ふらないでよ 謝るなら 自分を責めてるね 嘘ぶいて
ふらないでよ あやまる なら じぶん を せめ てるね うそ ぶいて
furanaideyo Ayamaru nara Jibun wo Seme terune Uso buite
言葉にも 無理があるよ 二人の為だなんて くだらない
ことば にも むり があるよ ふたり の ためだ なんて くだらない
Kotoba nimo Muri gaaruyo Futari no Tameda nante kudaranai
横浜の海岸沿いを バイク乗り 跳ばしたよね
よこはま の かいがんぞい いを ばいく のり とば したよね
Yokohama no Kaiganzoi iwo baiku Nori Toba shitayone
不幸せになんか 私はならないよ
ふしあわせ になんか わたし はならないよ
Fushiawase ninanka Watashi hanaranaiyo
貴女があの娘に 夢中なうちはいやよ
あなた があの むすめ に むちゅう なうちはいやよ
Anata gaano Musume ni Muchuu nauchihaiyayo
やっぱり君だよと 後悔する日まで
やっぱり くん だよと こうかい する にち まで
yappari Kun dayoto Koukai suru Nichi made
涙は 涙は 流したくないからね
なみだ は なみだ は ながし たくないからね
Namida ha Namida ha Nagashi takunaikarane
今日もまた 貴方の事 好きでいたなんて もう情けない
きょう もまた あなた の こと すき でいたなんて もう なさけ ない
Kyou momata Anata no Koto Suki deitanante mou Nasake nai
そういえば ひと夏過ぎて そっけない Kiss をしてた
そういえば ひと なつ すぎ て そっけない Kiss をしてた
souieba hito Natsu Sugi te sokkenai Kiss woshiteta
潮風がきつくて 腰を抱きしめたら
しおかぜ がきつくて こし を だき しめたら
Shiokaze gakitsukute Koshi wo Daki shimetara
逃げてく身体が 不思議だと思ってた
にげ てく しんたい が ふしぎ だと おもって た
Nige teku Shintai ga Fushigi dato Omotte ta
貴方に似た人は 二度とは愛さない
あなた に にた にん は にど とは あいさ ない
Anata ni Nita Nin ha Nido toha Aisa nai
二度とは 二度とは 愛したくないからね からね
にど とは にど とは いとし たくないからね からね
Nido toha Nido toha Itoshi takunaikarane karane
星の下 一人ぼっちで ブイの灯を見つめている
ほし の した ひとり ぼっちで ぶい の ともしび を みつ めている
Hoshi no Shita Hitori botchide bui no Tomoshibi wo Mitsu meteiru
不幸せになんか 絶対ならないよ
ふしあわせ になんか ぜったい ならないよ
Fushiawase ninanka Zettai naranaiyo
貴方が楽しく 生きてるうちはいやよ
あなた が たのし く いき てるうちはいやよ
Anata ga Tanoshi ku Iki teruuchihaiyayo
君が懐かしいと 電話してくるまで
くん が なつかし いと でんわ してくるまで
Kun ga Natsukashi ito Denwa shitekurumade
涙は 涙は 流したくないからね からね
なみだ は なみだ は ながし たくないからね からね
Namida ha Namida ha Nagashi takunaikarane karane