WEL OLRY SIO,LE FEL HORY NEO FEL ORY,ARY SE WEL.
WEL OLRY SIO,LE FEL HORY NEO FEL ORY,ARY SE WEL.
WEL OLRY SIO,LE FEL HORY NEO FEL ORY,ARY SE WEL.
(あなたが願うなら、わたしはいつでもあなたと共にあるでしょう)
( あなたが ねがう なら 、 わたしはいつでもあなたと ともに あるでしょう )
( anataga Negau nara 、 watashihaitsudemoanatato Tomoni arudeshou )
LEE WEL NEL FORY,ARIA SIE ESTIA WEL SE FEL ESTY.
LEE WEL NEL FORY,ARIA SIE ESTIA WEL SE FEL ESTY.
LEE WEL NEL FORY,ARIA SIE ESTIA WEL SE FEL ESTY.
(わすれないで このうたはあなたとわたしを繋ぐ約束)
( わすれないで このうたはあなたとわたしを つなぐ やくそく )
( wasurenaide konoutahaanatatowatashiwo Tsunagu Yakusoku )
樹々の帳の奥深く
きぎ の ちょう の おくふかく
Kigi no Chou no Okufukaku
隠れ住む村里
かくれ すむ むら さと
Kakure Sumu Mura Sato
この大地に根付くARIA(うた)に添い
この だいち に ねづく ARIA( うた ) に そい
kono Daichi ni Nezuku ARIA( uta ) ni Soi
森と共に生きる
もり と ともに いき る
Mori to Tomoni Iki ru
木陰に雨露を凌ぎ
こかげ に あめつゆ を しのぎ
Kokage ni Ametsuyu wo Shinogi
焚き木で暖を取る
たき き で だん を とる
Taki Ki de Dan wo Toru
種から実りへと育んで
たね から みのり へと いく んで
Tane kara Minori heto Iku nde
いのちの環は廻る
いのちの かん は まわる
inochino Kan ha Mawaru
幾千の朝と夜 語り継いだ想いの欠片
いくせん の あさ と よる かたり つい だ おもい の けつ へん
Ikusen no Asa to Yoru Katari Tsui da Omoi no Ketsu Hen
創奏の女神に愛された民の証
そう そう の めがみ に あいさ れた たみ の しょう
Sou Sou no Megami ni Aisa reta Tami no Shou
さあ うたおう
さあ うたおう
saa utaou
穏やかな理を
おだや かな り を
Odaya kana Ri wo
選ばれた我等 背負う宿命(さだめ)
えらば れた われら せおう しゅくめい ( さだめ )
Eraba reta Warera Seou Shukumei ( sadame )
この身体を流れる血の旋律
この しんたい を ながれ る ち の せんりつ
kono Shintai wo Nagare ru Chi no Senritsu
永遠に伝い 途切れぬように
えいえん に つたい とぎれる ぬように
Eien ni Tsutai Togireru nuyouni
LEE WEL NEL FORY,ARIA SIE ESTIA WEL SE FEL ESTY.
LEE WEL NEL FORY,ARIA SIE ESTIA WEL SE FEL ESTY.
LEE WEL NEL FORY,ARIA SIE ESTIA WEL SE FEL ESTY.
(わすれないで このうたはあなたとわたしを繋ぐ約束)
( わすれないで このうたはあなたとわたしを つなぐ やくそく )
( wasurenaide konoutahaanatatowatashiwo Tsunagu Yakusoku )
重なり合う歌声 指絡ませ 寄り添う双り
かさなり あう うたごえ ゆび からま せ より そう そう り
Kasanari Au Utagoe Yubi Karama se Yori Sou Sou ri
されど求められた「うたい手」は唯一人
されど もとめ られた 「 うたい て 」 は ただひとり
saredo Motome rareta 「 utai Te 」 ha Tadahitori
さあ 奏でよ
さあ かなで よ
saa Kanade yo
換えられぬ理を
かえ られぬ り を
Kae rarenu Ri wo
選ばれた者が 背負う宿命(さだめ)
えらば れた もの が せおう しゅくめい ( さだめ )
Eraba reta Mono ga Seou Shukumei ( sadame )
この身体を貫く血の刃が
この しんたい を つらぬく ち の は が
kono Shintai wo Tsuranuku Chi no Ha ga
行き先を たとえ引き裂いても
いきさき を たとえ びき さい ても
Ikisaki wo tatoe Biki Sai temo