空から降り注ぐような 水の奥からあふれるような気持ち
あか ら おり そそぐ ような みず の おく からあふれるような きもち
Aka ra Ori Sosogu youna Mizu no Oku karaafureruyouna Kimochi
上手くは言えないけれど きっと同じ愛おしさ 私たち
うまく は いえ ないけれど きっと おなじ あい おしさ わたしたち
Umaku ha Ie naikeredo kitto Onaji Ai oshisa Watashitachi
感情は頭の中なのに胸が騒ぐ 何故 恋とは不可解
かんじょう は あたま の なかな のに むね が さわぐ なぜ こい とは ふかかい
Kanjou ha Atama no Nakana noni Mune ga Sawagu Naze Koi toha Fukakai
これは解き明かす必要がある
これは とき あきらか す ひつよう がある
koreha Toki Akiraka su Hitsuyou gaaru
難しいことないわ こころ歌ってるの
むずかしい ことないわ こころ うたって るの
Muzukashii kotonaiwa kokoro Utatte runo
空から降り注ぐような 水の奥からあふれるような気持ち
あか ら おり そそぐ ような みず の おく からあふれるような きもち
Aka ra Ori Sosogu youna Mizu no Oku karaafureruyouna Kimochi
上手くは言えないけれど きっと同じ愛おしさ
うまく は いえ ないけれど きっと おなじ あい おしさ
Umaku ha Ie naikeredo kitto Onaji Ai oshisa
そう 次の自分になれる 側にあの人がいるのなら
そう つぎの じぶん になれる がわ にあの にん がいるのなら
sou Tsugino Jibun ninareru Gawa niano Nin gairunonara
気付かないでと気付いてのサイレンス
きづか ないでと きづい ての さいれんす
Kizuka naideto Kizui teno sairensu
いつもこっちを見て欲しい その横顔
いつもこっちを みて ほしい その よこがお
itsumokotchiwo Mite Hoshii sono Yokogao
夢から目覚めてもまだあったかい後味
ゆめ から めざめ てもまだあったかい あとあじ
Yume kara Mezame temomadaattakai Atoaji
ねえ 覚えてるうちに今日も会いたいと思うことは
ねえ おぼえ てるうちに きょう も あい たいと おもう ことは
nee Oboe teruuchini Kyou mo Ai taito Omou kotoha
何の原理どの定理 自然現象かな…
なんの げんり どの ていり しぜんげんしょう かな …
Nanno Genri dono Teiri Shizengenshou kana …
砂に埋もれた原石 ふいに手にしてしまったような気持ち
すな に うも れた げんせき ふいに てに してしまったような きもち
Suna ni Umo reta Genseki fuini Teni shiteshimattayouna Kimochi
扱い切れてないけど 強く優しく磨いて
あつかい きれ てないけど つよく やさし く みがい て
Atsukai Kire tenaikedo Tsuyoku Yasashi ku Migai te
もっと欲張りになろうか… もっとあの人といれるなら
もっと よくばり になろうか … もっとあの にん といれるなら
motto Yokubari ninarouka … mottoano Nin toirerunara
必要とされて必要として
ひつよう とされて ひつよう として
Hitsuyou tosarete Hitsuyou toshite
ポンと頭なでて欲しい その手のひら
ぽん と あたま なでて ほしい その ての ひら
pon to Atama nadete Hoshii sono Teno hira
口に出せば言葉 舞い落ちてしまう
くち に だせ ば ことば まい おち てしまう
Kuchi ni Dase ba Kotoba Mai Ochi teshimau
心のままじゃ ふわりと舞い上がってしまう
こころ のままじゃ ふわりと まい あが ってしまう
Kokoro nomamaja fuwarito Mai Aga tteshimau
「すき」ひとこと
「 すき 」 ひとこと
「 suki 」 hitokoto
空から降り注ぐように 水の奥からあふれるように
あか ら おり そそぐ ように みず の おく からあふれるように
Aka ra Ori Sosogu youni Mizu no Oku karaafureruyouni
魔法が無力 そんな思いは きっと同じ愛おしさ
まほう が むりょく そんな おもい は きっと おなじ あい おしさ
Mahou ga Muryoku sonna Omoi ha kitto Onaji Ai oshisa
そう 次の自分になれる 側にあの人がいるのなら
そう つぎの じぶん になれる がわ にあの にん がいるのなら
sou Tsugino Jibun ninareru Gawa niano Nin gairunonara
気付かないでと気付いてのサイレンス
きづか ないでと きづい ての さいれんす
Kizuka naideto Kizui teno sairensu
いつもこっちを見て欲しい その横顔 まだ横顔
いつもこっちを みて ほしい その よこがお まだ よこがお
itsumokotchiwo Mite Hoshii sono Yokogao mada Yokogao