嗚呼 来夜来夜 針夜 来来流夜 (ah laiya laiya hariya lailai ruya)
ああ らい よる らい よる はり よる らい らい りゅう よる (ah laiya laiya hariya lailai ruya)
Aa Rai Yoru Rai Yoru Hari Yoru Rai Rai Ryuu Yoru (ah laiya laiya hariya lailai ruya)
嗚呼 来夜来夜 針夜 来流来 (ah laiya laiya hariya lai ru lai)
ああ らい よる らい よる はり よる らい りゅう らい (ah laiya laiya hariya lai ru lai)
Aa Rai Yoru Rai Yoru Hari Yoru Rai Ryuu Rai (ah laiya laiya hariya lai ru lai)
重なって また教えて めぐり逢うたびに情熱
かさなって また おしえ て めぐり あう たびに じょうねつ
Kasanatte mata Oshie te meguri Au tabini Jounetsu
とまらない とめられないの
とまらない とめられないの
tomaranai tomerarenaino
自然に落ちた こころとからだ
しぜん に おち た こころとからだ
Shizen ni Ochi ta kokorotokarada
それは往く宛のない私を引き寄せる (蝶のためいき)
それは ゆく あて のない わたし を びき よせ る ( ちょう のためいき )
soreha Yuku Ate nonai Watashi wo Biki Yose ru ( Chou notameiki )
ほんの僅かな いとしさでも感じたかった
ほんの わずか な いとしさでも かんじ たかった
honno Wazuka na itoshisademo Kanji takatta
祈りだけじゃ生きてると思えぬ渇き
いのり だけじゃ いき てると おもえ ぬ かわき
Inori dakeja Iki teruto Omoe nu Kawaki
兆しに高まる君の嵐で
きざし に たかま る くん の あらし で
Kizashi ni Takama ru Kun no Arashi de
羽を濡らした そして震える
はね を ぬら した そして ふるえ る
Hane wo Nura shita soshite Furue ru
過ぎ去ってしまう瞬間に刻む
すぎ さって しまう しゅんかん に きざむ
Sugi Satte shimau Shunkan ni Kizamu
しずかな蜜より最新の FLOR(フロール)
しずかな みつ より さいしん の FLOR( ふろーる )
shizukana Mitsu yori Saishin no FLOR( furo^ru )
ah! hurry back,hurry back 蜜は最新なの
ah! hurry back,hurry back みつ は さいしん なの
ah! hurry back,hurry back Mitsu ha Saishin nano
ah! hurry up,hurry up 蝶ならとまれ
ah! hurry up,hurry up ちょう ならとまれ
ah! hurry up,hurry up Chou naratomare
頷(うなず)いた でも続いた ときめきに揺らぐ情態
がん ( うなず ) いた でも つづい た ときめきに ゆら ぐ じょう たい
Gan ( unazu ) ita demo Tsuzui ta tokimekini Yura gu Jou Tai
わすれない わすれたくないよ
わすれない わすれたくないよ
wasurenai wasuretakunaiyo
無礼な恋は やさしくおそく
ぶれい な こは やさしくおそく
Burei na Koha yasashikuosoku
なにを見つめているの私が問い掛けて (蝶のたわむれ)
なにを みつ めているの わたし が とい かけ て ( ちょう のたわむれ )
naniwo Mitsu meteiruno Watashi ga Toi Kake te ( Chou notawamure )
どうでもいいさと答えないで
どうでもいいさと こたえ ないで
doudemoiisato Kotae naide
向かうべきは明日(あす)の扉 運命の輝く扉
むか うべきは あした ( あす ) の とびら うんめい の かがやく とびら
Muka ubekiha Ashita ( asu ) no Tobira Unmei no Kagayaku Tobira
秘密が目の前に君を誘うよ
ひみつ が めのまえ に くん を さそう よ
Himitsu ga Menomae ni Kun wo Sasou yo
羽が振りまく ひかり弾ける
はね が ふり まく ひかり ひけ る
Hane ga Furi maku hikari Hike ru
飛び散って共にさまよって
とび ちって ともに さまよって
Tobi Chitte Tomoni samayotte
赤い蜜には全てが陶酔の SOUL
あかい みつ には すべて が とうすい の SOUL
Akai Mitsu niha Subete ga Tousui no SOUL
兆しに高まる君の嵐で
きざし に たかま る くん の あらし で
Kizashi ni Takama ru Kun no Arashi de
羽を濡らした そして震える
はね を ぬら した そして ふるえ る
Hane wo Nura shita soshite Furue ru
過ぎ去ってしまう瞬間に刻む
すぎ さって しまう しゅんかん に きざむ
Sugi Satte shimau Shunkan ni Kizamu
全ては更なる陶酔で
すべて は さらな る とうすい で
Subete ha Sarana ru Tousui de
秘密が目の前に君を誘うよ
ひみつ が めのまえ に くん を さそう よ
Himitsu ga Menomae ni Kun wo Sasou yo
羽が振りまく ひかり弾ける
はね が ふり まく ひかり ひけ る
Hane ga Furi maku hikari Hike ru
飛び散って共にさまよって
とび ちって ともに さまよって
Tobi Chitte Tomoni samayotte
それはしずかな蜜より赤い…嗚呼…
それはしずかな みつ より あかい … ああ …
sorehashizukana Mitsu yori Akai … Aa …
ねえ今が誰の目にも本当なら
ねえ いま が だれ の めに も ほんとう なら
nee Ima ga Dare no Meni mo Hontou nara
もう今が全て運命の扉
もう いま が すべて うんめい の とびら
mou Ima ga Subete Unmei no Tobira