云えなかったの本当の事
いえ なかったの ほんとう の こと
Ie nakattano Hontou no Koto
何だか素直になれなくて
なんだ か すなお になれなくて
Nanda ka Sunao ninarenakute
反対ホームで 手をふった
はんたい ほーむ で て をふった
Hantai ho^mu de Te wofutta
泣いてた私が 見えるかな
ない てた わたし が みえ るかな
Nai teta Watashi ga Mie rukana
ずっと手紙も 書きつづけてた
ずっと てがみ も かき つづけてた
zutto Tegami mo Kaki tsuzuketeta
いついつまでも 好きだと
いついつまでも すき だと
itsuitsumademo Suki dato
生まれた場所へもう 戻らないのね
うまれ た ばしょ へもう もどら ないのね
Umare ta Basho hemou Modora nainone
私はいつも淋しくて
わたし はいつも さびし くて
Watashi haitsumo Sabishi kute
逢いに行くの疲れたから
あい に いく の つかれ たから
Ai ni Iku no Tsukare takara
甘ずっぱい涙になる
かん ずっぱい なみだ になる
Kan zuppai Namida ninaru
結婚するのよ 今年の春
けっこん するのよ こんねん の はる
Kekkon surunoyo Konnen no Haru
故郷の家で 親のもと
こきょう の いえ で おや のもと
Kokyou no Ie de Oya nomoto
青春してる貴方の瞳は
せいしゅん してる あなた の ひとみ は
Seishun shiteru Anata no Hitomi ha
長すぎた事も解らずに
ながす ぎた こと も わから ずに
Nagasu gita Koto mo Wakara zuni
もっとたくさん 夢追いかけて
もっとたくさん ゆめ おい かけて
mottotakusan Yume Oi kakete
大事な明日 生きてね
だいじ な あした いき てね
Daiji na Ashita Iki tene
生まれた場所へまた 戻る時まで
うまれ た ばしょ へまた もどる とき まで
Umare ta Basho hemata Modoru Toki made
心にそっと抱いてるよ
こころ にそっと だい てるよ
Kokoro nisotto Dai teruyo
幸せだった汽車の旅は
しあわせ だった きしゃ の たび は
Shiawase datta Kisha no Tabi ha
甘ずっぱい涙になる
かん ずっぱい なみだ になる
Kan zuppai Namida ninaru
生まれた場所へもう 戻らないのね
うまれ た ばしょ へもう もどら ないのね
Umare ta Basho hemou Modora nainone
私はいつも淋しくて
わたし はいつも さびし くて
Watashi haitsumo Sabishi kute
逢いに行くの疲れたから
あい に いく の つかれ たから
Ai ni Iku no Tsukare takara
甘ずっぱい涙になる
かん ずっぱい なみだ になる
Kan zuppai Namida ninaru
甘ずっぱい涙になる
かん ずっぱい なみだ になる
Kan zuppai Namida ninaru