その曲がり角の先に見えたんだ
その まがり かく の さきに みえ たんだ
sono Magari Kaku no Sakini Mie tanda
小さいけど暖かい光
ちいさ いけど あたたか い ひかり
Chiisa ikedo Atataka i Hikari
そっと手を伸ばし もうちょっと背伸びした
そっと て を のばし もうちょっと せのび した
sotto Te wo Nobashi mouchotto Senobi shita
それでもまだ掴めなかった
それでもまだ つかめ なかった
soredemomada Tsukame nakatta
流れた涙は 強い力になる
ながれ た なみだ は つよい ちから になる
Nagare ta Namida ha Tsuyoi Chikara ninaru
僕のヒトミに映してきたモノは
ぼく の ひとみ に うつし てきた もの は
Boku no hitomi ni Utsushi tekita mono ha
すべて綺麗だなんて言えないかもしれない
すべて きれい だなんて いえ ないかもしれない
subete Kirei danante Ie naikamoshirenai
だから今日という今を僕はひたむきに生きる
だから きょう という いま を ぼくは ひたむきに いき る
dakara Kyou toiu Ima wo Bokuha hitamukini Iki ru
この道が在る
この みち が ある
kono Michi ga Aru
いま指先をすり抜け飛んでった
いま ゆびさき をすり ぬけ とん でった
ima Yubisaki wosuri Nuke Ton detta
あの風船、遠く消えていく
あの ふうせん 、 とおく きえ ていく
ano Fuusen 、 Tooku Kie teiku
やっと手に入れたものだって一瞬で
やっと てにいれ たものだって いっしゅん で
yatto Teniire tamonodatte Isshun de
失くしてまた振り出しに戻る
なく してまた ふり だし に もどる
Naku shitemata Furi Dashi ni Modoru
感じた痛みが 未来動かしてく
かんじ た いたみ が みらい うごか してく
Kanji ta Itami ga Mirai Ugoka shiteku
君がひとりで見上げている空は
くん がひとりで みあげ ている そら は
Kun gahitoride Miage teiru Sora ha
いつか描いた色とちがうかもしれない
いつか えがい た しょく とちがうかもしれない
itsuka Egai ta Shoku tochigaukamoshirenai
だから新しい夢を僕ら何度でも掴む
だから あたらし い ゆめ を ぼくら なんど でも つかむ
dakara Atarashi i Yume wo Bokura Nando demo Tsukamu
探し続ける
さがし つづけ る
Sagashi Tsuzuke ru
流れた涙は 強い力になる
ながれ た なみだ は つよい ちから になる
Nagare ta Namida ha Tsuyoi Chikara ninaru
僕のヒトミに映してきたモノは
ぼく の ひとみ に うつし てきた もの は
Boku no hitomi ni Utsushi tekita mono ha
すべて綺麗だなんて言えないかもしれない
すべて きれい だなんて いえ ないかもしれない
subete Kirei danante Ie naikamoshirenai
だから今日という今を僕はひたむきに生きる
だから きょう という いま を ぼくは ひたむきに いき る
dakara Kyou toiu Ima wo Bokuha hitamukini Iki ru
この道が在る
この みち が ある
kono Michi ga Aru