HALALA HALALA 焦がれて堕ちた
HALALA HALALA こが れて おち た
HALALA HALALA Koga rete Ochi ta
HALALA 黄金に染まってく
HALALA おうごん に そま ってく
HALALA Ougon ni Soma tteku
HALALA HALALA 一片の生
HALALA HALALA いっぺん の なま
HALALA HALALA Ippen no Nama
HALARIRA HALARIRA
HALARIRA HALARIRA
HALARIRA HALARIRA
HALALA HA
HALALA HA
HALALA HA
嗚呼、幻の 嗚呼、温もりに
ああ 、 まぼろし の ああ 、 あたたも りに
Aa 、 Maboroshi no Aa 、 Atatamo rini
ふわりふわり 心艶めいて
ふわりふわり こころ つや めいて
fuwarifuwari Kokoro Tsuya meite
嗚呼、月夜ほど 狂わせるのに
ああ 、 つきよ ほど くるわ せるのに
Aa 、 Tsukiyo hodo Kuruwa serunoni
するり 手と手すり抜けて
するり て と て すり ぬけ て
sururi Te to Te suri Nuke te
また消えるんだね
また きえ るんだね
mata Kie rundane
時に愛は美しくて
ときに あい は うつくし くて
Tokini Ai ha Utsukushi kute
時に愛は奪われてく
ときに あい は うばわ れてく
Tokini Ai ha Ubawa reteku
それでもまだ 欲しくなるの
それでもまだ ほし くなるの
soredemomada Hoshi kunaruno
あなたが全てだから…
あなたが すべて だから …
anataga Subete dakara …
HALALA 舞う度乱れてゆく
HALALA まう ど みだれ てゆく
HALALA Mau Do Midare teyuku
名に咲く 永久に乗って
めい に さく えいきゅう に のって
Mei ni Saku Eikyuu ni Notte
どこまでも行く 鼓動刻むまま
どこまでも いく こどう きざむ まま
dokomademo Iku Kodou Kizamu mama
HALALA 流れた雫浴びて
HALALA ながれ た しずく あび て
HALALA Nagare ta Shizuku Abi te
この身を満たすの
この みを みた すの
kono Miwo Mita suno
熟れてく 甘美な花びら
うれ てく かんび な はなびら
Ure teku Kanbi na Hanabira
神よ、どうか連れて行って
かみ よ 、 どうか つれ て いって
Kami yo 、 douka Tsure te Itte
もう一度 あなたへ…
もう いちど あなたへ …
mou Ichido anatahe …
恋夢様
こい ゆめ さま
Koi Yume Sama
HALALA HALALA 焦がれて堕ちた
HALALA HALALA こが れて おち た
HALALA HALALA Koga rete Ochi ta
HALALA 黄金に染まってく
HALALA おうごん に そま ってく
HALALA Ougon ni Soma tteku
HALALA HALALA 一片の生
HALALA HALALA いっぺん の なま
HALALA HALALA Ippen no Nama
HALARIRA HALARIRA
HALARIRA HALARIRA
HALARIRA HALARIRA
HALALA HA
HALALA HA
HALALA HA
嗚呼、眠りから 覚めてしまうの
ああ 、 ねむり から さめ てしまうの
Aa 、 Nemuri kara Same teshimauno
ぽつり 佇むは独り
ぽつり たたずむ は ひとり
potsuri Tatazumu ha Hitori
憂える満月
うれえ る まんげつ
Uree ru Mangetsu
時間はある日 愛しくて
じかん はある にち いとし くて
Jikan haaru Nichi Itoshi kute
時間はやがて 責め続ける
じかん はやがて せめ つづけ る
Jikan hayagate Seme Tsuzuke ru
それでもまた 求めたから
それでもまた もとめ たから
soredemomata Motome takara
あなたが散っていった…
あなたが ちって いった …
anataga Chitte itta …
HALALA 眼を閉じ崩れ落ちて
HALALA め を とじ くずれ おち て
HALALA Me wo Toji Kuzure Ochi te
生まれた 蕾となる
うまれ た つぼみ となる
Umare ta Tsubomi tonaru
今宵は此処で 呼びなぞるのでしょう
こよい は ここ で よび なぞるのでしょう
Koyoi ha Koko de Yobi nazorunodeshou
HALALA 一粒漏れた味は
HALALA ひとつぶ もれ た あじ は
HALALA Hitotsubu More ta Aji ha
この身を試すの
この みを ためす の
kono Miwo Tamesu no
紅くて 小さい花びら
あかく て ちいさ い はなびら
Akaku te Chiisa i Hanabira
神よ、いつか 届けてほしい
かみ よ 、 いつか とどけ てほしい
Kami yo 、 itsuka Todoke tehoshii
もう一度 あなたへ…
もう いちど あなたへ …
mou Ichido anatahe …
恋夢様
こい ゆめ さま
Koi Yume Sama
HALALA 舞う度乱れてゆく
HALALA まう ど みだれ てゆく
HALALA Mau Do Midare teyuku
名に咲く 永久に乗って
めい に さく えいきゅう に のって
Mei ni Saku Eikyuu ni Notte
どこまでも行く 鼓動刻むまま
どこまでも いく こどう きざむ まま
dokomademo Iku Kodou Kizamu mama
HALALA 流れた雫浴びて
HALALA ながれ た しずく あび て
HALALA Nagare ta Shizuku Abi te
この身を満たすの
この みを みた すの
kono Miwo Mita suno
最後に 重なる花びら
さいご に おもな る はなびら
Saigo ni Omona ru Hanabira
神よ、全部 捧げるから
かみ よ 、 ぜんぶ ささげ るから
Kami yo 、 Zenbu Sasage rukara
もう一度 あなたへ…
もう いちど あなたへ …
mou Ichido anatahe …
恋夢様
こい ゆめ さま
Koi Yume Sama
HALALA HALALA 焦がれて堕ちた
HALALA HALALA こが れて おち た
HALALA HALALA Koga rete Ochi ta
HALALA 黄金に染まってく
HALALA おうごん に そま ってく
HALALA Ougon ni Soma tteku
HALALA HALALA 一片の生
HALALA HALALA いっぺん の なま
HALALA HALALA Ippen no Nama
HALARIRA HALARIRA
HALARIRA HALARIRA
HALARIRA HALARIRA
HALALA HA
HALALA HA
HALALA HA