Lyric

それもいつだって炎のように 

消えればそれまでの事だった。 

 

貴方となら世界の果てへ 

本気でいつも想ってた 

  

愛おしい日々の中に 

貴方への記憶はこんなにも 

できるなら ばらばらに 

ちぎってやりたいな 

  

あなたに捧ぐはずの歌に 

素敵な言葉を埋められない。 

  

そうね、私はいつだって 

馬鹿みたいに嘘が嫌いで 

  

ピンク色の空の上を 

探したけど見つからなかったの 

涙など流したって 

何も変わらない。 

●リピート

Info
Options