いつも一人きりで帰る君
いつも ひとり きりで かえる くん
itsumo Hitori kiride Kaeru Kun
隣が空いてるなら居させて
となり が あい てるなら きょ させて
Tonari ga Ai terunara Kyo sasete
用も無いのに急に...なんで?
よう も ない のに きゅうに ... なんで ?
You mo Nai noni Kyuuni ... nande ?
だって...
だって ...
datte ...
少し話くらいさせて?
すこし はなし くらいさせて ?
Sukoshi Hanashi kuraisasete ?
良いけど...
よい けど ...
Yoi kedo ...
少し近くで顔を見せて
すこし ちかく で かお を みせ て
Sukoshi Chikaku de Kao wo Mise te
絡まった時間をほどいて
からま った じかん をほどいて
Karama tta Jikan wohodoite
からかうつもりなら嫌だよ
からかうつもりなら いやだ よ
karakautsumorinara Iyada yo
その笑顔に嘘は無いの?
その えがお に うそ は ない の ?
sono Egao ni Uso ha Nai no ?
答えはもうわかるはず
こたえ はもうわかるはず
Kotae hamouwakaruhazu
君の声を聞かせて
くん の こえ を きか せて
Kun no Koe wo Kika sete
君の瞳にいさせて
くん の ひとみ にいさせて
Kun no Hitomi niisasete
もっと
もっと
motto
飾らないままで笑って
かざら ないままで わらって
Kazara naimamade Waratte
ありがとうも言えなくて
ありがとうも いえ なくて
arigatoumo Ie nakute
うつむいたままだって
うつむいたままだって
utsumuitamamadatte
きっと
きっと
kitto
どんな言葉よりも
どんな ことば よりも
donna Kotoba yorimo
ドラマチックなサイン
どらまちっく な さいん
doramachikku na sain
その甘えた瞳 優しい声
その あまえ た ひとみ やさしい こえ
sono Amae ta Hitomi Yasashii Koe
居心地の良さに嘘は無くて
いごこち の よさ に うそ は なく て
Igokochi no Yosa ni Uso ha Naku te
ならもう少し笑って見せて
ならもう すこし わらって みせ て
naramou Sukoshi Waratte Mise te
だって...
だって ...
datte ...
無邪気な君はズルいよ
むじゃき な くん は ずる いよ
Mujaki na Kun ha zuru iyo
そんな事...
そんな こと ...
sonna Koto ...
こっちが照れ臭くなるほど
こっちが てれ くさく なるほど
kotchiga Tere Kusaku naruhodo
重なった時間が甘くて
かさなった じかん が あまく て
Kasanatta Jikan ga Amaku te
ねぇ子どもみたいにあしらわないで
ねぇ こども みたいにあしらわないで
nee Kodomo mitainiashirawanaide
ホントの声を聞かせて
ほんと の こえ を きか せて
honto no Koe wo Kika sete
受け止めてくれるのなら...
うけ とめ てくれるのなら ...
Uke Tome tekurerunonara ...
君の声を聞かせて
くん の こえ を きか せて
Kun no Koe wo Kika sete
君の瞳にいさせて
くん の ひとみ にいさせて
Kun no Hitomi niisasete
ずっと
ずっと
zutto
変わらないままで笑って
かわ らないままで わらって
Kawa ranaimamade Waratte
すねた顔も君だけ
すねた かお も くん だけ
suneta Kao mo Kun dake
向けられたならそれは
むけ られたならそれは
Muke raretanarasoreha
きっと
きっと
kitto
どんな映画よりも
どんな えいが よりも
donna Eiga yorimo
ドラマチックなワンシーン
どらまちっく な わんしーん
doramachikku na wanshi^n
少し遠くを見た君がキレイで
すこし とおく を みた くん が きれい で
Sukoshi Tooku wo Mita Kun ga kirei de
ホントはすぐに甘えてみたいけど
ほんと はすぐに あまえ てみたいけど
honto hasuguni Amae temitaikedo
どんな君も全部包むから
どんな くん も ぜんぶ つつむ から
donna Kun mo Zenbu Tsutsumu kara
今も
いま も
Ima mo
明日も
あした も
Ashita mo
この先もずっと
この さき もずっと
kono Saki mozutto
そばにいさせて
そばにいさせて
sobaniisasete
君と僕と
くん と ぼく と
Kun to Boku to
ありのままで良い?
ありのままで よい ?
arinomamade Yoi ?
良いさ
よい さ
Yoi sa
不安も傷も君なら
ふあん も いたも くん なら
Fuan mo Itamo Kun nara
受け止めてみせるから
うけ とめ てみせるから
Uke Tome temiserukara
きっと
きっと
kitto
どんな二人よりも
どんな ふたり よりも
donna Futari yorimo
輝ける気がするよ
かがやけ る きが するよ
Kagayake ru Kiga suruyo
君の声を聞かせて
くん の こえ を きか せて
Kun no Koe wo Kika sete
君の瞳にいさせて
くん の ひとみ にいさせて
Kun no Hitomi niisasete
もっと
もっと
motto
ずっとそのままで笑って
ずっとそのままで わらって
zuttosonomamade Waratte
愛してるの一言
いとし てるの ひとこと
Itoshi teruno Hitokoto
伝えられたらそれで
つたえ られたらそれで
Tsutae raretarasorede
きっと
きっと
kitto
どんな未来よりも
どんな みらい よりも
donna Mirai yorimo
ドラマチックだから
どらまちっく だから
doramachikku dakara
「君を愛してる」
「 くん を いとし てる 」
「 Kun wo Itoshi teru 」