それは途方もないけど 絶対じゃない
それは とほう もないけど ぜったい じゃない
soreha Tohou monaikedo Zettai janai
キミとならば現実にも できる気がしてる
きみ とならば げんじつ にも できる きが してる
kimi tonaraba Genjitsu nimo dekiru Kiga shiteru
きっと笑われるだろう でもここには
きっと わらわ れるだろう でもここには
kitto Warawa rerudarou demokokoniha
同じくらい夢見がちな 仲間がいるんだ
おなじ くらい ゆめみ がちな なかま がいるんだ
Onaji kurai Yumemi gachina Nakama gairunda
つないだパスは 切り拓いていく未来へのライン
つないだ ぱす は きり たく いていく みらい への らいん
tsunaida pasu ha Kiri Taku iteiku Mirai heno rain
まっすぐじゃない 試行錯誤したボクらの
まっすぐじゃない しこうさくご した ぼく らの
massugujanai Shikousakugo shita boku rano
縦横無尽に力強い日々が ここにある
じゅうおうむじん に ちからづよい ひび が ここにある
Juuoumujin ni Chikarazuyoi Hibi ga kokoniaru
デタラメじゃない はみだすぐらいの情熱で
でたらめ じゃない はみだすぐらいの じょうねつ で
detarame janai hamidasuguraino Jounetsu de
光る足あとコートいっぱい 描いていこう
ひかる あし あと こーと いっぱい えがい ていこう
Hikaru Ashi ato ko^to ippai Egai teikou
ボールが弾む行方に 飛ばす思い
ぼーる が はずむ なめがた に とば す おもい
bo^ru ga Hazumu Namegata ni Toba su Omoi
前に前に、目指していく 目に見える感情
まえ に まえ に 、 めざし ていく めに みえ る かんじょう
Mae ni Mae ni 、 Mezashi teiku Meni Mie ru Kanjou
この線を走る今が 答えになる
この せん を はしる いま が こたえ になる
kono Sen wo Hashiru Ima ga Kotae ninaru
探りながら選びながら 確信にかえて
さぐり ながら えらび ながら かくしん にかえて
Saguri nagara Erabi nagara Kakushin nikaete
受け取るパスに どんな言葉よりアツい意思表示
うけとる ぱす に どんな ことば より あつ い いしひょうじ
Uketoru pasu ni donna Kotoba yori atsu i Ishihyouji
憧れじゃない 信じてやまないボクらの
あこがれ じゃない しんじ てやまない ぼく らの
Akogare janai Shinji teyamanai boku rano
無茶苦茶なようで 分かりやすいほどの道しるべ
むちゃくちゃ なようで わか りやすいほどの みち しるべ
Muchakucha nayoude Waka riyasuihodono Michi shirube
夢のままで 終わらせられるワケないんだ
ゆめ のままで おわ らせられる わけ ないんだ
Yume nomamade Owa raserareru wake nainda
切り込んでいけ一歩ずつでも 足を止めず
きり こん でいけ いっぽ ずつでも あし を とめ ず
Kiri Kon deike Ippo zutsudemo Ashi wo Tome zu
まっすぐじゃない 試行錯誤したボクらの
まっすぐじゃない しこうさくご した ぼく らの
massugujanai Shikousakugo shita boku rano
縦横無尽に力強い日々が ここにある
じゅうおうむじん に ちからづよい ひび が ここにある
Juuoumujin ni Chikarazuyoi Hibi ga kokoniaru
デタラメじゃない はみだすぐらいの情熱で
でたらめ じゃない はみだすぐらいの じょうねつ で
detarame janai hamidasuguraino Jounetsu de
光る足あとコートいっぱい 描いていこう
ひかる あし あと こーと いっぱい えがい ていこう
Hikaru Ashi ato ko^to ippai Egai teikou
未来へのラインを
みらい への らいん を
Mirai heno rain wo