いいかげんにして ほしいのよ あなた~
いいかげんにして ほしいのよ あなた
iikagennishite hoshiinoyo anata
お仕事は 自宅の警備任せて~
お しごと は じたく の けいび まかせ て
o Shigoto ha Jitaku no Keibi Makase te
いいかげんにして ほしいのよ あなた~
いいかげんにして ほしいのよ あなた
iikagennishite hoshiinoyo anata
お外には 極力出たくない~
お そと には きょくりょく でた くない
o Soto niha Kyokuryoku Deta kunai
嘘でもいいの 家(うち)の外では~
うそ でもいいの いえ ( うち ) の そと では
Uso demoiino Ie ( uchi ) no Soto deha
少しくらい まともで居てね~
すこし くらい まともで いて ね
Sukoshi kurai matomode Ite ne
いいかげんにして ほしいけど あなた~
いいかげんにして ほしいけど あなた
iikagennishite hoshiikedo anata
なんだかんだ いまも幸せ~
なんだかんだ いまも しあわせ
nandakanda imamo Shiawase
いいかげんにして ほしいのよ あなた~
いいかげんにして ほしいのよ あなた
iikagennishite hoshiinoyo anata
「カオルたん 今夜のおかずは何が良い?」
「 かおる たん こんや のおかずは なに が よい ? 」
「 kaoru tan Konya nookazuha Nani ga Yoi ? 」
いいかげんにして ほしいのよ あなた~
いいかげんにして ほしいのよ あなた
iikagennishite hoshiinoyo anata
自宅警備も 楽じゃないのよ~
じたく けいび も らく じゃないのよ
Jitaku Keibi mo Raku janainoyo
図らずして 出逢ったふたり
はから ずして であった ふたり
Hakara zushite Deatta futari
寝ても覚めても隣にいてね~
ねて も さめ ても となり にいてね
Nete mo Same temo Tonari niitene
いいかげんにして ほしいけど あなた~
いいかげんにして ほしいけど あなた
iikagennishite hoshiikedo anata
ありのままの いまが幸せ~
ありのままの いまが しあわせ
arinomamano imaga Shiawase
ずっと一人で歩んでた
ずっと ひとり で あゆん でた
zutto Hitori de Ayun deta
成り行き任せに彷徨って
なり いき まかせ に ほうこう って
Nari Iki Makase ni Houkou tte
作り笑顔がこわばった
つくり えがお がこわばった
Tsukuri Egao gakowabatta
心の隙間たぐり寄せて
こころ の すきま たぐり よせ て
Kokoro no Sukima taguri Yose te
このまま独り生きるの?と
このまま ひとり いき るの ? と
konomama Hitori Iki runo ? to
孤独恐れていたけれど
こどく おそれ ていたけれど
Kodoku Osore teitakeredo
もう何も こわくはない~
もう なにも こわくはない
mou Nanimo kowakuhanai
いいかげんにして~ ほしいけど あなた
いいかげんにして ほしいけど あなた
iikagennishite hoshiikedo anata
君といると なんか楽しい
くん といると なんか たのし い
Kun toiruto nanka Tanoshi i
ふたりでいると とても嬉しい
ふたりでいると とても うれし い
futarideiruto totemo Ureshi i
なんだかんだ いまが幸せ~
なんだかんだ いまが しあわせ
nandakanda imaga Shiawase