探しているの 四葉のクローバー
さがし ているの よつば の くろーばー
Sagashi teiruno Yotsuba no kuro^ba^
大事な君へ 私からの贈りもの
だいじ な くん へ わたし からの おくり もの
Daiji na Kun he Watashi karano Okuri mono
頑張ってる君の その瞳は
がんばって る くん の その ひとみ は
Ganbatte ru Kun no sono Hitomi ha
透き通って凛として 大好きだから
すき とおって りん として だいすき だから
Suki Tootte Rin toshite Daisuki dakara
見つめる夢の先 届くように
みつ める ゆめ の さき とどく ように
Mitsu meru Yume no Saki Todoku youni
ずっと祈っているよ
ずっと いのって いるよ
zutto Inotte iruyo
ねえ 君がくれた この気持ちは
ねえ くん がくれた この きもち は
nee Kun gakureta kono Kimochi ha
恋だけじゃない ときめきね
こい だけじゃない ときめきね
Koi dakejanai tokimekine
もう 心寂しくなんてないの
もう こころ さびし くなんてないの
mou Kokoro Sabishi kunantenaino
離れていても 繋がってる
はなれ ていても つなが ってる
Hanare teitemo Tsunaga tteru
君にあげたい 四葉のクローバー
くん にあげたい よつば の くろーばー
Kun niagetai Yotsuba no kuro^ba^
言葉に出来ない ありがとう込めて
ことば に できな い ありがとう こめ て
Kotoba ni Dekina i arigatou Kome te
また逢える その時は 私もきっと
また あえ る その とき は わたし もきっと
mata Ae ru sono Toki ha Watashi mokitto
負けないくらい 素敵に微笑むから
まけ ないくらい すてき に ほほえむ から
Make naikurai Suteki ni Hohoemu kara
どこまでも深く 広がる空の
どこまでも ふかく ひろが る そら の
dokomademo Fukaku Hiroga ru Sora no
青さが 目にしみる
あお さが めに しみる
Ao saga Meni shimiru
でも「泣かない」決めた この想いは
でも 「 なか ない 」 きめ た この おもい は
demo 「 Naka nai 」 Kime ta kono Omoi ha
強がりじゃない 信じてる
つよが りじゃない しんじ てる
Tsuyoga rijanai Shinji teru
まだ 揺らぐ心 風が吹いて
まだ ゆら ぐ こころ かぜ が ふい て
mada Yura gu Kokoro Kaze ga Fui te
どこか遠くへ 飛ばしてゆく
どこか とおく へ とば してゆく
dokoka Tooku he Toba shiteyuku
やっと見つけた 四葉のクローバー
やっと みつ けた よつば の くろーばー
yatto Mitsu keta Yotsuba no kuro^ba^
いつもの笑顔で 受け取ってほしい
いつもの えがお で うけとって ほしい
itsumono Egao de Uketotte hoshii
触れた手の 温もりを 胸にしまって
ふれた ての あたたも りを むね にしまって
Fureta Teno Atatamo riwo Mune nishimatte
待っているから この場所で ずっと
まって いるから この ばしょ で ずっと
Matte irukara kono Basho de zutto
君にあげるよ 四葉のクローバー
くん にあげるよ よつば の くろーばー
Kun niageruyo Yotsuba no kuro^ba^
大事な君へ 約束代わりにして
だいじ な くん へ やくそく かわり にして
Daiji na Kun he Yakusoku Kawari nishite
胸に挟んだ 恋の栞は
むね に はさん だ こい の しおり は
Mune ni Hasan da Koi no Shiori ha
色褪せない いつまででも
いろあせ ない いつまででも
Iroase nai itsumadedemo
また逢える その時に 恋の続きが
また あえ る その ときに こい の つづき が
mata Ae ru sono Tokini Koi no Tsuzuki ga
始まるように 願いかけて贈るよ
はじま るように ねがい かけて おくる よ
Hajima ruyouni Negai kakete Okuru yo