優しく包み込む 柔らかい音色が
やさし く つつみ こむ やわら かい ねいろ が
Yasashi ku Tsutsumi Komu Yawara kai Neiro ga
溶け込んでいくよ 音の海へ 夢の場所へ
とけ こん でいくよ おと の うみ へ ゆめ の ばしょ へ
Toke Kon deikuyo Oto no Umi he Yume no Basho he
夢中になること 迷っていたよ
むちゅう になること まよって いたよ
Muchuu ninarukoto Mayotte itayo
本音が鍵をかけてる なんとなくね
ほんね が かぎ をかけてる なんとなくね
Honne ga Kagi wokaketeru nantonakune
自己完結して 頷く毎日
じこかんけつ して がん く まいにち
Jikokanketsu shite Gan ku Mainichi
思いの強さを 試されてたのかな
おもい の つよさ を ためさ れてたのかな
Omoi no Tsuyosa wo Tamesa retetanokana
抱きしめるように 温めるように
だき しめるように あたため るように
Daki shimeruyouni Atatame ruyouni
深く 息吹く
ふかく いぶき く
Fukaku Ibuki ku
素直な私で
すなお な わたし で
Sunao na Watashi de
リズムが弾け飛ぶ メロディーが踊りだす
りずむ が ひけ とぶ めろでぃー が おどり だす
rizumu ga Hike Tobu merodi^ ga Odori dasu
くすぶってた熱が 動いてる
くすぶってた ねつ が うごい てる
kusubutteta Netsu ga Ugoi teru
優しい旋律が 美しい倍音が
やさしい せんりつ が うつくし い ばいおん が
Yasashii Senritsu ga Utsukushi i Baion ga
響いていくよ 未完成な未来へと
ひびい ていくよ みかんせい な みらい へと
Hibii teikuyo Mikansei na Mirai heto
すれ違うままに 歩き出してた
すれ ちがう ままに あるき だし てた
sure Chigau mamani Aruki Dashi teta
本当は言いたいことあったはずなのに
ほんとう は いい たいことあったはずなのに
Hontou ha Ii taikotoattahazunanoni
あの日の悔しさ 涙の意味が
あの にち の くやし さ なみだ の いみ が
ano Nichi no Kuyashi sa Namida no Imi ga
今度こそわかるよ 同じ願いがある
こんど こそわかるよ おなじ ねがい がある
Kondo kosowakaruyo Onaji Negai gaaru
指が運ぶ 音が生きる
ゆび が はこぶ おと が いき る
Yubi ga Hakobu Oto ga Iki ru
深く 吸い込む
ふかく すいこむ
Fukaku Suikomu
言葉はいらない
ことば はいらない
Kotoba hairanai
素直になれたんだ 音は嘘をつかない
すなお になれたんだ おと は うそ をつかない
Sunao ninaretanda Oto ha Uso wotsukanai
まだもっと 歌えるはずだね
まだもっと うたえ るはずだね
madamotto Utae ruhazudane
ひとりで塞いでちゃ みえてこない音色
ひとりで ふさい でちゃ みえてこない ねいろ
hitoride Fusai decha mietekonai Neiro
あなたがくれた 本気になれる 夢の場所へ
あなたがくれた ほんき になれる ゆめ の ばしょ へ
anatagakureta Honki ninareru Yume no Basho he
美しく歌って 強く支えていく
うつくし く うたって つよく ささえ ていく
Utsukushi ku Utatte Tsuyoku Sasae teiku
私にも 出来ることがある
わたし にも できる ことがある
Watashi nimo Dekiru kotogaaru
優しく包み込む 柔らかい音色が
やさし く つつみ こむ やわら かい ねいろ が
Yasashi ku Tsutsumi Komu Yawara kai Neiro ga
溶け込んでいくよ 音の海へ 夢の場所へ
とけ こん でいくよ おと の うみ へ ゆめ の ばしょ へ
Toke Kon deikuyo Oto no Umi he Yume no Basho he