瞳(め)の前に映るこの世界は
ひとみ ( め ) の まえ に うつる この せかい は
Hitomi ( me ) no Mae ni Utsuru kono Sekai ha
その全てが現実ではないんだ
その すべて が げんじつ ではないんだ
sono Subete ga Genjitsu dehanainda
何が正しくて
なに が ただしく て
Nani ga Tadashiku te
何が間違ってるかも
なに が まちがって るかも
Nani ga Machigatte rukamo
わからない時がある
わからない とき がある
wakaranai Toki gaaru
けれど
けれど
keredo
言わなきゃいけない事があるのに
いわ なきゃいけない こと があるのに
Iwa nakyaikenai Koto gaarunoni
いつも言葉にならないんだ
いつも ことば にならないんだ
itsumo Kotoba ninaranainda
そんな時はいつも心の中に
そんな とき はいつも こころ の なかに
sonna Toki haitsumo Kokoro no Nakani
「君が居る」
「 くん が いる 」
「 Kun ga Iru 」
光の中で TOP(テープ)を切る
ひかり の なか で TOP( てーぷ ) を きる
Hikari no Naka de TOP( te^pu ) wo Kiru
風の中で 自分試す
かぜ の なか で じぶん ためす
Kaze no Naka de Jibun Tamesu
君の中で 私はどれくらいの存在?
くん の なか で わたし はどれくらいの そんざい ?
Kun no Naka de Watashi hadorekuraino Sonzai ?
夜の中で 願いをかけ
よる の なか で ねがい をかけ
Yoru no Naka de Negai wokake
夢の中で ひとつになる
ゆめ の なか で ひとつになる
Yume no Naka de hitotsuninaru
従属(おどり)続けるしかない
じゅうぞく ( おどり ) つづけ るしかない
Juuzoku ( odori ) Tsuzuke rushikanai
この街の片隅で
この まち の かたすみ で
kono Machi no Katasumi de
「あきらめない」
「 あきらめない 」
「 akiramenai 」
本当に欲しいのは
ほんとう に ほしい のは
Hontou ni Hoshii noha
君のその言葉
くん のその ことば
Kun nosono Kotoba
過ぎてゆく 時間の中には
すぎ てゆく じかん の なかに は
Sugi teyuku Jikan no Nakani ha
早すぎて追いつけない事ばかりだ
はやす ぎて おい つけない こと ばかりだ
Hayasu gite Oi tsukenai Koto bakarida
何が必要で
なに が ひつよう で
Nani ga Hitsuyou de
何がいらないものなのか
なに がいらないものなのか
Nani gairanaimononanoka
食べてみなくちゃ確かめられない
たべて みなくちゃ たしか められない
Tabete minakucha Tashika merarenai
いつも
いつも
itsumo
たったひとつのミスがたたって
たったひとつの みす がたたって
tattahitotsuno misu gatatatte
全てを無くす事があるけど
すべて を なく す こと があるけど
Subete wo Naku su Koto gaarukedo
この手には守りたいものがある
この てに は まもり たいものがある
kono Teni ha Mamori taimonogaaru
「君が居る」
「 くん が いる 」
「 Kun ga Iru 」
光のように スピードに乗り
ひかり のように すぴーど に のり
Hikari noyouni supi^do ni Nori
風のように ぶつかってみる
かぜ のように ぶつかってみる
Kaze noyouni butsukattemiru
君のように 掴めない幻を越えて
くん のように つかめ ない まぼろし を こえ て
Kun noyouni Tsukame nai Maboroshi wo Koe te
夜のように 空を包み
よる のように そら を つつみ
Yoru noyouni Sora wo Tsutsumi
夢のように 舞い降りたい
ゆめ のように まい おり たい
Yume noyouni Mai Ori tai
志(おもい)のままに進めなかったとしても
こころざし ( おもい ) のままに すすめ なかったとしても
Kokorozashi ( omoi ) nomamani Susume nakattatoshitemo
「まだ続けよう」
「 まだ つづけ よう 」
「 mada Tsuzuke you 」
伝えたい想いはこの胸にあるから
つたえ たい おもい はこの むね にあるから
Tsutae tai Omoi hakono Mune niarukara
きっと追い続けてゆける
きっと おい つづけ てゆける
kitto Oi Tsuzuke teyukeru
例え今この生活が
たとえ いま この せいかつ が
Tatoe Ima kono Seikatsu ga
何ひとつ不自由なくても
なに ひとつ ふじゆう なくても
Nani hitotsu Fujiyuu nakutemo
それが幸せとは言いきれない
それが しあわせ とは いい きれない
sorega Shiawase toha Ii kirenai
そう希望がなくちゃ生きられないんだ
そう きぼう がなくちゃ いき られないんだ
sou Kibou ganakucha Iki rarenainda
大切なものがあるのなら
たいせつ なものがあるのなら
Taisetsu namonogaarunonara
痛み伴ってもかまわない
いたみ ともなって もかまわない
Itami Tomonatte mokamawanai
君の瞳に映ってる私が
くん の ひとみ に うつって る わたし が
Kun no Hitomi ni Utsutte ru Watashi ga
ずっと特別な存在(ヒト)だって
ずっと とくべつ な そんざい ( ひと ) だって
zutto Tokubetsu na Sonzai ( hito ) datte
願ってる
ねがって る
Negatte ru
光の中で 風の中で
ひかり の なか で かぜ の なか で
Hikari no Naka de Kaze no Naka de
君の中で 夜の中で
くん の なか で よる の なか で
Kun no Naka de Yoru no Naka de
夢の中で この街の片隅で
ゆめ の なか で この まち の かたすみ で
Yume no Naka de kono Machi no Katasumi de
怖がらずに 勇気だして
こわが らずに ゆうき だして
Kowaga razuni Yuuki dashite
思いきって 走りぬけて
おもい きって はしり ぬけて
Omoi kitte Hashiri nukete
見えるものが真実だと
みえ るものが しんじつ だと
Mie rumonoga Shinjitsu dato
信じて
しんじ て
Shinji te
「君が居る」
「 くん が いる 」
「 Kun ga Iru 」
光のように スピードに乗り
ひかり のように すぴーど に のり
Hikari noyouni supi^do ni Nori
風のように ぶつかってみる
かぜ のように ぶつかってみる
Kaze noyouni butsukattemiru
君のように 掴めない幻を越えて
くん のように つかめ ない まぼろし を こえ て
Kun noyouni Tsukame nai Maboroshi wo Koe te
夜のように 空を包み
よる のように そら を つつみ
Yoru noyouni Sora wo Tsutsumi
夢のように 舞い降りたい
ゆめ のように まい おり たい
Yume noyouni Mai Ori tai
志(おもい)のままに進めなかったとしても
こころざし ( おもい ) のままに すすめ なかったとしても
Kokorozashi ( omoi ) nomamani Susume nakattatoshitemo
「まだ続けよう」
「 まだ つづけ よう 」
「 mada Tsuzuke you 」
光の中で TOP(テープ)を切る
ひかり の なか で TOP( てーぷ ) を きる
Hikari no Naka de TOP( te^pu ) wo Kiru
風の中で 自分試す
かぜ の なか で じぶん ためす
Kaze no Naka de Jibun Tamesu
君の中で 私はどれくらいの存在?
くん の なか で わたし はどれくらいの そんざい ?
Kun no Naka de Watashi hadorekuraino Sonzai ?
夜の中で 願いをかけ
よる の なか で ねがい をかけ
Yoru no Naka de Negai wokake
夢の中で ひとつになる
ゆめ の なか で ひとつになる
Yume no Naka de hitotsuninaru
従属(おどり)続けるしかない
じゅうぞく ( おどり ) つづけ るしかない
Juuzoku ( odori ) Tsuzuke rushikanai
この街の片隅で
この まち の かたすみ で
kono Machi no Katasumi de
「あきらめない」
「 あきらめない 」
「 akiramenai 」
本当に欲しいのは
ほんとう に ほしい のは
Hontou ni Hoshii noha
君のその言葉
くん のその ことば
Kun nosono Kotoba
私ならここに居るよ
わたし ならここに いる よ
Watashi narakokoni Iru yo