ため息と まちがうような声
ため いき と まちがうような こえ
tame Iki to machigauyouna Koe
おまえの つぶやきだった
おまえの つぶやきだった
omaeno tsubuyakidatta
長い髪 ゆらす仕草に
ながい かみ ゆらす しぐさ に
Nagai Kami yurasu Shigusa ni
年の差も忘れてた
ねん の さ も わすれ てた
Nen no Sa mo Wasure teta
うしろ手に 手を振った
うしろ てに て を ふった
ushiro Teni Te wo Futta
涙ぐらい 残しておけよ
なみだ ぐらい のこし ておけよ
Namida gurai Nokoshi teokeyo
暮れる TOKYO NIGHT
くれ る TOKYO NIGHT
Kure ru TOKYO NIGHT
抱いていいね
だい ていいね
Dai teiine
大人ほど 一途なこともあるのさ
おとな ほど いちず なこともあるのさ
Otona hodo Ichizu nakotomoarunosa
沈む TOKYO NIGHT
しずむ TOKYO NIGHT
Shizumu TOKYO NIGHT
それでいいね
それでいいね
soredeiine
つぶしきく恋なら はじめから下りるぜ
つぶしきく こい なら はじめから おりる ぜ
tsubushikiku Koi nara hajimekara Oriru ze
朝やけのビルを見ながら
あさ やけの びる を みな がら
Asa yakeno biru wo Mina gara
おまえは“好き”と言ったね
おまえは “ すき ” と いっった ね
omaeha “ Suki ” to Itsutta ne
夕闇の誘いだけなら
ゆうやみ の さそい だけなら
Yuuyami no Sasoi dakenara
戻れると思っていたよ
もどれ ると おもって いたよ
Modore ruto Omotte itayo
言いかけて やめるなよ
いい かけて やめるなよ
Ii kakete yamerunayo
その先は オレも同じさ
その さき は おれ も おなじ さ
sono Saki ha ore mo Onaji sa
明ける TOKYO NIGHT
あけ る TOKYO NIGHT
Ake ru TOKYO NIGHT
愛していいね
いとし ていいね
Itoshi teiine
若さまで罪なら 仕方ないけど
わかさ まで つみ なら しかた ないけど
Wakasa made Tsumi nara Shikata naikedo
ゆれるTOKYO NIGHT
ゆれる TOKYO NIGHT
yureru TOKYO NIGHT
信じていいね
しんじ ていいね
Shinji teiine
中途でやめるなら ほれたりはしないぜ
ちゅうと でやめるなら ほれたりはしないぜ
Chuuto deyamerunara horetarihashinaize
うしろ手に 手を振った
うしろ てに て を ふった
ushiro Teni Te wo Futta
涙ぐらい 残しておけよ
なみだ ぐらい のこし ておけよ
Namida gurai Nokoshi teokeyo
暮れる TOKYO NIGHT
くれ る TOKYO NIGHT
Kure ru TOKYO NIGHT
抱いていいね
だい ていいね
Dai teiine
大人ほど 一途なこともあるのさ
おとな ほど いちず なこともあるのさ
Otona hodo Ichizu nakotomoarunosa
沈む TOKYO NIGHT
しずむ TOKYO NIGHT
Shizumu TOKYO NIGHT
それでいいね
それでいいね
soredeiine
つぶしきく恋なら はじめから下りるぜ
つぶしきく こい なら はじめから おりる ぜ
tsubushikiku Koi nara hajimekara Oriru ze