疲れました。この場に 疲れました。アナタの言葉に
つかれ ました 。 この ば に つかれ ました 。 あなた の ことば に
Tsukare mashita 。 kono Ba ni Tsukare mashita 。 anata no Kotoba ni
疲れました。嘘つくのに もう無理矢理笑いたくないんだよ
つかれ ました 。 うそ つくのに もう むりやり わらい たくないんだよ
Tsukare mashita 。 Uso tsukunoni mou Muriyari Warai takunaindayo
「まぁ、いっか」っておざなりにしてたら何も見えなくなってしまう
「 まぁ 、 いっか 」 っておざなりにしてたら なにも みえ なくなってしまう
「 maa 、 ikka 」 tteozanarinishitetara Nanimo Mie nakunatteshimau
自分を知らんぷりするのは楽だけれど 違うだろ?
じぶん を しら んぷりするのは らく だけれど ちがう だろ ?
Jibun wo Shira npurisurunoha Raku dakeredo Chigau daro ?
ごまかすことに慣れてしまいたくないから
ごまかすことに なれ てしまいたくないから
gomakasukotoni Nare teshimaitakunaikara
僕はいつまでも もがき歌い続けている
ぼくは いつまでも もがき うたい つづけ ている
Bokuha itsumademo mogaki Utai Tsuzuke teiru
無理して頑張ったっていいこと何ひとつないから
むり して がんばった っていいこと なに ひとつないから
Muri shite Ganbatta tteiikoto Nani hitotsunaikara
不器用でいいのさ 見せ続けることがモットー
ぶきよう でいいのさ みせ つづけ ることが もっとー
Bukiyou deiinosa Mise Tsuzuke rukotoga motto^
身削ぎだした言葉も 「三十路でした☆」ってさらす言葉も
み そぎ だした ことば も 「 みそじ でした ☆」 ってさらす ことば も
Mi Sogi dashita Kotoba mo 「 Misoji deshita ☆」 ttesarasu Kotoba mo
しぼりだした 生きてく術 そう 君が君で在るための術
しぼりだした いき てく じゅつ そう くん が くん で ある ための じゅつ
shiboridashita Iki teku Jutsu sou Kun ga Kun de Aru tameno Jutsu
比べたがり屋の世間に流され疲れたら またおいで
くらべ たがり や の せけん に ながさ れ つかれ たら またおいで
Kurabe tagari Ya no Seken ni Nagasa re Tsukare tara mataoide
君が本当に成りたいのは 君以外の 誰だっていうの?
くん が ほんとう に なり たいのは きみいがい の だれ だっていうの ?
Kun ga Hontou ni Nari tainoha Kimiigai no Dare datteiuno ?
生きてるだけで 誰も素晴らしいのに
いき てるだけで だれも すばら しいのに
Iki terudakede Daremo Subara shiinoni
その色メガネが自分自身を苦しめている
その しょく めがね が じぶんじしん を くるし めている
sono Shoku megane ga Jibunjishin wo Kurushi meteiru
背伸びして造ったって それは君じゃないから
せのび して ぞう ったって それは くん じゃないから
Senobi shite Zou ttatte soreha Kun janaikara
素直でいいじゃない 本当の表情(かお)見せてもっと
すなお でいいじゃない ほんとう の ひょうじょう ( かお ) みせ てもっと
Sunao deiijanai Hontou no Hyoujou ( kao ) Mise temotto
胸裂けるような言葉にさらされ 涙こぼれても
むね さけ るような ことば にさらされ なみだ こぼれても
Mune Sake ruyouna Kotoba nisarasare Namida koboretemo
忘れないで 君想って 歌う奴だって居る
わすれ ないで くん おもって うたう やつ だって いる
Wasure naide Kun Omotte Utau Yatsu datte Iru
優等生好きの世間は置いとけ。君が君ならばいい
ゆうとうせい すき の せけん は おい とけ 。 くん が くん ならばいい
Yuutousei Suki no Seken ha Oi toke 。 Kun ga Kun narabaii
そこで息をしていてくれるだけで それだけで、いいから
そこで いき をしていてくれるだけで それだけで 、 いいから
sokode Iki woshiteitekurerudakede soredakede 、 iikara
ごまかすことに慣れてしまいたくないから
ごまかすことに なれ てしまいたくないから
gomakasukotoni Nare teshimaitakunaikara
僕はいつまでも もがき伝え続けている
ぼくは いつまでも もがき つたえ つづけ ている
Bokuha itsumademo mogaki Tsutae Tsuzuke teiru
無理して頑張ったっていいこと何ひとつないから
むり して がんばった っていいこと なに ひとつないから
Muri shite Ganbatta tteiikoto Nani hitotsunaikara
不器用でいいのさ 本当の表情(かお)見せてもっと
ぶきよう でいいのさ ほんとう の ひょうじょう ( かお ) みせ てもっと
Bukiyou deiinosa Hontou no Hyoujou ( kao ) Mise temotto
見せ続けることがモットー
みせ つづけ ることが もっとー
Mise Tsuzuke rukotoga motto^