当たり前になってる 「ご飯食べに行こう」っていつも
あたりまえ になってる 「 ご はんしょく べに いこ う 」 っていつも
Atarimae ninatteru 「 go Hanshoku beni Iko u 」 tteitsumo
そんなヒマじゃない でもまぁいっか
そんな ひま じゃない でもまぁいっか
sonna hima janai demomaaikka
季節限定だから キラメいてるの?
きせつげんてい だから きらめ いてるの ?
Kisetsugentei dakara kirame iteruno ?
おおげさすぎでしょ 変なやつめ
おおげさすぎでしょ へんな やつめ
oogesasugidesho Henna yatsume
なんでかな 胸の奥
なんでかな むね の おく
nandekana Mune no Oku
開きそうでくすぐったいな まさか 気のせい
ひらき そうでくすぐったいな まさか きの せい
Hiraki soudekusuguttaina masaka Kino sei
キミは嵐 春の嵐
きみ は あらし はる の あらし
kimi ha Arashi Haru no Arashi
つぼみたちは 笑う
つぼみたちは わらう
tsubomitachiha Warau
あたたかいせいで 寂しかったことに 気づいた
あたたかいせいで さびし かったことに きづ いた
atatakaiseide Sabishi kattakotoni Kizu ita
自分守る コートぬいで プライドもとって
じぶん まもる こーと ぬいで ぷらいど もとって
Jibun Mamoru ko^to nuide puraido mototte
たまには まだちょっと 甘えたいな
たまには まだちょっと あまえ たいな
tamaniha madachotto Amae taina
ケンカしてグチ言って なんだかうらやましい 変ね
けんか して ぐち いっって なんだかうらやましい へんね
kenka shite guchi Itsutte nandakaurayamashii Henne
べつに不満は ないんだけど
べつに ふまん は ないんだけど
betsuni Fuman ha naindakedo
叱ってくれる人が いてくれたらなぁ
しかって くれる にん が いてくれたらなぁ
Shikatte kureru Nin ga itekuretaranaa
バカしても きっと 安心かも?
ばか しても きっと あんしん かも ?
baka shitemo kitto Anshin kamo ?
たおやかに 気丈でなきゃ
たおやかに き たけ でなきゃ
taoyakani Ki Take denakya
折れないように 早く咲いた花の スキルね
おれ ないように はやく さい た はな の すきる ね
Ore naiyouni Hayaku Sai ta Hana no sukiru ne
キミは嵐 春の嵐
きみ は あらし はる の あらし
kimi ha Arashi Haru no Arashi
倒れながら 笑う
たおれ ながら わらう
Taore nagara Warau
久しぶりだな 涙が出るほどに 笑ったの
ひさし ぶりだな なみだ が でる ほどに わらった の
Hisashi buridana Namida ga Deru hodoni Waratta no
百の花が せーので咲く イメージを持って
ひゃく の はな が せーので さく いめーじ を もって
Hyaku no Hana ga senode Saku ime^ji wo Motte
あの日にあの人が 願ったように
あの にち にあの にん が ねがった ように
ano Nichi niano Nin ga Negatta youni
かき乱してく 髪も服も心までも 次の 季節 はじめよう
かき みだし てく かみ も ふく も こころ までも つぎの きせつ はじめよう
kaki Midashi teku Kami mo Fuku mo Kokoro mademo Tsugino Kisetsu hajimeyou
キミは嵐 春の嵐
きみ は あらし はる の あらし
kimi ha Arashi Haru no Arashi
つぼみたちは 笑う
つぼみたちは わらう
tsubomitachiha Warau
寒かったから あたたかいことに 気づいた
さむか ったから あたたかいことに きづ いた
Samuka ttakara atatakaikotoni Kizu ita
自分守る コートぬいで プライドもとって
じぶん まもる こーと ぬいで ぷらいど もとって
Jibun Mamoru ko^to nuide puraido mototte
たまには まだちょっと 甘えたいな
たまには まだちょっと あまえ たいな
tamaniha madachotto Amae taina