ほら、悲しい顔をしないで
ほら 、 かなし い かお をしないで
hora 、 Kanashi i Kao woshinaide
ごめん、涙が、止まらないよ…
ごめん 、 なみだ が 、 とま らないよ …
gomen 、 Namida ga 、 Toma ranaiyo …
こんな時が来るなんてまだ、信じられない…
こんな とき が くる なんてまだ 、 しんじ られない …
konna Toki ga Kuru nantemada 、 Shinji rarenai …
見つめて、もう一度
みつ めて 、 もう いちど
Mitsu mete 、 mou Ichido
あの日のように、まっすぐな瞳で
あの にち のように 、 まっすぐな ひとみ で
ano Nichi noyouni 、 massuguna Hitomi de
ぼくらで決めた、答えだから
ぼくらで きめ た 、 こたえ だから
bokurade Kime ta 、 Kotae dakara
出逢いのチカラで、めぐり会えたから
であい の ちから で 、 めぐり あえ たから
Deai no chikara de 、 meguri Ae takara
心に浮かぶ想い出は
こころ に うか ぶ おもいで は
Kokoro ni Uka bu Omoide ha
悲しいくらい優しく輝く世界だね
かなし いくらい やさし く かがやく せかい だね
Kanashi ikurai Yasashi ku Kagayaku Sekai dane
まるで空が夕陽に染まるような
まるで そら が ゆうひ に そま るような
marude Sora ga Yuuhi ni Soma ruyouna
出逢いのチカラが、伝えてくるんだ
であい の ちから が 、 つたえ てくるんだ
Deai no chikara ga 、 Tsutae tekurunda
一度でも愛したのなら
いちど でも いとし たのなら
Ichido demo Itoshi tanonara
そっと手を繋いで歩いた初めての夜
そっと て を つない で あるい た はじめて の よる
sotto Te wo Tsunai de Arui ta Hajimete no Yoru
別れの日も、あの日のいとしさを
わかれ の にち も 、 あの にち のいとしさを
Wakare no Nichi mo 、 ano Nichi noitoshisawo
思い出して
おもいだし て
Omoidashi te
どうかしたの? らしくもないよ
どうかしたの ? らしくもないよ
doukashitano ? rashikumonaiyo
ゴメン、なんだか、泣けてくるんだ…情けないな
ごめん 、 なんだか 、 なけ てくるんだ … なさけ ないな
gomen 、 nandaka 、 Nake tekurunda … Nasake naina
そんなことない、なんか嬉しい
そんなことない 、 なんか うれし い
sonnakotonai 、 nanka Ureshi i
最初で最後だ
さいしょ で さいご だ
Saisho de Saigo da
私のために初めて見せたその
わたし のために はじめて みせ たその
Watashi notameni Hajimete Mise tasono
君の涙を、忘れないよ
くん の なみだ を 、 わすれ ないよ
Kun no Namida wo 、 Wasure naiyo
出逢いのチカラで、めぐり会えたのは
であい の ちから で 、 めぐり あえ たのは
Deai no chikara de 、 meguri Ae tanoha
必ず理由があるから
かならず りゆう があるから
Kanarazu Riyuu gaarukara
ともに過ごした時が教えてくれたことは
ともに すご した とき が おしえ てくれたことは
tomoni Sugo shita Toki ga Oshie tekuretakotoha
そのすべてが自分自身になる
そのすべてが じぶんじしん になる
sonosubetega Jibunjishin ninaru
出逢いのチカラが、響いてくるんだ
であい の ちから が 、 ひびい てくるんだ
Deai no chikara ga 、 Hibii tekurunda
一度でも愛されたなら
いちど でも あいさ れたなら
Ichido demo Aisa retanara
そのしあわせをそっと祈り続けることで
そのしあわせをそっと いのり つづけ ることで
sonoshiawasewosotto Inori Tsuzuke rukotode
いつまででも、それぞれの心に
いつまででも 、 それぞれの こころ に
itsumadedemo 、 sorezoreno Kokoro ni
生き続ける
いきつづけ る
Ikitsuzuke ru
これからの出逢いの一つ一つ
これからの であい の ひとつひとつ
korekarano Deai no Hitotsuhitotsu
大切にしてゆくから
たいせつ にしてゆくから
Taisetsu nishiteyukukara
その胸のどこか片隅で
その むね のどこか かたすみ で
sono Mune nodokoka Katasumi de
見守っているぼくがいる
みまもって いるぼくがいる
Mimamotte irubokugairu
出逢いのチカラで、めぐり会えたから
であい の ちから で 、 めぐり あえ たから
Deai no chikara de 、 meguri Ae takara
心に浮かぶ想い出は
こころ に うか ぶ おもいで は
Kokoro ni Uka bu Omoide ha
悲しいくらい優しく輝く世界だね
かなし いくらい やさし く かがやく せかい だね
Kanashi ikurai Yasashi ku Kagayaku Sekai dane
まるで空が夕陽に染まるような
まるで そら が ゆうひ に そま るような
marude Sora ga Yuuhi ni Soma ruyouna
出逢いのチカラが、伝えてくるんだ
であい の ちから が 、 つたえ てくるんだ
Deai no chikara ga 、 Tsutae tekurunda
一度でも愛したのなら
いちど でも いとし たのなら
Ichido demo Itoshi tanonara
そっと手を繋いで歩いた初めての夜
そっと て を つない で あるい た はじめて の よる
sotto Te wo Tsunai de Arui ta Hajimete no Yoru
別れの日も、あの日のいとしさを
わかれ の にち も 、 あの にち のいとしさを
Wakare no Nichi mo 、 ano Nichi noitoshisawo
思い出して
おもいだし て
Omoidashi te
別れの日も、あの日のいとしさを
わかれ の にち も 、 あの にち のいとしさを
Wakare no Nichi mo 、 ano Nichi noitoshisawo
思い出して
おもいだし て
Omoidashi te