「俺たちのキャラソンが出来たみたいだね…
「 おれ たちの きゃらそん が できた みたいだね …
「 Ore tachino kyarason ga Dekita mitaidane …
なんかこういうの緊張するなぁ。俺はいいから…エストニア、歌いなよ」
なんかこういうの きんちょうす るなぁ 。 おれ はいいから … えすとにあ 、 うたい なよ 」
nankakouiuno Kinchousu runaa 。 Ore haiikara … esutonia 、 Utai nayo 」
「僕はいいですよ…あ、ラトビア歌いなよ」
「 ぼくは いいですよ … あ 、 らとびあ うたい なよ 」
「 Bokuha iidesuyo … a 、 ratobia Utai nayo 」
「え?僕?僕は… あ、あの。。 リトアニアさんどうぞ」
「 え ? ぼく ? ぼくは … あ 、 あの 。。 りとあにあ さんどうぞ 」
「 e ? Boku ? Bokuha … a 、 ano 。。 ritoania sandouzo 」
「なんだ、せっかくの機会なんだし。たまには俺たちも羽を伸ばして!ねぇ。エストニア?」
「 なんだ 、 せっかくの きかい なんだし 。 たまには おれ たちも はね を のばし て ! ねぇ 。 えすとにあ ? 」
「 nanda 、 sekkakuno Kikai nandashi 。 tamaniha Ore tachimo Hane wo Nobashi te ! nee 。 esutonia ? 」
「あ、僕 お茶入れてきます(ついでにもちたちにキャベツ…)」
「 あ 、 ぼく お ちゃいれ れてきます ( ついでにもちたちに きゃべつ … ) 」
「 a 、 Boku o Chaire retekimasu ( tsuidenimochitachini kyabetsu … ) 」
「あ…あ…」
「 あ … あ …」
「 a … a …」
あぁぁっー ~街は 世界遺産
あぁぁっー まち は せかい いさん
aaatsu Machi ha Sekai Isan
静かな顔のバルト海は…えっと
しずか な かお の ばると うみ は … えっと
Shizuka na Kao no baruto Umi ha … etto
通常より塩分の濃度が低いため
つうじょう より えんぶん の のうど が ひくい ため
Tsuujou yori Enbun no Noudo ga Hikui tame
冬には凍結することがある(あ、さすがタイミングがいいねー)
ふゆ には とうけつ することがある ( あ 、 さすが たいみんぐ がいいねー )
Fuyu niha Touketsu surukotogaaru ( a 、 sasuga taimingu gaiine )
La La La…
La La La …
La La La …
笑顔になる生活
えがお になる せいかつ
Egao ninaru Seikatsu
La La La…
La La La …
La La La …
いつも平和がいいね
いつも へいわ がいいね
itsumo Heiwa gaiine
素敵な世界
すてき な せかい
Suteki na Sekai
「ラトビアも歌いなよ」「うん、そうだよ。」「あ・・・は、はい!」
「 らとびあ も うたい なよ 」「 うん 、 そうだよ 。」「 あ ・・・ は 、 はい ! 」
「 ratobia mo Utai nayo 」「 un 、 soudayo 。」「 a ・・・ ha 、 hai ! 」
僕のうちは自然ゆたかです
ぼく のうちは しぜん ゆたかです
Boku nouchiha Shizen yutakadesu
町並みだって…
まちなみ だって …
Machinami datte …
お酒は飲むと止まらないです
お さけ は のむ と とま らないです
o Sake ha Nomu to Toma ranaidesu
「じゃあ俺も」
「 じゃあ おれ も 」
「 jaa Ore mo 」
周りに緑あふれる環境
まわり に みどり あふれる かんきょう
Mawari ni Midori afureru Kankyou
俺は幸せさ
おれ は しあわせ さ
Ore ha Shiawase sa
僕はITなら…得意だよ
ぼくは IT なら … とくい だよ
Bokuha IT nara … Tokui dayo
「分からないことがあったら聞いて下さい」
「 わか らないことがあったら きい て ください 」
「 Waka ranaikotogaattara Kii te Kudasai 」
La La La…
La La La …
La La La …
声をあげて歌おう
こえ をあげて うたお う
Koe woagete Utao u
La La La…
La La La …
La La La …
いつも平和がいいね
いつも へいわ がいいね
itsumo Heiwa gaiine
ゆかいな世界
ゆかいな せかい
yukaina Sekai
「さぁ そろそろ夕飯の支度をしようか。今日は何にする?
「 さぁ そろそろ ゆうはん の したく をしようか 。 こんにちは なに にする ?
「 saa sorosoro Yuuhan no Shitaku woshiyouka 。 Konnichiha Nani nisuru ?
たまにはヴェーダレイもいいかなって思って…」
たまには う゛ぇーだれい もいいかなって おもって …」
tamaniha ve^darei moiikanatte Omotte …」
「黒パンとヴェリヴォルストにしようかなと思います」
「 くろ ぱん と う゛ぇりう゛ぉるすと にしようかなと おもい ます 」
「 Kuro pan to verivorusuto nishiyoukanato Omoi masu 」
「僕はプートラにします。」
「 ぼくは ぷーとら にします 。」
「 Bokuha pu^tora nishimasu 。」
「プートラもいいけどやっぱりボルシチだよねー」
「 ぷーとら もいいけどやっぱり ぼるしち だよねー 」
「 pu^tora moiikedoyappari borushichi dayone 」
「ボルシチはよくロシアさんのところで食べたなぁ。」
「 ぼるしち はよく ろしあ さんのところで たべた なぁ 。」
「 borushichi hayoku roshia sannotokorode Tabeta naa 。」
「ボルシチは元々はウクライナさんのところの料理なんだけどね」
「 ぼるしち は もともと は うくらいな さんのところの りょうり なんだけどね 」
「 borushichi ha Motomoto ha ukuraina sannotokorono Ryouri nandakedone 」
「さすがエストニア!」
「 さすが えすとにあ ! 」
「 sasuga esutonia ! 」
「僕、ブラック・バルサム持って来たんで、あとでみんなで飲みませんか?」
「 ぼく 、 ぶらっく ・ ばるさむ もって きた んで 、 あとでみんなで のみ ませんか ? 」
「 Boku 、 burakku ・ barusamu Motte Kita nde 、 atodeminnade Nomi masenka ? 」
「えー!飲むならウォトカにしようよ。ウォートカー!!」
「 えー ! のむ なら うぉとか にしようよ 。 うぉーとかー !! 」
「 e ! Nomu nara uotoka nishiyouyo 。 uo^toka^ !! 」
「・・・うぉ・・・・ウォトカ???・・・」
「・・・ うぉ ・・・・ うぉとか ??? ・・・」
「・・・ uo ・・・・ uotoka ??? ・・・」
「うわぁぁぁぁぁっぁっぁぁぁっぁぁ!!!」
「 うわぁぁぁぁぁっぁっぁぁぁっぁぁ !!! 」
「 uwaaaaaatsuatsuaaatsuaa !!! 」
「ロシアさん、いつからそこにいたんですか?」
「 ろしあ さん 、 いつからそこにいたんですか ? 」
「 roshia san 、 itsukarasokoniitandesuka ? 」
「寒いですよね、僕お茶淹れてきます」
「 さむい ですよね 、 ぼく お ちゃ えん れてきます 」
「 Samui desuyone 、 Boku o Cha En retekimasu 」
「君たち楽しそうだね~ La La La~~ボルシチ・ウォトカ・コサックダンス!!
「 くん たち たのしそう だね La La La ぼるしち ・ うぉとか ・ こさっくだんす !!
「 Kun tachi Tanoshisou dane La La La borushichi ・ uotoka ・ kosakkudansu !!
あれーなんで歌わないの?」
あれーなんで うたわ ないの ? 」
arenande Utawa naino ? 」
「ロシアさん、流石だなぁ。僕たちのキャラソンにまで出てくるなんて、よっぽど
「 ろしあ さん 、 さすが だなぁ 。 ぼく たちの きゃらそん にまで でて くるなんて 、 よっぽど
「 roshia san 、 Sasuga danaa 。 Boku tachino kyarason nimade Dete kurunante 、 yoppodo
ずうずうしいか、歌に自信があるんですね。」
ずうずうしいか 、 うた に じしん があるんですね 。」
zuuzuushiika 、 Uta ni Jishin gaarundesune 。」
「ずうずうしくないよ、だって、君たちのキャラソンということは、僕のキャラソンでも
「 ずうずうしくないよ 、 だって 、 くん たちの きゃらそん ということは 、 ぼく の きゃらそん でも
「 zuuzuushikunaiyo 、 datte 、 Kun tachino kyarason toiukotoha 、 Boku no kyarason demo
あるんだから、ね♪ La La La~~マトリョーシカに、びっくりしないでね♪」
あるんだから 、 ね ♪ La La La まとりょーしか に 、 びっくりしないでね ♪」
arundakara 、 ne ♪ La La La matoryo^shika ni 、 bikkurishinaidene ♪」
「そうでしたか~、マトリョーシカより、僕たちのがびっくりですよ。
「 そうでしたか 、 まとりょーしか より 、 ぼく たちのがびっくりですよ 。
「 soudeshitaka 、 matoryo^shika yori 、 Boku tachinogabikkuridesuyo 。
せっかくロシアさんがいなくて平和なところだったんですけどね」
せっかく ろしあ さんがいなくて へいわ なところだったんですけどね 」
sekkaku roshia sangainakute Heiwa natokorodattandesukedone 」
「・・・・・・・・・」「ラ・ラ ラトビアァァァッァアッァァァッァア!!!!」
「・・・・・・・・・」「 ら ・ ら らとびあぁぁぁっぁあっぁぁぁっぁあ !!!! 」
「・・・・・・・・・」「 ra ・ ra ratobiaaaatsuaatsuaaatsuaa !!!! 」
ビラビラトビア~
びらびらとびあ
birabiratobia
ビラビラトビア~ふんふんふんふん~
びらびらとびあ ふんふんふんふん
birabiratobia funfunfunfun