青い空と太陽の光
あおい そら と たいよう の ひかり
Aoi Sora to Taiyou no Hikari
熱くたぎる季節の始まり
あつく たぎる きせつ の はじまり
Atsuku tagiru Kisetsu no Hajimari
終わらない夢見たさに
おわ らない ゆめみ たさに
Owa ranai Yumemi tasani
僕達(ぼくら)はただ走り続けて
ぼくたち ( ぼくら ) はただ はしり つづけ て
Bokutachi ( bokura ) hatada Hashiri Tsuzuke te
つまずいて倒れそうな時はいつでも
つまずいて たおれ そうな とき はいつでも
tsumazuite Taore souna Toki haitsudemo
思い出せばいい
おもいだせ ばいい
Omoidase baii
迷わず、止まらず、あの日の思いを胸に
まよわ ず 、 とま らず 、 あの にち の おもい を むね に
Mayowa zu 、 Toma razu 、 ano Nichi no Omoi wo Mune ni
あの夏の風のように
あの なつ の かぜ のように
ano Natsu no Kaze noyouni
あわただしい世界に疲れて
あわただしい せかい に つかれ て
awatadashii Sekai ni Tsukare te
歩みを止めてはうつむく君
あゆみ を とめ てはうつむく くん
Ayumi wo Tome tehautsumuku Kun
身失わないで欲しい
み うしなわ ないで ほしい
Mi Ushinawa naide Hoshii
自分が信じてきた道
じぶん が しんじ てきた みち
Jibun ga Shinji tekita Michi
忘れかけて 崩れそうな時はいつでも
わすれ かけて くずれ そうな とき はいつでも
Wasure kakete Kuzure souna Toki haitsudemo
目を閉じてみればいい
め を とじ てみればいい
Me wo Toji temirebaii
迷わず、恐れず、あの日の誓いを胸に
まよわ ず 、 おそれ ず 、 あの にち の ちかい を むね に
Mayowa zu 、 Osore zu 、 ano Nichi no Chikai wo Mune ni
あの夏の風のように
あの なつ の かぜ のように
ano Natsu no Kaze noyouni
僕だけのツバサ広げ
ぼく だけの つばさ ひろげ
Boku dakeno tsubasa Hiroge
遥か彼方の向こうへ
はるか かなた の むこう へ
Haruka Kanata no Mukou he
風の詩に身をまかせ
かぜ の し に みを まかせ
Kaze no Shi ni Miwo makase
約束の場所目指して
やくそく の ばしょ めざし て
Yakusoku no Basho Mezashi te
色褪せることなく いつまでも輝く
いろあせ ることなく いつまでも かがやく
Iroase rukotonaku itsumademo Kagayaku
あの日の風のように
あの にち の かぜ のように
ano Nichi no Kaze noyouni