あぁ baby どうしてあんな目をして僕を見たんだい?
あぁ baby どうしてあんな め をして ぼく を みた んだい ?
aa baby doushiteanna Me woshite Boku wo Mita ndai ?
勘違いしてしまうよ 誰でも良かったクセに
かんちがい してしまうよ だれ でも よか った くせ に
Kanchigai shiteshimauyo Dare demo Yoka tta kuse ni
僕が拒めないの知ってて 気が向いた時だけ誘って
ぼく が こばめ ないの しって て きが むい た とき だけ さそって
Boku ga Kobame naino Shitte te Kiga Mui ta Toki dake Sasotte
次の日には何もなかったように振る舞うのが上手かったね
つぎの にち には なにも なかったように ふる まう のが うまか ったね
Tsugino Nichi niha Nanimo nakattayouni Furu Mau noga Umaka ttane
僕からの電話は無視して寂しい時にだけかけてきて
ぼく からの でんわ は むしし て さびし い ときに だけかけてきて
Boku karano Denwa ha Mushishi te Sabishi i Tokini dakekaketekite
さも僕だけみたいな声で ハニかむのも得意だったね
さも ぼく だけみたいな こえ で はに かむのも とくい だったね
samo Boku dakemitaina Koe de hani kamunomo Tokui dattane
猫の目ですり寄って 君が僕を狂わせたんだ
ねこ の めで すり よって くん が ぼく を くるわ せたんだ
Neko no Mede suri Yotte Kun ga Boku wo Kuruwa setanda
あぁ baby あの日僕の中に誰を見てたんだい?
あぁ baby あの にち ぼく の なかに だれ を みて たんだい ?
aa baby ano Nichi Boku no Nakani Dare wo Mite tandai ?
届かない人の代わりに 僕にキスしたんだろう?
とどか ない にん の かわり に ぼく に きす したんだろう ?
Todoka nai Nin no Kawari ni Boku ni kisu shitandarou ?
僕だって居るるのに
ぼく だって いる るのに
Boku datte Iru runoni
見えないフリ? そりゃないだろbaby
みえ ない ふり ? そりゃないだろ baby
Mie nai furi ? soryanaidaro baby
あぁ baby すべて何もなかったことにするには
あぁ baby すべて なにも なかったことにするには
aa baby subete Nanimo nakattakotonisuruniha
冷めすぎて【さえする】君のすべてが愛しすぎた
さめ すぎて 【 さえする 】 くん のすべてが いとし すぎた
Same sugite 【 saesuru 】 Kun nosubetega Itoshi sugita
あぁ baby どうしてあんな目をして僕を見たんだい?
あぁ baby どうしてあんな め をして ぼく を みた んだい ?
aa baby doushiteanna Me woshite Boku wo Mita ndai ?
勘違いしてしまうよ 誰でも良かったクセに
かんちがい してしまうよ だれ でも よか った くせ に
Kanchigai shiteshimauyo Dare demo Yoka tta kuse ni
あぁ baby 本当は こんな僕でももう分かってる
あぁ baby ほんとう は こんな ぼく でももう わか ってる
aa baby Hontou ha konna Boku demomou Waka tteru
君は僕が好きじゃないだけだ
くん は ぼく が すき じゃないだけだ
Kun ha Boku ga Suki janaidakeda
君が好きなのは僕じゃないだけだ
くん が すき なのは ぼく じゃないだけだ
Kun ga Suki nanoha Boku janaidakeda
あぁ baby じゃあ、何故
あぁ baby じゃあ 、 なぜ
aa baby jaa 、 Naze
あんな目をして僕を見たんだい?
あんな め をして ぼく を みた んだい ?
anna Me woshite Boku wo Mita ndai ?
勘違いしてしまうよ 誰でもよかったクセに…
かんちがい してしまうよ だれ でもよかった くせ に …
Kanchigai shiteshimauyo Dare demoyokatta kuse ni …