu haite
ここから歩いてくんだ だから今日くらい ゆっくりしてきな
ここから あるい てくんだ だから きょう くらい ゆっくりしてきな
kokokara Arui tekunda dakara Kyou kurai yukkurishitekina
なんとかなる なんとかする なんとかしてきたから今がある
なんとかなる なんとかする なんとかしてきたから いま がある
nantokanaru nantokasuru nantokashitekitakara Ima gaaru
やんなきゃいけねー時もある 考えたくねー事もある
やんなきゃいけねー とき もある かんがえ たくねー こと もある
yannakyaikene Toki moaru Kangae takune Koto moaru
波のように大小強弱まちまち ちょうどいいなんてその時々
なみ のように だいしょう きょうじゃく まちまち ちょうどいいなんてその ときどき
Nami noyouni Daishou Kyoujaku machimachi choudoiinantesono Tokidoki
日々風とともに変わるそれ 自分のちょうどいいを求めて靴はいて
ひび かぜ とともに かわ るそれ じぶん のちょうどいいを もとめ て くつ はいて
Hibi Kaze totomoni Kawa rusore Jibun nochoudoiiwo Motome te Kutsu haite
ここから歩いてくんだ だから今日くらい ゆっくりしてきな
ここから あるい てくんだ だから きょう くらい ゆっくりしてきな
kokokara Arui tekunda dakara Kyou kurai yukkurishitekina
悩んでるならもうやめな そんなの続くよ Forever
なやん でるならもうやめな そんなの つづく よ Forever
Nayan derunaramouyamena sonnano Tsuzuku yo Forever
だからこんなんでいいならこの俺が いつでもさするよその背中
だからこんなんでいいならこの おれ が いつでもさするよその せなか
dakarakonnandeiinarakono Ore ga itsudemosasuruyosono Senaka