夜明けが近い
よあけ が ちかい
Yoake ga Chikai
メイン・ストリートを歩き出す ゆっくりと
めいん ・ すとりーと を あるき だす ゆっくりと
mein ・ sutori^to wo Aruki Dasu yukkurito
コートのボタンは すべてはずし
こーと の ぼたん は すべてはずし
ko^to no botan ha subetehazushi
肩の力を抜いて
かた の ちから を ぬい て
Kata no Chikara wo Nui te
タイヤ鳴らして
たいや なら して
taiya Nara shite
走り過ぎるBikeの音 なつかしい
はしり すぎ る Bike の おと なつかしい
Hashiri Sugi ru Bike no Oto natsukashii
時の流れはテレくさいよね
ときの ながれ は てれ くさいよね
Tokino Nagare ha tere kusaiyone
胸が せつなくなった
むね が せつなくなった
Mune ga setsunakunatta
誰かがNOと言うたびに
だれか が NO と いう たびに
Dareka ga NO to Iu tabini
ジェネレーションで すました
じぇねれーしょん で すました
jienere^shon de sumashita
ひとつの嘘をつくために
ひとつの うそ をつくために
hitotsuno Uso wotsukutameni
いくつの真実 失くしたの
いくつの しんじつ なく したの
ikutsuno Shinjitsu Naku shitano
Baby I'm here ここにいるよ
Baby I\'m here ここにいるよ
Baby I\'m here kokoniiruyo
あの日が やっと判った
あの にち が やっと わかった
ano Nichi ga yatto Wakatta
Baby You're here 愛してるよ
Baby You\'re here いとし てるよ
Baby You\'re here Itoshi teruyo
今 素直に言える
いま すなお に いえ る
Ima Sunao ni Ie ru
東に向かう
ひがし に むか う
Higashi ni Muka u
クルマのスモールライトが 今 消えた
くるま の すもーるらいと が いま きえ た
kuruma no sumo^ruraito ga Ima Kie ta
いつかは今日も あの日になって
いつかは きょう も あの にち になって
itsukaha Kyou mo ano Nichi ninatte
笑える時がくるよ
わらえ る とき がくるよ
Warae ru Toki gakuruyo
昨日すべて失くした時
きのう すべて なく した とき
Kinou subete Naku shita Toki
気づいたのよ Oh, Lovin' you
きづ いたのよ Oh, Lovin\' you
Kizu itanoyo Oh, Lovin\' you
一人で生きていけるよと
ひとり で いき ていけるよと
Hitori de Iki teikeruyoto
誰にも笑顔をつくってた
だれ にも えがお をつくってた
Dare nimo Egao wotsukutteta
Baby I'm here(I'm here)
Baby I\'m here(I\'m here)
Baby I\'m here(I\'m here)
だいじょうぶさ
だいじょうぶさ
daijoubusa
ここから また始めるよ
ここから また はじめ るよ
kokokara mata Hajime ruyo
Baby You're here(You're here)
Baby You\'re here(You\'re here)
Baby You\'re here(You\'re here)
愛してるよ 今 言葉で言える
いとし てるよ いま ことば で いえ る
Itoshi teruyo Ima Kotoba de Ie ru
Baby I'm here(I'm here)
Baby I\'m here(I\'m here)
Baby I\'m here(I\'m here)
ここにいるよ
ここにいるよ
kokoniiruyo
自分が やっと判った
じぶん が やっと わかった
Jibun ga yatto Wakatta
Baby You're here(You're here)
Baby You\'re here(You\'re here)
Baby You\'re here(You\'re here)
ここにいるよ 想い出は消えない
ここにいるよ おもいで は きえ ない
kokoniiruyo Omoide ha Kie nai