なぜ届かないの どんなに想っても
なぜ とどか ないの どんなに おもって も
naze Todoka naino donnani Omotte mo
夜にひとりぼっち 眠れなぃよ
よる にひとりぼっち ねむれ なぃよ
Yoru nihitoribotchi Nemure naiyo
鏡の前、聞いた どうしたいの?
かがみ の まえ 、 きい た どうしたいの ?
Kagami no Mae 、 Kii ta doushitaino ?
あきらめられるの?
あきらめられるの ?
akiramerareruno ?
またこの夜が 光りはじめるよ
またこの よる が ひかり はじめるよ
matakono Yoru ga Hikari hajimeruyo
臆病な胸の中に朝日さしてゆく
おくびょう な むね の なかに あさひ さしてゆく
Okubyou na Mune no Nakani Asahi sashiteyuku
信じたい。夜明けのチャームを
しんじ たい 。 よあけ の ちゃーむ を
Shinji tai 。 Yoake no cha^mu wo
キラキラ光の魔法かけて
きらきら ひかり の まほう かけて
kirakira Hikari no Mahou kakete
「気づいてよ。…」
「 きづ いてよ 。…」
「 Kizu iteyo 。…」
きれいな花はね、涙で咲いてく
きれいな はな はね 、 なみだ で さい てく
kireina Hana hane 、 Namida de Sai teku
希望を捨てない 強さだね
きぼう を すて ない つよさ だね
Kibou wo Sute nai Tsuyosa dane
きみを きみを見てた あきれるほど
きみを きみを みて た あきれるほど
kimiwo kimiwo Mite ta akireruhodo
誰よりもずっと
だれ よりもずっと
Dare yorimozutto
いまこの胸を 光が包むよ
いまこの むね を ひかり が つつむ よ
imakono Mune wo Hikari ga Tsutsumu yo
臆病な夢の中に 希望さしてゆく
おくびょう な ゆめ の なかに きぼう さしてゆく
Okubyou na Yume no Nakani Kibou sashiteyuku
信じるよ。だいじな気持ちを
しんじ るよ 。 だいじな きもち を
Shinji ruyo 。 daijina Kimochi wo
あふれる想いがお守りだよ
あふれる おもい がお まもり だよ
afureru Omoi gao Mamori dayo
「だいじょうぶ。…」
「 だいじょうぶ 。…」
「 daijoubu 。…」
「叶わない」そんなことを
「 かなわ ない 」 そんなことを
「 Kanawa nai 」 sonnakotowo
先回りで 決めるのはやめよう
さきまわり で きめ るのはやめよう
Sakimawari de Kime runohayameyou
生まれて光る未来を
うまれ て ひかる みらい を
Umare te Hikaru Mirai wo
ちゃんと夢見ていこう
ちゃんと ゆめみ ていこう
chanto Yumemi teikou
この夜が 光りはじめるよ
この よる が ひかり はじめるよ
kono Yoru ga Hikari hajimeruyo
臆病な胸の中に朝日さしてゆく
おくびょう な むね の なかに あさひ さしてゆく
Okubyou na Mune no Nakani Asahi sashiteyuku
信じたい。夜明けのチャームを
しんじ たい 。 よあけ の ちゃーむ を
Shinji tai 。 Yoake no cha^mu wo
キラキラ光の魔法かけて
きらきら ひかり の まほう かけて
kirakira Hikari no Mahou kakete
伝えたい
つたえ たい
Tsutae tai
この胸を 光が包むよ
この むね を ひかり が つつむ よ
kono Mune wo Hikari ga Tsutsumu yo
臆病な夢の中に希望さしてゆく
おくびょう な ゆめ の なかに きぼう さしてゆく
Okubyou na Yume no Nakani Kibou sashiteyuku
信じるよ。だいじな気持ちを
しんじ るよ 。 だいじな きもち を
Shinji ruyo 。 daijina Kimochi wo
あふれる想いに魔法かけて
あふれる おもい に まほう かけて
afureru Omoi ni Mahou kakete
「大好きさ。…」
「 だいすき さ 。…」
「 Daisuki sa 。…」