息をしているのか 否かも理解(わか)らぬ日々に
いき をしているのか いなか も りかい ( わか ) らぬ ひび に
Iki woshiteirunoka Inaka mo Rikai ( waka ) ranu Hibi ni
手に入れた自由を 持て余し流されてる
てにいれ た じゆう を もてあまし ながさ れてる
Teniire ta Jiyuu wo Moteamashi Nagasa reteru
何を求めたのか 何処に行きたかったのか
なにを もとめ たのか どこ に いき たかったのか
Naniwo Motome tanoka Doko ni Iki takattanoka
手に入れた安らぎの中で ごまかし目を背けてる
てにいれ た やすら ぎの なか で ごまかし め を そむけ てる
Teniire ta Yasura gino Naka de gomakashi Me wo Somuke teru
幾度も夢見ていた世界で歌うのは
いくど も ゆめみ ていた せかい で うたう のは
Ikudo mo Yumemi teita Sekai de Utau noha
おそらくこんな僕ではなかった
おそらくこんな ぼく ではなかった
osorakukonna Boku dehanakatta
終わったりしない衝動 止まったりしない鼓動
おわ ったりしない しょうどう とま ったりしない こどう
Owa ttarishinai Shoudou Toma ttarishinai Kodou
未だ信じてたいのに 見失い始めてんだ
いまだ しんじ てたいのに みうしない はじめ てんだ
Imada Shinji tetainoni Miushinai Hajime tenda
何時逃げ切れるのか 何時になれば終わるのか
なんじ にげきれ るのか なんじ になれば おわ るのか
Nanji Nigekire runoka Nanji ninareba Owa runoka
ただこなすような日々の中で そればかりを探してる
ただこなすような ひび の なか で そればかりを さがし てる
tadakonasuyouna Hibi no Naka de sorebakariwo Sagashi teru
失うものなんて未だ何ひとつ無いのに
うしなう ものなんて いまだ なに ひとつ ない のに
Ushinau mononante Imada Nani hitotsu Nai noni
守りに入り始めてる僕を 壊して
まもり に いり はじめ てる ぼく を こわし て
Mamori ni Iri Hajime teru Boku wo Kowashi te
うねった声は「衝動」 掻き鳴らす、これ「鼓動」
うねった こえ は 「 しょうどう 」 かき なら す 、 これ 「 こどう 」
unetta Koe ha 「 Shoudou 」 Kaki Nara su 、 kore 「 Kodou 」
未だ信じさせててよ
いまだ しんじ させててよ
Imada Shinji saseteteyo
未だ終わらせたくないよ
いまだ おわ らせたくないよ
Imada Owa rasetakunaiyo
満たされ始めてしまった僕を罵って
みた され はじめ てしまった ぼく を ば って
Mita sare Hajime teshimatta Boku wo Ba tte
見失ってる僕を 壊して
みうしなって る ぼく を こわし て
Miushinatte ru Boku wo Kowashi te
終わったりしない衝動 止まったりしない鼓動
おわ ったりしない しょうどう とま ったりしない こどう
Owa ttarishinai Shoudou Toma ttarishinai Kodou
未だ信じさせててよ 未だ終わらせたくないよ
いまだ しんじ させててよ いまだ おわ らせたくないよ
Imada Shinji saseteteyo Imada Owa rasetakunaiyo
未だ終わらせたくないよ
いまだ おわ らせたくないよ
Imada Owa rasetakunaiyo