ふれた 手のひらに
ふれた ての ひらに
fureta Teno hirani
続く首すじ
つづく くび すじ
Tsuzuku Kubi suji
うつむく君さえ
うつむく くん さえ
utsumuku Kun sae
ささえきれず
ささえきれず
sasaekirezu
別れられるなら
わかれ られるなら
Wakare rarerunara
別れましょうと
わかれ ましょうと
Wakare mashouto
からんだ嘘さえ
からんだ うそ さえ
karanda Uso sae
そのままにした
そのままにした
sonomamanishita
ときめき一つ 眠らせたままで
ときめき ひとつ ねむら せたままで
tokimeki Hitotsu Nemura setamamade
部屋を出る僕に 君の声だけ残る
へや を でる ぼく に くん の こえ だけ のこる
Heya wo Deru Boku ni Kun no Koe dake Nokoru
待つだけ待つわ シャトレ・アモーナ・ホテルで
まつ だけ まつ わ しゃとれ ・ あもーな ・ ほてる で
Matsu dake Matsu wa shatore ・ amo^na ・ hoteru de
あなたへの愛が まぼろしになる日まで
あなたへの あい が まぼろしになる にち まで
anataheno Ai ga maboroshininaru Nichi made
窓の外にまだ
まど の そと にまだ
Mado no Soto nimada
思い出の街
おもいで の まち
Omoide no Machi
あつい想いさえ
あつい おもい さえ
atsui Omoi sae
あの日のまま
あの にち のまま
ano Nichi nomama
おいてきぼりまで
おいてきぼりまで
oitekiborimade
笑顔を愛し
えがお を いとし
Egao wo Itoshi
ワインで うすめた
わいん で うすめた
wain de usumeta
いたみがゆれる
いたみがゆれる
itamigayureru
ときめき一つ 時に流せたら
ときめき ひとつ ときに ながせ たら
tokimeki Hitotsu Tokini Nagase tara
体をまかせて とびらしめるさ すぐに
からだ をまかせて とびらしめるさ すぐに
Karada womakasete tobirashimerusa suguni
忘れかけてた シャトレ・アモーナ・ホテルは
わすれ かけてた しゃとれ ・ あもーな ・ ほてる は
Wasure kaketeta shatore ・ amo^na ・ hoteru ha
まちくたびれても たたずんでいる今も
まちくたびれても たたずんでいる いま も
machikutabiretemo tatazundeiru Ima mo
ときめき一つ 時に流せたら
ときめき ひとつ ときに ながせ たら
tokimeki Hitotsu Tokini Nagase tara
体をまかせて とびらしめるさ すぐに
からだ をまかせて とびらしめるさ すぐに
Karada womakasete tobirashimerusa suguni
忘れかけてた シャトレ・アモーナ・ホテルは
わすれ かけてた しゃとれ ・ あもーな ・ ほてる は
Wasure kaketeta shatore ・ amo^na ・ hoteru ha
まちくたびれても たたずんでいる今も
まちくたびれても たたずんでいる いま も
machikutabiretemo tatazundeiru Ima mo