いつか繋いだ手と手は…いまもギュッと、ギュッとそのまま
いつか つない だ て と て は … いまも ぎゅっ と 、 ぎゅっ とそのまま
itsuka Tsunai da Te to Te ha … imamo gyutsu to 、 gyutsu tosonomama
そうだね…ずっとね…
そうだね … ずっとね …
soudane … zuttone …
一人一人が違うものを持ち寄ったから出来るコト
ひとりひとり が ちがう ものを もち よった から できる こと
Hitorihitori ga Chigau monowo Mochi Yotta kara Dekiru koto
だから教えてあげたいんだ君のトクベツを
だから おしえ てあげたいんだ くん の とくべつ を
dakara Oshie teagetainda Kun no tokubetsu wo
ドアを開くたびにみんなが握るノブはおんなじで
どあ を ひらく たびにみんなが にぎる のぶ はおんなじで
doa wo Hiraku tabiniminnaga Nigiru nobu haonnajide
嬉しいことも辛いことも全部持って帰ってる
うれし いことも つらい ことも ぜんぶもって かえって る
Ureshi ikotomo Tsurai kotomo Zenbumotte Kaette ru
「ただいま」って言える笑顔が
「 ただいま 」 って いえ る えがお が
「 tadaima 」 tte Ie ru Egao ga
こんなにいっぱいあること…嬉しくて
こんなにいっぱいあること … うれし くて
konnaniippaiarukoto … Ureshi kute
あの日繋いだ手と手はとても、とてもあったかい
あの にち つない だ て と て はとても 、 とてもあったかい
ano Nichi Tsunai da Te to Te hatotemo 、 totemoattakai
それはキット、キットこのまま…大切な場所は
それは きっと 、 きっと このまま … たいせつ な ばしょ は
soreha kitto 、 kitto konomama … Taisetsu na Basho ha
いつも鍵があいたままなんだよ
いつも かぎ があいたままなんだよ
itsumo Kagi gaaitamamanandayo
聴こえるんだ、「おかえり」っていう声がね
きこ えるんだ 、「 おかえり 」 っていう こえ がね
Kiko erunda 、「 okaeri 」 tteiu Koe gane
素直な思い譲れなくて ぶつかったりもするけれど
すなお な おもい ゆずれ なくて ぶつかったりもするけれど
Sunao na Omoi Yuzure nakute butsukattarimosurukeredo
離れ離れにならないほど ギュッと絆結んでた
はなれ はなれ にならないほど ぎゅっ と きずな むすん でた
Hanare Hanare ninaranaihodo gyutsu to Kizuna Musun deta
優しさとか、思いやりじゃない
やさし さとか 、 おもいやり じゃない
Yasashi satoka 、 Omoiyari janai
もっと互いを必要と感じてる
もっと たがい を ひつよう と かんじ てる
motto Tagai wo Hitsuyou to Kanji teru
いつか繋いだ手と手は…いまも繋いでいるから…
いつか つない だ て と て は … いまも つない でいるから …
itsuka Tsunai da Te to Te ha … imamo Tsunai deirukara …
そして笑いあえるから、とてもとてもあったかい
そして わらい あえるから 、 とてもとてもあったかい
soshite Warai aerukara 、 totemototemoattakai
それはズット、ズットこのまま…大切な場所は
それは ずっと 、 ずっと このまま … たいせつ な ばしょ は
soreha zutto 、 zutto konomama … Taisetsu na Basho ha
いつも鍵があいたままなんだよ
いつも かぎ があいたままなんだよ
itsumo Kagi gaaitamamanandayo
聴こえるんだ、「おかえり」っていう声がね
きこ えるんだ 、「 おかえり 」 っていう こえ がね
Kiko erunda 、「 okaeri 」 tteiu Koe gane
そうだね…ずっとね…ずっとね…
そうだね … ずっとね … ずっとね …
soudane … zuttone … zuttone …