丑三つ時 眠る人間 酒盛りは今日もはじまる
うし みっつ とき ねむる にんげん さかもり りは きょう もはじまる
Ushi Mittsu Toki Nemuru Ningen Sakamori riha Kyou mohajimaru
もう一杯!加速するほど 酔っぱらってまた千鳥足
もう いっぱい ! かそく するほど よっぱ らってまた ちどりあし
mou Ippai ! Kasoku suruhodo Yoppa rattemata Chidoriashi
仲間たちも騒ぎ始める 戦いの前の祝杯
なかま たちも さわぎ はじめ る たたかい の まえ の しゅくはい
Nakama tachimo Sawagi Hajime ru Tatakai no Mae no Shukuhai
もう一杯!明日への誓い 武者震いしていたはずが
もう いっぱい ! あした への ちかい むしゃ ふるい していたはずが
mou Ippai ! Ashita heno Chikai Musha Furui shiteitahazuga
身体が重くて
しんたい が おもく て
Shintai ga Omoku te
あれも嫌(いやっ)これも嫌(いやっ)全部全部いや~
あれも いや ( いやっ ) これも いや ( いやっ ) ぜんぶ ぜんぶ いや
aremo Iya ( iyatsu ) koremo Iya ( iyatsu ) Zenbu Zenbu iya
いやじゃ いやじゃ いやじゃいやじゃ 嫌~
いやじゃ いやじゃ いやじゃいやじゃ いや
iyaja iyaja iyajaiyaja Iya
でも しり込みなんてしてられない
でも しり こみ なんてしてられない
demo shiri Komi nanteshiterarenai
いやじゃ いやじゃ いやじゃいやじゃ 嫌~
いやじゃ いやじゃ いやじゃいやじゃ いや
iyaja iyaja iyajaiyaja Iya
ワシのライバル 百八つ 煩悩だけど
わし の らいばる ひゃく やっつ ぼんのう だけど
washi no raibaru Hyaku Yattsu Bonnou dakedo
赤子のように泣いて 近づく獲物たちの
あかご のように ない て ちかづ く えもの たちの
Akago noyouni Nai te Chikazu ku Emono tachino
背中にしがみつけば 動けなくなる
せなか にしがみつけば うごけ なくなる
Senaka nishigamitsukeba Ugoke nakunaru
あれも嫌(いやっ)これも嫌(いやっ)全部全部いや~
あれも いや ( いやっ ) これも いや ( いやっ ) ぜんぶ ぜんぶ いや
aremo Iya ( iyatsu ) koremo Iya ( iyatsu ) Zenbu Zenbu iya
いやじゃ いやじゃ いやじゃいやじゃ 嫌~
いやじゃ いやじゃ いやじゃいやじゃ いや
iyaja iyaja iyajaiyaja Iya
いざとなったら 容赦しない
いざとなったら ようしゃ しない
izatonattara Yousha shinai
いやじゃ いやじゃ いやじゃいやじゃ 嫌~
いやじゃ いやじゃ いやじゃいやじゃ いや
iyaja iyaja iyajaiyaja Iya
いやじゃ いやじゃ いやじゃいやじゃ 嫌~
いやじゃ いやじゃ いやじゃいやじゃ いや
iyaja iyaja iyajaiyaja Iya
動かざること山の如し
うごか ざること やま の ごとし
Ugoka zarukoto Yama no Gotoshi
いやじゃ いやじゃ いやじゃいやじゃ 嫌~
いやじゃ いやじゃ いやじゃいやじゃ いや
iyaja iyaja iyajaiyaja Iya
嫌っ!
きらっ !
Kiratsu !
街の灯りが 灯り始めた そろそろアパートへ帰ろう
まち の あかり が あかり はじめ た そろそろ あぱーと へ かえろ う
Machi no Akari ga Akari Hajime ta sorosoro apa^to he Kaero u
滞納してる家賃がワシより重くのしかかる
たいのう してる やちん が わし より おもく のしかかる
Tainou shiteru Yachin ga washi yori Omoku noshikakaru