交戦間近 秒読み開始(フン)
こうせん まじか びょうよみ かいし ( ふん )
Kousen Majika Byouyomi Kaishi ( fun )
殲滅準備 (標的確認済み)
せんめつ じゅんび ( ひょうてき かくにんずみ み )
Senmetsu Junbi ( Hyouteki Kakuninzumi mi )
王者は誰じゃ わらわ支配者(フン)
おうじゃ は だれ じゃ わらわ しはいしゃ ( ふん )
Ouja ha Dare ja warawa Shihaisha ( fun )
その時は来た (侵略は確定じゃ)
その とき は きた ( しんりゃく は かくてい じゃ )
sono Toki ha Kita ( Shinryaku ha Kakutei ja )
さて 高貴なるお人がやってきたぞ
さて こうき なるお にん がやってきたぞ
sate Kouki naruo Nin gayattekitazo
(『青騎士』撃破の準備じゃ!)
( 『 あお きし 』 げきは の じゅんび じゃ !)
( 『 Ao Kishi 』 Gekiha no Junbi ja !)
恐れ慄いて ひれ伏すがいい
おそれ りつ いて ひれ ふす がいい
Osore Ritsu ite hire Fusu gaii
(我が国の力見せつけるのじゃ!)
( わがくに の ちから みせ つけるのじゃ !)
( Wagakuni no Chikara Mise tsukerunoja !)
わらわの言う事を聞け
わらわの いう こと を きけ
warawano Iu Koto wo Kike
(わらわの家臣になれば)
( わらわの かしん になれば )
( warawano Kashin ninareba )
ご褒美やってもかまわぬ
ご ほうび やってもかまわぬ
go Houbi yattemokamawanu
もしも歯向かうと言うのなら
もしも は むか うと いう のなら
moshimo Ha Muka uto Iu nonara
(命は無駄にしないため)考える時間を
( いのち は むだ にしないため ) かんがえ る じかん を
( Inochi ha Muda nishinaitame ) Kangae ru Jikan wo
(ほんの)少し(少し)与えよう
( ほんの ) すこし ( すこし ) あたえ よう
( honno ) Sukoshi ( Sukoshi ) Atae you
遥か彼方 光すらも届かない 銀河から
はるか かなた ひかり すらも とどか ない ぎんが から
Haruka Kanata Hikari suramo Todoka nai Ginga kara
はるばると やって来たのだから
はるばると やって きた のだから
harubaruto yatte Kita nodakara
決して誰も止めることはできない
けっして だれも やめる ことはできない
Kesshite Daremo Yameru kotohadekinai
覚悟を決めてこの場所に立っているの
かくご を きめ てこの ばしょ に たって いるの
Kakugo wo Kime tekono Basho ni Tatte iruno
(例え)例え(それが)それが(険しい道でも)
( たとえ ) たとえ ( それが ) それが ( けわし い みち でも )
( Tatoe ) Tatoe ( sorega ) sorega ( Kewashi i Michi demo )
諦めない やり遂げて見せるから
あきらめ ない やり とげ て みせ るから
Akirame nai yari Toge te Mise rukara
目的の為なら手段は問わない
もくてき の ためな ら しゅだん は とわ ない
Mokuteki no Tamena ra Shudan ha Towa nai
(最終攻撃モードじゃ!)
( さいしゅう こうげき もーど じゃ !)
( Saishuu Kougeki mo^do ja !)
もう諦めて 降参するがいい
もう あきらめ て こうさん するがいい
mou Akirame te Kousan surugaii
(今のうちなら許してやろうぞ!)
( いま のうちなら ゆるし てやろうぞ !)
( Ima nouchinara Yurushi teyarouzo !)
わらわの前に立つな
わらわの まえ に たつ な
warawano Mae ni Tatsu na
(わらわの邪魔をするなら)
( わらわの じゃま をするなら )
( warawano Jama wosurunara )
容赦するわけにいかぬ
ようしゃ するわけにいかぬ
Yousha suruwakeniikanu
誰を敵にまわしてしまうか
だれ を てき にまわしてしまうか
Dare wo Teki nimawashiteshimauka
(冷静に考えてみろ)それでも戦うなら
( れいせい に かんがえ てみろ ) それでも たたかう なら
( Reisei ni Kangae temiro ) soredemo Tatakau nara
(もっと)ちゃんと(ちゃんと)覚悟せよ
( もっと ) ちゃんと ( ちゃんと ) かくご せよ
( motto ) chanto ( chanto ) Kakugo seyo
遥か彼方 光すらも届かない 銀河で
はるか かなた ひかり すらも とどか ない ぎんが で
Haruka Kanata Hikari suramo Todoka nai Ginga de
生まれ育ってきたのだけれど
うまれ そだって きたのだけれど
Umare Sodatte kitanodakeredo
人の心というものは どこだって
にん の こころ というものは どこだって
Nin no Kokoro toiumonoha dokodatte
あったかい そういうものかもしれないね
あったかい そういうものかもしれないね
attakai souiumonokamoshirenaine
(だけど)だけど(どうも)どうも(ごめんも感謝も)
( だけど ) だけど ( どうも ) どうも ( ごめんも かんしゃ も )
( dakedo ) dakedo ( doumo ) doumo ( gomenmo Kansha mo )
ダイスキでも不器用にしかできない
だいすき でも ぶきよう にしかできない
daisuki demo Bukiyou nishikadekinai
わらわの言う事を聞け
わらわの いう こと を きけ
warawano Iu Koto wo Kike
(わらわの家臣になれば)
( わらわの かしん になれば )
( warawano Kashin ninareba )
ご褒美やってもかまわぬ
ご ほうび やってもかまわぬ
go Houbi yattemokamawanu
もしも歯向かうと言うのなら
もしも は むか うと いう のなら
moshimo Ha Muka uto Iu nonara
(命は無駄にしないため)考える時間を
( いのち は むだ にしないため ) かんがえ る じかん を
( Inochi ha Muda nishinaitame ) Kangae ru Jikan wo
(ほんの)少し(少し)与えよう
( ほんの ) すこし ( すこし ) あたえ よう
( honno ) Sukoshi ( Sukoshi ) Atae you
遥か彼方 光すらも届かない 銀河から
はるか かなた ひかり すらも とどか ない ぎんが から
Haruka Kanata Hikari suramo Todoka nai Ginga kara
はるばると やって来たのだから
はるばると やって きた のだから
harubaruto yatte Kita nodakara
決して誰も止めることはできない
けっして だれも やめる ことはできない
Kesshite Daremo Yameru kotohadekinai
覚悟を決めてこの場所に立っているの
かくご を きめ てこの ばしょ に たって いるの
Kakugo wo Kime tekono Basho ni Tatte iruno
(例え)例え(それが)それが(険しい道でも)
( たとえ ) たとえ ( それが ) それが ( けわし い みち でも )
( Tatoe ) Tatoe ( sorega ) sorega ( Kewashi i Michi demo )
諦めない やり遂げて見せるから
あきらめ ない やり とげ て みせ るから
Akirame nai yari Toge te Mise rukara
交戦間近 秒読み開始(フン)
こうせん まじか びょうよみ かいし ( ふん )
Kousen Majika Byouyomi Kaishi ( fun )
殲滅準備 (標的確認済み)
せんめつ じゅんび ( ひょうてき かくにんずみ み )
Senmetsu Junbi ( Hyouteki Kakuninzumi mi )
王者は誰じゃ わらわ支配者(フン)
おうじゃ は だれ じゃ わらわ しはいしゃ ( ふん )
Ouja ha Dare ja warawa Shihaisha ( fun )
その時は来た (侵略は確定じゃ)
その とき は きた ( しんりゃく は かくてい じゃ )
sono Toki ha Kita ( Shinryaku ha Kakutei ja )