不安そうな彼の背中抱きしめた
ふあん そうな かの せなか だき しめた
Fuan souna Kano Senaka Daki shimeta
風のように歌いながら
かぜ のように うたい ながら
Kaze noyouni Utai nagara
「あの海へ連れてって…」
「 あの うみ へ つれ てって …」
「 ano Umi he Tsure tette …」
初めてのわがままを聞いて下さい
はじめて のわがままを きい て ください
Hajimete nowagamamawo Kii te Kudasai
オレンジに燃えるサンセット
おれんじ に もえ る さんせっと
orenji ni Moe ru sansetto
あなたと見たかった
あなたと みた かった
anatato Mita katta
この宇宙で巡り会えた
この うちゅう で めぐり あえ た
kono Uchuu de Meguri Ae ta
喜びを 感じてる
よろこび を かんじ てる
Yorokobi wo Kanji teru
彼女のもと 帰るとわかってる
かのじょ のもと かえる とわかってる
Kanojo nomoto Kaeru towakatteru
だけど今日はそばにいて…
だけど こんにちは そばにいて …
dakedo Konnichiha sobaniite …
打ち寄せる波の音
うち よせ る なみ の おと
Uchi Yose ru Nami no Oto
聞きながら 眠りたい
きき ながら ねむり たい
Kiki nagara Nemuri tai
あなたの腕で
あなたの うで で
anatano Ude de
朝が来たらいつものように
あさ が きた らいつものように
Asa ga Kita raitsumonoyouni
愛してると言って
いとし てると いっって
Itoshi teruto Itsutte
二人の勇気 重ね合えた瞬間を信じてる
ふたり の ゆうき かさねあえ た しゅんかん を しんじ てる
Futari no Yuuki Kasaneae ta Shunkan wo Shinji teru
もしも このまま
もしも このまま
moshimo konomama
さよならが来ても
さよならが きて も
sayonaraga Kite mo
愛したこと 悔やまないから
いとし たこと くや まないから
Itoshi takoto Kuya manaikara
オレンジに燃えるサンセット
おれんじ に もえ る さんせっと
orenji ni Moe ru sansetto
あなたと見たかった
あなたと みた かった
anatato Mita katta
この宇宙で巡り会えた
この うちゅう で めぐり あえ た
kono Uchuu de Meguri Ae ta
喜びを 感じてる
よろこび を かんじ てる
Yorokobi wo Kanji teru