それもいつだって炎のように
それもいつだって ほのお のように
soremoitsudatte Honoo noyouni
消えればそれまでの事だった。
きえ ればそれまでの こと だった 。
Kie rebasoremadeno Koto datta 。
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貴方となら世界の果てへ
あなた となら せかい の はて へ
Anata tonara Sekai no Hate he
本気でいつも想ってた
ほんき でいつも おもって た
Honki deitsumo Omotte ta
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愛おしい日々の中に
あい おしい ひび の なかに
Ai oshii Hibi no Nakani
貴方への記憶はこんなにも
あなた への きおく はこんなにも
Anata heno Kioku hakonnanimo
できるなら ばらばらに
できるなら ばらばらに
dekirunara barabarani
ちぎってやりたいな
ちぎってやりたいな
chigitteyaritaina
あなたに捧ぐはずの歌に
あなたに ささぐ はずの うた に
anatani Sasagu hazuno Uta ni
素敵な言葉を埋められない。
すてき な ことば を うめ られない 。
Suteki na Kotoba wo Ume rarenai 。
そうね、私はいつだって
そうね 、 わたし はいつだって
soune 、 Watashi haitsudatte
馬鹿みたいに嘘が嫌いで
ばか みたいに うそ が きらい で
Baka mitaini Uso ga Kirai de
ピンク色の空の上を
ぴんく しょく の そら の うえ を
pinku Shoku no Sora no Ue wo
探したけど見つからなかったの
さがし たけど みつ からなかったの
Sagashi takedo Mitsu karanakattano
涙など流したって
なみだ など ながし たって
Namida nado Nagashi tatte
何も変わらない。
なにも かわ らない 。
Nanimo Kawa ranai 。
●リピート
● りぴーと
● ripi^to