「永遠」の真実(いみ)はまだわからないけど
「 えいえん 」 の しんじつ ( いみ ) はまだわからないけど
「 Eien 」 no Shinjitsu ( imi ) hamadawakaranaikedo
思い出にかわる瞬間(とき) 何かが始まるよ
おもいで にかわる しゅんかん ( とき ) なにか が はじま るよ
Omoide nikawaru Shunkan ( toki ) Nanika ga Hajima ruyo
今でも時々 君の夢をみる
いま でも ときどき くん の ゆめ をみる
Ima demo Tokidoki Kun no Yume womiru
穏やかな星の降る夜に
おだや かな ほし の ふる よる に
Odaya kana Hoshi no Furu Yoru ni
振り向いた君は 何か言いかけて
ふりむい た くん は なにか いい かけて
Furimui ta Kun ha Nanika Ii kakete
その影を朝の光消していく
その かげ を あさ の ひかり けし ていく
sono Kage wo Asa no Hikari Keshi teiku
ずっといっしょに居たいよと言えもせず
ずっといっしょに いた いよと いえ もせず
zuttoisshoni Ita iyoto Ie mosezu
だまって手を振るしかできなかった あのころ…
だまって て を ふる しかできなかった あのころ …
damatte Te wo Furu shikadekinakatta anokoro …
「さよなら」の傷に 胸はいたむけど
「 さよなら 」 の きず に むね はいたむけど
「 sayonara 」 no Kizu ni Mune haitamukedo
新しい出逢いを 今は信じていたい
あたらし い であい を いま は しんじ ていたい
Atarashi i Deai wo Ima ha Shinji teitai
季節はめぐって 目に映る空は
きせつ はめぐって めに うつる そら は
Kisetsu hamegutte Meni Utsuru Sora ha
昨日より眩しく見えたよ
きのう より まぶし く みえ たよ
Kinou yori Mabushi ku Mie tayo
君がいた景色(シーン) 一歩踏み出して
くん がいた けしき ( しーん ) いっぽ ふみ だし て
Kun gaita Keshiki ( shi^n ) Ippo Fumi Dashi te
歩き出す もう振り返りはしない
あるき だす もう ふりかえり はしない
Aruki Dasu mou Furikaeri hashinai
背中を向けてそのあとのため息も
せなか を むけ てそのあとのため いき も
Senaka wo Muke tesonoatonotame Iki mo
君と過ごしたことの記念になれば いいね?
くん と すご したことの きねん になれば いいね ?
Kun to Sugo shitakotono Kinen ninareba iine ?
明日へと続く 道は遠くても
あした へと つづく みち は とおく ても
Ashita heto Tsuzuku Michi ha Tooku temo
あたたかい風が そこには吹いている
あたたかい かぜ が そこには ふい ている
atatakai Kaze ga sokoniha Fui teiru
「永遠」の真実(いみ)はまだわからないけど
「 えいえん 」 の しんじつ ( いみ ) はまだわからないけど
「 Eien 」 no Shinjitsu ( imi ) hamadawakaranaikedo
思い出にかわる瞬間(とき) 何かが始まるよ
おもいで にかわる しゅんかん ( とき ) なにか が はじま るよ
Omoide nikawaru Shunkan ( toki ) Nanika ga Hajima ruyo
「さよなら」の傷に 胸はいたむけど
「 さよなら 」 の きず に むね はいたむけど
「 sayonara 」 no Kizu ni Mune haitamukedo
新しい出逢いを 今は信じていたい
あたらし い であい を いま は しんじ ていたい
Atarashi i Deai wo Ima ha Shinji teitai