過去 現在(いま) 未来 迷ったみたい
かこ げんざい ( いま ) みらい まよった みたい
Kako Genzai ( ima ) Mirai Mayotta mitai
僕はどこにいるんだろう
ぼくは どこにいるんだろう
Bokuha dokoniirundarou
前に進めない時に 出逢ったのが君です
まえ に すすめ ない ときに であった のが くん です
Mae ni Susume nai Tokini Deatta noga Kun desu
日々を重ねた 人情の街
ひび を おもね た にんじょう の まち
Hibi wo Omone ta Ninjou no Machi
変わらず笑ってますか?
かわ らず わらって ますか ?
Kawa razu Waratte masuka ?
ひとりの東京 もう迷いはないです
ひとりの とうきょう もう まよい はないです
hitorino Toukyou mou Mayoi hanaidesu
会えない時間や距離がふたりを
あえ ない じかん や きょり がふたりを
Ae nai Jikan ya Kyori gafutariwo
強くするはず きっと
つよく するはず きっと
Tsuyoku suruhazu kitto
春夏秋冬 君の笑顔も涙も
しゅんかしゅうとう くん の えがお も なみだ も
Shunkashuutou Kun no Egao mo Namida mo
逃さないで僕が守っていきます
のがさ ないで ぼく が まもって いきます
Nogasa naide Boku ga Mamotte ikimasu
あの夢をぎゅっと掴むために
あの ゆめ をぎゅっと つかむ ために
ano Yume wogyutto Tsukamu tameni
寒い冬さえも越えて君住む街へと
さむい ふゆ さえも こえ て くん すむ まち へと
Samui Fuyu saemo Koe te Kun Sumu Machi heto
届くように歌うよ ヘタクソなラブソング
とどく ように うたう よ へたくそ な らぶそんぐ
Todoku youni Utau yo hetakuso na rabusongu
ほら 気づいたら 次の春です。
ほら きづ いたら つぎの はる です 。
hora Kizu itara Tsugino Haru desu 。
壁にあたって ボロボロになって
かべ にあたって ぼろぼろ になって
Kabe niatatte boroboro ninatte
自信を失くした時も
じしん を なく した とき も
Jishin wo Naku shita Toki mo
世界でいちばん そばにいてくれたね
せかい でいちばん そばにいてくれたね
Sekai deichiban sobaniitekuretane
未来の君へと思いを綴るよ
みらい の くん へと おもい を つづる よ
Mirai no Kun heto Omoi wo Tsuzuru yo
かけがえのない君へ…
かけがえのない くん へ …
kakegaenonai Kun he …
喜怒哀楽 全部僕に預けてくれたら
きどあいらく ぜんぶ ぼく に あずけ てくれたら
Kidoairaku Zenbu Boku ni Azuke tekuretara
どんな時も心は近くにいるよ
どんな とき も こころは ちかく にいるよ
donna Toki mo Kokoroha Chikaku niiruyo
その夢がもっと輝くように
その ゆめ がもっと かがやく ように
sono Yume gamotto Kagayaku youni
君は君らしくいつも笑ってください
くん は くん らしくいつも わらって ください
Kun ha Kun rashikuitsumo Waratte kudasai
変わらずに歌うよ不器用なラブソング
かわ らずに うたう よ ぶきよう な らぶそんぐ
Kawa razuni Utau yo Bukiyou na rabusongu
もう僕たちは 次の春です。
もう ぼく たちは つぎの はる です 。
mou Boku tachiha Tsugino Haru desu 。
次の春です。
つぎの はる です 。
Tsugino Haru desu 。