蒼く広い空の下で 立ち止まる僕
あおく ひろい そら の した で たち とま る ぼく
Aoku Hiroi Sora no Shita de Tachi Toma ru Boku
季節たちが足もとを すり抜けて行く
きせつ たちが あし もとを すり ぬけ て いく
Kisetsu tachiga Ashi motowo suri Nuke te Iku
ちっぽけな僕の前には 果てしない世界
ちっぽけな ぼく の まえ には はて しない せかい
chippokena Boku no Mae niha Hate shinai Sekai
ほんの少し怖くなるんだ 寂しくて
ほんの すこし こわく なるんだ さびし くて
honno Sukoshi Kowaku narunda Sabishi kute
だけど気づいたよ いつしかとなりには
だけど きづ いたよ いつしかとなりには
dakedo Kizu itayo itsushikatonariniha
君がいてくれた そして手を 引いてくれた
くん がいてくれた そして て を ひい てくれた
Kun gaitekureta soshite Te wo Hii tekureta
君とおはようって笑いあう それだけで嬉しくて
くん とおはようって わらい あう それだけで うれし くて
Kun toohayoutte Warai au soredakede Ureshi kute
胸の中せつなさ響くよ きっとそれは恋の音
むね の なか せつなさ ひびく よ きっとそれは こい の おと
Mune no Naka setsunasa Hibiku yo kittosoreha Koi no Oto
君と過ごす そんな時間が景色さえ変えて行く
くん と すご す そんな じかん が けしき さえ かえ て いく
Kun to Sugo su sonna Jikan ga Keshiki sae Kae te Iku
ほんの少し強くなれるよ 嬉しくて
ほんの すこし つよく なれるよ うれし くて
honno Sukoshi Tsuyoku nareruyo Ureshi kute
君に伝えなきゃ ありがとう 今ならば
くん に つたえ なきゃ ありがとう いま ならば
Kun ni Tsutae nakya arigatou Ima naraba
どんな場所でも走って行ける気がするから
どんな ばしょ でも はしって いけ る きが するから
donna Basho demo Hashitte Ike ru Kiga surukara
君とサンキューって笑いあう それだけでわかりあう
くん と さんきゅー って わらい あう それだけでわかりあう
Kun to sankyu^ tte Warai au soredakedewakariau
胸の中せつなさ響くよ きっとそれは恋の音
むね の なか せつなさ ひびく よ きっとそれは こい の おと
Mune no Naka setsunasa Hibiku yo kittosoreha Koi no Oto
ふたりで重ねてく 何気ない瞬間が
ふたりで おもね てく なにげな い しゅんかん が
futaride Omone teku Nanigena i Shunkan ga
かけがえのないものに変わって行くよ
かけがえのないものに かわ って いく よ
kakegaenonaimononi Kawa tte Iku yo
泣いたり笑ったりの 素敵な日々を過ごしたい
ない たり わらった りの すてき な ひび を すご したい
Nai tari Waratta rino Suteki na Hibi wo Sugo shitai
君とおはようって笑いあう それだけで嬉しくて
くん とおはようって わらい あう それだけで うれし くて
Kun toohayoutte Warai au soredakede Ureshi kute
胸の中せつなさ響くよ きっとそれは恋の音
むね の なか せつなさ ひびく よ きっとそれは こい の おと
Mune no Naka setsunasa Hibiku yo kittosoreha Koi no Oto
君とおはようって笑いあう それだけで嬉しくて
くん とおはようって わらい あう それだけで うれし くて
Kun toohayoutte Warai au soredakede Ureshi kute
胸の中せつなさ響くよ そうさそれは恋の音
むね の なか せつなさ ひびく よ そうさそれは こい の おと
Mune no Naka setsunasa Hibiku yo sousasoreha Koi no Oto