思いだせば あの日の中に
おもい だせば あの にち の なかに
Omoi daseba ano Nichi no Nakani
私はだまってた…そして今日も
わたし はだまってた … そして きょう も
Watashi hadamatteta … soshite Kyou mo
ひとりぼっち歩けば
ひとりぼっち あるけ ば
hitoribotchi Aruke ba
見知らぬ街に 落ちた葉っぱ
みしら ぬ まち に おち た はっぱ
Mishira nu Machi ni Ochi ta Happa
時はいつもやさしいけれど
とき はいつもやさしいけれど
Toki haitsumoyasashiikeredo
やさしさにどうして痛みがあるの?
やさしさにどうして いたみ があるの ?
yasashisanidoushite Itami gaaruno ?
たとえば願うことに
たとえば ねがう ことに
tatoeba Negau kotoni
みんな傷ついて生きてる
みんな きずつ いて いき てる
minna Kizutsu ite Iki teru
忘れられない…そうね
わすれ られない … そうね
Wasure rarenai … soune
出会いはきっと 決められた運命
であい はきっと きめ られた うんめい
Deai hakitto Kime rareta Unmei
すてきなほほえみをくれたから
すてきなほほえみをくれたから
sutekinahohoemiwokuretakara
ときめきに染まる心
ときめきに そま る こころ
tokimekini Soma ru Kokoro
声に 声にならない
こえ に こえ にならない
Koe ni Koe ninaranai
あふれだした私の愛しさは
あふれだした わたし の いとし さは
afuredashita Watashi no Itoshi saha
とまらないほど好きです
とまらないほど すき です
tomaranaihodo Suki desu
ためらいながら そっと待ってます
ためらいながら そっと まって ます
tamerainagara sotto Matte masu
胸のおくに あの日ははるか
むね のおくに あの にち ははるか
Mune nookuni ano Nichi haharuka
遠い場所だったのいつのまにか
とおい ばしょ だったのいつのまにか
Tooi Basho dattanoitsunomanika
ふたりきりで歩いた
ふたりきりで あるい た
futarikiride Arui ta
誰も知らない 午後の散歩
だれも しら ない ごご の さんぽ
Daremo Shira nai Gogo no Sanpo
忘れられてしまうの?
わすれ られてしまうの ?
Wasure rareteshimauno ?
それならいっそ 消えてしまう?
それならいっそ きえ てしまう ?
sorenaraisso Kie teshimau ?
だめよ
だめよ
dameyo
楽しいときは楽しいって
たのし いときは たのし いって
Tanoshi itokiha Tanoshi itte
つたえる気持ちがたいせつ
つたえる きもち がたいせつ
tsutaeru Kimochi gataisetsu
だから だからあなたの
だから だからあなたの
dakara dakaraanatano
背中にたくさんの言葉たち
せなか にたくさんの ことば たち
Senaka nitakusanno Kotoba tachi
なげかけること 夢見て
なげかけること ゆめみ て
nagekakerukoto Yumemi te
とまどいを秘めたまま 今のまま
とまどいを ひめ たまま いま のまま
tomadoiwo Hime tamama Ima nomama
声に 声にならない
こえ に こえ にならない
Koe ni Koe ninaranai
あふれだした私の愛しさは
あふれだした わたし の いとし さは
afuredashita Watashi no Itoshi saha
とまらないほど好きです
とまらないほど すき です
tomaranaihodo Suki desu
ためらいながら そっと待ってます
ためらいながら そっと まって ます
tamerainagara sotto Matte masu