花の咲く世界に 命(いのち)観(み)るように
はな の さく せかい に いのち ( いのち ) かん ( み ) るように
Hana no Saku Sekai ni Inochi ( inochi ) Kan ( mi ) ruyouni
鳥が飛ぶ瞬間 自由を感じる
とり が とぶ しゅんかん じゆう を かんじ る
Tori ga Tobu Shunkan Jiyuu wo Kanji ru
風に耳を澄ませば 時が洗われて
かぜ に みみ を すま せば とき が あらわ れて
Kaze ni Mimi wo Suma seba Toki ga Arawa rete
月を見る心に 静寂が降りる
がつ を みる こころ に せいじゃく が おり る
Gatsu wo Miru Kokoro ni Seijaku ga Ori ru
胸の奥には 痛い歴史がある
むね の おく には いたい れきし がある
Mune no Oku niha Itai Rekishi gaaru
今も疼いて 時々キラメク
いま も とう いて ときどき きらめく
Ima mo Tou ite Tokidoki kirameku
悲しみの河を越えて おいらは水晶になる
かなしみ の かわ を こえ て おいらは すいしょう になる
Kanashimi no Kawa wo Koe te oiraha Suishou ninaru
魂の伝導体に 希望を通すのだ
たましい の でんどうたい に きぼう を とうす のだ
Tamashii no Dendoutai ni Kibou wo Tousu noda
天の父見上げて 憧れを抱き
てん の ちち みあげ て あこがれ を だき
Ten no Chichi Miage te Akogare wo Daki
地の母に甘えて 育まれている
ち の はは に あまえ て はぐくま れている
Chi no Haha ni Amae te Hagukuma reteiru
人は1人じゃなく 連なる生命(いのち)で
にん は 1 にん じゃなく つらな る せいめい ( いのち ) で
Nin ha 1 Nin janaku Tsurana ru Seimei ( inochi ) de
愛があるからこそ 生きて行けるのだ
あい があるからこそ いき て いけ るのだ
Ai gaarukarakoso Iki te Ike runoda
右のヒザには 七星士の印(しるし)
みぎ の ひざ には しち ほし さむらい の いん ( しるし )
Migi no hiza niha Shichi Hoshi Samurai no In ( shirushi )
技を極めて 能力(ちから)蓄える
わざ を きわめ て のうりょく ( ちから ) たくわえ る
Waza wo Kiwame te Nouryoku ( chikara ) Takuwae ru
喜びの山を登り おいらは透明になる
よろこび の やま を のぼり おいらは とうめい になる
Yorokobi no Yama wo Nobori oiraha Toumei ninaru
エナジーは自由自在 意識しだいなのだ
えなじー は じゆうじざい いしき しだいなのだ
enaji^ ha Jiyuujizai Ishiki shidainanoda
悲しみの河を越えて おいらは水晶になる
かなしみ の かわ を こえ て おいらは すいしょう になる
Kanashimi no Kawa wo Koe te oiraha Suishou ninaru
魂の伝導体に 希望を通すのだ
たましい の でんどうたい に きぼう を とうす のだ
Tamashii no Dendoutai ni Kibou wo Tousu noda