潮風は ただ静かに(そよいでいたから)
しおかぜ は ただ しずか に ( そよいでいたから )
Shiokaze ha tada Shizuka ni ( soyoideitakara )
夕焼けは波打ち際君を(見つめてた)
ゆうやけ は なみうちぎわ くん を ( みつ めてた )
Yuuyake ha Namiuchigiwa Kun wo ( Mitsu meteta )
帰り道 肩寄せて 歩く(時間よ止まって)
かえりみち かた よせ て あるく ( じかん よ とま って )
Kaerimichi Kata Yose te Aruku ( Jikan yo Toma tte )
会話なんてなくてもいい(そばにいて)
かいわ なんてなくてもいい ( そばにいて )
Kaiwa nantenakutemoii ( sobaniite )
ああ 風が 夏の終わり告げても
ああ かぜ が なつ の おわり つげ ても
aa Kaze ga Natsu no Owari Tsuge temo
次の季節もきっと同じ「好きだよ」
つぎの きせつ もきっと おなじ 「 すき だよ 」
Tsugino Kisetsu mokitto Onaji 「 Suki dayo 」
こんなに心の中いつでも
こんなに こころ の なか いつでも
konnani Kokoro no Naka itsudemo
君がいっぱい
くん がいっぱい
Kun gaippai
いつかは嫌いになれるかな?
いつかは きらい になれるかな ?
itsukaha Kirai ninarerukana ?
そしたらつらくないのに please let me go
そしたらつらくないのに please let me go
soshitaratsurakunainoni please let me go
誰にでも君は優しいから(切なくなるよ)
だれ にでも くん は やさしい から ( せつな くなるよ )
Dare nidemo Kun ha Yasashii kara ( Setsuna kunaruyo )
慣れない浴衣のせいにして(手をひいた)
なれ ない ゆかた のせいにして ( て をひいた )
Nare nai Yukata noseinishite ( Te wohiita )
騒ぐ鼓動胸に隠して(裏腹な気持ち)
さわぐ こどう むね に かくし て ( うらはら な きもち )
Sawagu Kodou Mune ni Kakushi te ( Urahara na Kimochi )
君の瞳気持ち読めない(教えて)
くん の ひとみ きもち よめ ない ( おしえ て )
Kun no Hitomi Kimochi Yome nai ( Oshie te )
最後の花火空に消えても
さいご の はなび そら に きえ ても
Saigo no Hanabi Sora ni Kie temo
消えないこの思いは今も輝く
きえ ないこの おもい は いま も かがやく
Kie naikono Omoi ha Ima mo Kagayaku
今夜も夢の中にまででも
こんや も ゆめ の なかに まででも
Konya mo Yume no Nakani madedemo
君がいっぱい
くん がいっぱい
Kun gaippai
君の笑顔が胸焦がす
くん の えがお が むね こが す
Kun no Egao ga Mune Koga su
嫌いになんてなれない cant let you go
きらい になんてなれない cant let you go
Kirai ninantenarenai cant let you go
こんなに心の中いつでも
こんなに こころ の なか いつでも
konnani Kokoro no Naka itsudemo
君がいっぱい
くん がいっぱい
Kun gaippai
いつかは嫌いになれるかな?
いつかは きらい になれるかな ?
itsukaha Kirai ninarerukana ?
そしたらつらくないのに please let me go
そしたらつらくないのに please let me go
soshitaratsurakunainoni please let me go
今夜も夢の中にまででも
こんや も ゆめ の なかに まででも
Konya mo Yume no Nakani madedemo
君がいっぱい
くん がいっぱい
Kun gaippai
次の夏もとなりにいたい
つぎの なつ もとなりにいたい
Tsugino Natsu motonariniitai
嫌いになんてなれない cant let you go
きらい になんてなれない cant let you go
Kirai ninantenarenai cant let you go