フリーハウスに入りびたりの 酒好きが
ふりーはうす に いり びたりの さけずき が
furi^hausu ni Iri bitarino Sakezuki ga
看板の下 ビールあおって Down Town King Street
かんばん の した びーる あおって Down Town King Street
Kanban no Shita bi^ru aotte Down Town King Street
シェフは無愛想 料理気まぐれ困ったと
しぇふ は ぶあいそう りょうり きまぐれ こまった と
shiefu ha Buaisou Ryouri Kimagure Komatta to
云ったそばから 足が向くよ 夕暮れ
いった そばから あし が むく よ ゆうぐれ
Itta sobakara Ashi ga Muku yo Yuugure
ふられた時の 決まりメニュー
ふられた ときの きま り めにゅー
furareta Tokino Kima ri menyu^
仔羊が 不味そうに 出てくる
し ひつじ が ふ あじ そうに でて くる
Shi Hitsuji ga Fu Aji souni Dete kuru
愛情何処へ Never back again 涼しい顔して
あいじょう どこ へ Never back again すずし い かお して
Aijou Doko he Never back again Suzushi i Kao shite
理由も言わず Never once again その気にさせたきり
りゆう も いわ ず Never once again その きに させたきり
Riyuu mo Iwa zu Never once again sono Kini sasetakiri
街並み 灯が点る ゆらゆらと しばらくはファジー気分で
まちなみ み ともしび が ともる ゆらゆらと しばらくは ふぁじー きぶん で
Machinami mi Tomoshibi ga Tomoru yurayurato shibarakuha faji^ Kibun de
レンガ色した グランジっぽい店の中
れんが しょく した ぐらんじ っぽい みせ の なか
renga Shoku shita guranji ppoi Mise no Naka
シェフがいつもの自慢話 振りまく
しぇふ がいつもの じまんばなし ふり まく
shiefu gaitsumono Jimanbanashi Furi maku
誰もが過ぎた 夢にすがり
だれも が すぎ た ゆめ にすがり
Daremo ga Sugi ta Yume nisugari
見せかけの二枚目演じる
みせ かけの にまいめ えんじ る
Mise kakeno Nimaime Enji ru
愛情消えて Never back again 温もりくれたまゝ
あいじょう きえ て Never back again あたたも りくれたまゝ
Aijou Kie te Never back again Atatamo rikuretama
いつの間にか never once again 想い出に酔い知れ
いつの まに か never once again おもいで に よい しれ
itsuno Mani ka never once again Omoide ni Yoi Shire
グラスを酌み交わす 仲間達 しばらくはファジー気分で
ぐらす を くみ まじわ す なかまたち しばらくは ふぁじー きぶん で
gurasu wo Kumi Majiwa su Nakamatachi shibarakuha faji^ Kibun de
愛情何処へ Never back again 涼しい顔して
あいじょう どこ へ Never back again すずし い かお して
Aijou Doko he Never back again Suzushi i Kao shite
理由も言わず Never once again その気にさせたきり
りゆう も いわ ず Never once again その きに させたきり
Riyuu mo Iwa zu Never once again sono Kini sasetakiri
街並み 灯が点る ゆらゆらと しばらくはファジー気分で
まちなみ み ともしび が ともる ゆらゆらと しばらくは ふぁじー きぶん で
Machinami mi Tomoshibi ga Tomoru yurayurato shibarakuha faji^ Kibun de