手を伸ばせばぜんぶ 掴める気がした
て を のば せばぜんぶ つかめ る きが した
Te wo Noba sebazenbu Tsukame ru Kiga shita
世間知らずな鼓動 きらめいてたけど
せけん しらず な こどう きらめいてたけど
Seken Shirazu na Kodou kirameitetakedo
思い通りいかない日々の向こう側に見えた
おもい とおり いかない ひび の むこう がわ に みえ た
Omoi Toori ikanai Hibi no Mukou Gawa ni Mie ta
もがきながら迷いながら
もがきながら まよい ながら
mogakinagara Mayoi nagara
がむしゃらに前を向く意味
がむしゃらに まえ を むく いみ
gamusharani Mae wo Muku Imi
たとえあの日描いてたカタチと 現実が違っていたって
たとえあの にち えがい てた かたち と げんじつ が ちがって いたって
tatoeano Nichi Egai teta katachi to Genjitsu ga Chigatte itatte
この胸には 同じ温度でちゃんと息づいてる
この むね には おなじ おんど でちゃんと いき づいてる
kono Mune niha Onaji Ondo dechanto Iki zuiteru
きっと間違えたりぶつかったり でもそのたび磨かれてきた
きっと まちがえ たりぶつかったり でもそのたび みがか れてきた
kitto Machigae taributsukattari demosonotabi Migaka retekita
傷ひとつもない夢より
きず ひとつもない ゆめ より
Kizu hitotsumonai Yume yori
自分らしく変わる夢が
じぶん らしく かわ る ゆめ が
Jibun rashiku Kawa ru Yume ga
いつか強く光を放つよ
いつか つよく ひかり を ほうっつ よ
itsuka Tsuyoku Hikari wo Houttsu yo
閉ざされたドアを 叩き続けてた
とざ された どあ を たたき つづけ てた
Toza sareta doa wo Tataki Tsuzuke teta
そんな君が見つけた また別のトビラ
そんな くん が みつ けた また べつの とびら
sonna Kun ga Mitsu keta mata Betsuno tobira
誰かがみるその夢ひとつ叶った瞬間に
だれか がみるその ゆめ ひとつ かなった しゅんかん に
Dareka gamirusono Yume hitotsu Kanatta Shunkan ni
見守っているひとの夢も
みまもって いるひとの ゆめ も
Mimamotte iruhitono Yume mo
きっと同時に叶ってる
きっと どうじに かなって る
kitto Doujini Kanatte ru
たとえすべて手に入らなくても この手で創れるものがある
たとえすべて てにいら なくても この てで つくれ るものがある
tatoesubete Teniira nakutemo kono Tede Tsukure rumonogaaru
思い出して 同じ景色を見てたあの日のこと
おもいだし て おなじ けしき を みて たあの にち のこと
Omoidashi te Onaji Keshiki wo Mite taano Nichi nokoto
人は夢と夢で繋がってる だから何度でも追いかけよう
にん は ゆめ と ゆめ で つなが ってる だから なんど でも おい かけよう
Nin ha Yume to Yume de Tsunaga tteru dakara Nando demo Oi kakeyou
きれいすぎる理想よりも
きれいすぎる りそう よりも
kireisugiru Risou yorimo
泥だらけの希望がいい
どろ だらけの きぼう がいい
Doro darakeno Kibou gaii
そう言える出来事が待ってる
そう いえ る できごと が まって る
sou Ie ru Dekigoto ga Matte ru
あの日描いてたカタチと 現実が違っていたって
あの にち えがい てた かたち と げんじつ が ちがって いたって
ano Nichi Egai teta katachi to Genjitsu ga Chigatte itatte
この胸には 同じ温度でちゃんと息づいてる
この むね には おなじ おんど でちゃんと いき づいてる
kono Mune niha Onaji Ondo dechanto Iki zuiteru
きっと間違えたりぶつかったり でもそのたび磨かれてきた
きっと まちがえ たりぶつかったり でもそのたび みがか れてきた
kitto Machigae taributsukattari demosonotabi Migaka retekita
傷ひとつもない夢より
きず ひとつもない ゆめ より
Kizu hitotsumonai Yume yori
自分らしく変わる夢が
じぶん らしく かわ る ゆめ が
Jibun rashiku Kawa ru Yume ga
いつか強く光を放つよ
いつか つよく ひかり を ほうっつ よ
itsuka Tsuyoku Hikari wo Houttsu yo