僕は 夕日の見えるところまで 歩くんだろう
ぼくは ゆうひ の みえ るところまで あるく んだろう
Bokuha Yuuhi no Mie rutokoromade Aruku ndarou
こんな僕だから 叱り 僕だから自分で泣き出すんだろう
こんな ぼく だから しかり ぼく だから じぶん で なきだす んだろう
konna Boku dakara Shikari Boku dakara Jibun de Nakidasu ndarou
今 僕の中で 大切な人 守るべき人 それが君なんだ
いま ぼく の なか で たいせつ な にん まもる べき にん それが くん なんだ
Ima Boku no Naka de Taisetsu na Nin Mamoru beki Nin sorega Kun nanda
僕は見るだろう 君を見るだろう 君と歩くだろう
ぼくは みる だろう くん を みる だろう くん と あるく だろう
Bokuha Miru darou Kun wo Miru darou Kun to Aruku darou
僕は 君にイジワルくしてきたような気がする
ぼくは くん に いじわる くしてきたような きが する
Bokuha Kun ni ijiwaru kushitekitayouna Kiga suru
不安定で 思い上がりもはなはだ こんな僕でも言い放つ時がある
ふあんてい で おもい あが りもはなはだ こんな ぼく でも いい ほうっつ とき がある
Fuantei de Omoi Aga rimohanahada konna Boku demo Ii Houttsu Toki gaaru
今 僕の中で 大切な人 守るべき人 それが君なんだ
いま ぼく の なか で たいせつ な にん まもる べき にん それが くん なんだ
Ima Boku no Naka de Taisetsu na Nin Mamoru beki Nin sorega Kun nanda
僕は見るだろう 君を見るだろう 君と歩くだろう
ぼくは みる だろう くん を みる だろう くん と あるく だろう
Bokuha Miru darou Kun wo Miru darou Kun to Aruku darou
雲ひとつない空に僕は 手をのばすよ
くも ひとつない そら に ぼくは て をのばすよ
Kumo hitotsunai Sora ni Bokuha Te wonobasuyo
はけ口もないまま僕は 壊れるよ
はけ くち もないまま ぼくは こわれ るよ
hake Kuchi monaimama Bokuha Koware ruyo
僕の開いた心の中をふさいだのが 君なんだ
ぼく の ひらい た こころ の なか をふさいだのが くん なんだ
Boku no Hirai ta Kokoro no Naka wofusaidanoga Kun nanda
僕は何してんだろう
ぼくは なに してんだろう
Bokuha Nani shitendarou
涙が出るよ 壊れるよ
なみだ が でる よ こわれ るよ
Namida ga Deru yo Koware ruyo
今 僕の中で 大切な人 守るべき人 それが君なんだ
いま ぼく の なか で たいせつ な にん まもる べき にん それが くん なんだ
Ima Boku no Naka de Taisetsu na Nin Mamoru beki Nin sorega Kun nanda
僕は見るだろう 君を見るだろう 君と歩くだろう
ぼくは みる だろう くん を みる だろう くん と あるく だろう
Bokuha Miru darou Kun wo Miru darou Kun to Aruku darou
僕の風呂のない部屋 何もない部屋 遊びにおいでよ
ぼく の ふろ のない へや なにも ない へや あそび においでよ
Boku no Furo nonai Heya Nanimo nai Heya Asobi nioideyo
近くに銭湯があるよ 良き思い出 心までつかろう
ちかく に せんとう があるよ よき おもいで こころ までつかろう
Chikaku ni Sentou gaaruyo Yoki Omoide Kokoro madetsukarou