不自由な自由と不可解な世界 しょせんこの世はオトナが支配してるから
ふじゆう な じゆう と ふかかい な せかい しょせんこの よ は おとな が しはい してるから
Fujiyuu na Jiyuu to Fukakai na Sekai shosenkono Yo ha otona ga Shihai shiterukara
こどもは無理やりオトナにさせられる 息苦しいから僕はうたを歌うのさ
こどもは むり やり おとな にさせられる いきぐるし いから ぼくは うたを うたう のさ
kodomoha Muri yari otona nisaserareru Ikigurushi ikara Bokuha utawo Utau nosa
そうさナンダカンダ言ったって 僕は好きな事だけをやりたいのさ
そうさ なんだかんだ いっった って ぼくは すき な こと だけをやりたいのさ
sousa nandakanda Itsutta tte Bokuha Suki na Koto dakewoyaritainosa
ワガママでもいい我が道をいくよ たとえ何と言われようとも
わがまま でもいい わが みち をいくよ たとえ なんと いわ れようとも
wagamama demoii Waga Michi woikuyo tatoe Nanto Iwa reyoutomo
気の向くまま風の吹くまま 僕が歩く先には明日がある
きの むく まま かぜ の ふく まま ぼく が あるく さきに は あした がある
Kino Muku mama Kaze no Fuku mama Boku ga Aruku Sakini ha Ashita gaaru
こんな僕と一緒にいてくれる君には ちょっと申し訳ないけど
こんな ぼく と いっしょに いてくれる くん には ちょっと もうしわけない けど
konna Boku to Isshoni itekureru Kun niha chotto Moushiwakenai kedo
不自由な自由と不可解な世界 しょせん"働かざる者食うべからず"
ふじゆう な じゆう と ふかかい な せかい しょせん " はたらか ざる もの くう べからず "
Fujiyuu na Jiyuu to Fukakai na Sekai shosen " Hataraka zaru Mono Kuu bekarazu "
仕事ギライも個性のうちだと たまには誰かに叫びたいのさ
しごと ぎらい も こせい のうちだと たまには だれか に さけび たいのさ
Shigoto girai mo Kosei nouchidato tamaniha Dareka ni Sakebi tainosa
僕みたいないい加減なヤツも なんとかこうやって今を生きてる
ぼく みたいないい かげん な やつ も なんとかこうやって いま を いき てる
Boku mitainaii Kagen na yatsu mo nantokakouyatte Ima wo Iki teru
要は道は自分で切り開くもんだと ようやく実感したんだ
ようは みち は じぶん で きり ひらく もんだと ようやく じっかん したんだ
Youha Michi ha Jibun de Kiri Hiraku mondato youyaku Jikkan shitanda
もしかしたら ひょっとしたら これが"生きる意味"ってヤツなのか?
もしかしたら ひょっとしたら これが " いき る いみ " って やつ なのか ?
moshikashitara hyottoshitara korega " Iki ru Imi " tte yatsu nanoka ?
どうしようもないくらい身勝手な男の 眠れぬ夜のひとりごと…
どうしようもないくらい みがって な おとこ の ねむれ ぬ よる のひとりごと …
doushiyoumonaikurai Migatte na Otoko no Nemure nu Yoru nohitorigoto …
そうさナンダカンダ言ったって 僕は好きな事だけをやりたいのさ
そうさ なんだかんだ いっった って ぼくは すき な こと だけをやりたいのさ
sousa nandakanda Itsutta tte Bokuha Suki na Koto dakewoyaritainosa
ワガママでもいい我が道をいくよ たとえ何と言われようとも
わがまま でもいい わが みち をいくよ たとえ なんと いわ れようとも
wagamama demoii Waga Michi woikuyo tatoe Nanto Iwa reyoutomo
気の向くまま風の吹くまま 僕が歩く先には明日がある
きの むく まま かぜ の ふく まま ぼく が あるく さきに は あした がある
Kino Muku mama Kaze no Fuku mama Boku ga Aruku Sakini ha Ashita gaaru
こんな僕と一緒にいてくれる君には ちょっと申し訳ないけど
こんな ぼく と いっしょに いてくれる くん には ちょっと もうしわけない けど
konna Boku to Isshoni itekureru Kun niha chotto Moushiwakenai kedo
無責任なのかもしれないけど くだらないオトナがやってる
むせきにん なのかもしれないけど くだらない おとな がやってる
Musekinin nanokamoshirenaikedo kudaranai otona gayatteru
ムダな争いには 全く興味がないんだ
むだ な あらそい には まったく きょうみ がないんだ
muda na Arasoi niha Mattaku Kyoumi ganainda
好きなうたを好きなだけ歌って 酒とたばことピアノ
すき なうたを すき なだけ うたって さけ とたばこと ぴあの
Suki nautawo Suki nadake Utatte Sake totabakoto piano
そして すぐそばに君がいればいい
そして すぐそばに くん がいればいい
soshite sugusobani Kun gairebaii