言いづらい時があっても いつかちゃんと言えるような
いい づらい とき があっても いつかちゃんと いえ るような
Ii zurai Toki gaattemo itsukachanto Ie ruyouna
ありがとうの気持ちを ずっと忘れぬように
ありがとうの きもち を ずっと わすれ ぬように
arigatouno Kimochi wo zutto Wasure nuyouni
一人旅路を急ぐ 過去を振り切るよう足取り重く
ひとりたび みち を いそぐ かこ を ふり きる よう あしどり おもく
Hitoritabi Michi wo Isogu Kako wo Furi Kiru you Ashidori Omoku
残ったもんは疑問と記憶 今日も引きずっては昨日見下ろす
のこった もんは ぎもん と きおく きょう も びき ずっては きのう みおろ す
Nokotta monha Gimon to Kioku Kyou mo Biki zutteha Kinou Mioro su
あの時 探してた言葉を 見からずに吐き捨てたコノヤロー
あの とき さがし てた ことば を みか らずに はき すて た このやろー
ano Toki Sagashi teta Kotoba wo Mika razuni Haki Sute ta konoyaro^
許し許してくれた事はもう 少しは解ってきたって事かも
ゆるし ゆるし てくれた こと はもう すこし は かいって きたって こと かも
Yurushi Yurushi tekureta Koto hamou Sukoshi ha Kaitte kitatte Koto kamo
暗い気持ち閉ざし苦しんで クライミング 壁乗り越えられなくて
くらい きもち とざ し くるし んで くらいみんぐ かべ のりこえ られなくて
Kurai Kimochi Toza shi Kurushi nde kuraimingu Kabe Norikoe rarenakute
スライド 逃げ道なくたって Don't cry 誰も喜ばない
すらいど にげみち なくたって Don\'t cry だれも よろこば ない
suraido Nigemichi nakutatte Don\'t cry Daremo Yorokoba nai
傷は一つまた増やすプライド 避けられないよ どんな後悔も
きず は ひとつ また ふやす ぷらいど さけ られないよ どんな こうかい も
Kizu ha Hitotsu mata Fuyasu puraido Sake rarenaiyo donna Koukai mo
言いづらい時があっても いつかちゃんと言えるような
いい づらい とき があっても いつかちゃんと いえ るような
Ii zurai Toki gaattemo itsukachanto Ie ruyouna
ありがとうの気持ちを ずっと忘れぬように
ありがとうの きもち を ずっと わすれ ぬように
arigatouno Kimochi wo zutto Wasure nuyouni
いつも怒らせ いつもぶつかって いつも傷つけ いつも苦しめ、、、
いつも いから せ いつもぶつかって いつも きずつ け いつも くるし め 、、、
itsumo Ikara se itsumobutsukatte itsumo Kizutsu ke itsumo Kurushi me 、、、
いつも語って いつも救われ いつも笑って またいつか笑って
いつも かたって いつも すくわ れ いつも わらって またいつか わらって
itsumo Katatte itsumo Sukuwa re itsumo Waratte mataitsuka Waratte
学生カバン背負ってた頃から 月日またいで交わした言葉は
がくせい かばん せおって た ごろ から がっぴ またいで まじわ した ことば は
Gakusei kaban Seotte ta Goro kara Gappi mataide Majiwa shita Kotoba ha
今でも脳呼び出す 大きな 決して動じない大舞台
いま でも のう よびだす おおき な けっして どうじ ない だいぶたい
Ima demo Nou Yobidasu Ooki na Kesshite Douji nai Daibutai
過去では偽りない約束 でも確約でなければ反則でもない
かこ では いつわり ない やくそく でも かくやく でなければ はんそく でもない
Kako deha Itsuwari nai Yakusoku demo Kakuyaku denakereba Hansoku demonai
すれ違いが生んだ 別れに過去をうらんだ
すれ ちがい が うん だ わかれ に かこ をうらんだ
sure Chigai ga Un da Wakare ni Kako wouranda
季節の流れは「時経てば傷は癒える」と告げた
きせつ の ながれ は 「 とき へて ば きず は いえ る 」 と つげ た
Kisetsu no Nagare ha 「 Toki Hete ba Kizu ha Ie ru 」 to Tsuge ta
相手の弱さや良さに気付き また鳴り始める電話
あいて の よわさ や よさ に きづき また なり はじめ る でんわ
Aite no Yowasa ya Yosa ni Kizuki mata Nari Hajime ru Denwa
今は別々の道を進む 個々の思い出を刻む
いま は べつべつ の みち を すすむ ここの おもいで を きざむ
Ima ha Betsubetsu no Michi wo Susumu Kokono Omoide wo Kizamu
素直になれない気持ちを理解しそっと送るエール
すなお になれない きもち を りかい しそっと おくる えーる
Sunao ninarenai Kimochi wo Rikai shisotto Okuru e^ru
言いづらい事があっても いつか笑って話せる
いい づらい こと があっても いつか わらって はなせ る
Ii zurai Koto gaattemo itsuka Waratte Hanase ru
思い出ばかりを たくさん残せるように
おもいで ばかりを たくさん のこせ るように
Omoide bakariwo takusan Nokose ruyouni
あの日確かに 約束し揃えた足並み
あの にち たしかに やくそく し そろえ た あしなみ
ano Nichi Tashikani Yakusoku shi Soroe ta Ashinami
見えぬすれ違い 後で気付いた間違い
みえ ぬすれ ちがい あとで きづい た まちがい
Mie nusure Chigai Atode Kizui ta Machigai
月日は経って いくつも学んで 少しの反省も まぁ受け入れ
がっぴ は へって いくつも まなん で すこし の はんせい も まぁ うけいれ
Gappi ha Hette ikutsumo Manan de Sukoshi no Hansei mo maa Ukeire
関係も今は平然 あの日の事に感謝だって言える
かんけい も いま は へいぜん あの にち の こと に かんしゃ だって いえ る
Kankei mo Ima ha Heizen ano Nichi no Koto ni Kansha datte Ie ru
暗い気持ち閉ざし苦しんで クライミング 壁乗り越えられなくて
くらい きもち とざ し くるし んで くらいみんぐ かべ のりこえ られなくて
Kurai Kimochi Toza shi Kurushi nde kuraimingu Kabe Norikoe rarenakute
スライド 逃げ道なくたって Don't cry 誰も喜ばない
すらいど にげみち なくたって Don\'t cry だれも よろこば ない
suraido Nigemichi nakutatte Don\'t cry Daremo Yorokoba nai
傷は一つまた増やすプライド 避けられないよ どんな後悔も
きず は ひとつ また ふやす ぷらいど さけ られないよ どんな こうかい も
Kizu ha Hitotsu mata Fuyasu puraido Sake rarenaiyo donna Koukai mo
言いづらい時があっても いつかちゃんと言えるような
いい づらい とき があっても いつかちゃんと いえ るような
Ii zurai Toki gaattemo itsukachanto Ie ruyouna
ありがとうの気持ちを ずっと忘れぬように
ありがとうの きもち を ずっと わすれ ぬように
arigatouno Kimochi wo zutto Wasure nuyouni
言いづらい事があっても いつか笑って話せる
いい づらい こと があっても いつか わらって はなせ る
Ii zurai Koto gaattemo itsuka Waratte Hanase ru
思い出ばかりを たくさん残せるように
おもいで ばかりを たくさん のこせ るように
Omoide bakariwo takusan Nokose ruyouni
いつも怒らせ いつもぶつかって いつも傷つけ いつも苦しめ、、、
いつも いから せ いつもぶつかって いつも きずつ け いつも くるし め 、、、
itsumo Ikara se itsumobutsukatte itsumo Kizutsu ke itsumo Kurushi me 、、、
いつも語って いつも救われ いつも笑って またいつか笑って
いつも かたって いつも すくわ れ いつも わらって またいつか わらって
itsumo Katatte itsumo Sukuwa re itsumo Waratte mataitsuka Waratte
流した過去なら微笑ましく 笑っていられたら言うことなし
ながし た かこ なら ほほえま しく わらって いられたら いう ことなし
Nagashi ta Kako nara Hohoema shiku Waratte iraretara Iu kotonashi
強い想い程 忘れがたき失敗が教訓になる力に
つよい おもい ほど わすれ がたき しっぱい が きょうくん になる ちから に
Tsuyoi Omoi Hodo Wasure gataki Shippai ga Kyoukun ninaru Chikara ni
今のオレならなんて 今更うまくいかないと解っていながら
いま の おれ ならなんて いまさら うまくいかないと かいって いながら
Ima no ore naranante Imasara umakuikanaito Kaitte inagara
少し噛み諦めた想い飲む そして新たな幸せを祈る
すこし かみ あきらめ た おもい のむ そして あらた な しあわせ を いのる
Sukoshi Kami Akirame ta Omoi Nomu soshite Arata na Shiawase wo Inoru