Lyric

ダイヤモンドさえも 年を重ねてる

まして星なんて 燃えて消えて行く Wa Ya Oh Wa

形あるものが 限りあるなんて

寂しさを添えて 信じ合っている

科学は正しいと言う 迷信の風で育った

ねえ青い帽子の丘で 夕暮れに吹く風を待ってみないかい

沈みかけの太陽見つめたら 許すようにうなずいて

振り返らない覚悟で ついでのような角度で Ah… 誉めりゃいい

Yeah Ya Uh…

命尽きるまで 愛しつづけたい

命尽きるまで すべての嘘を守りたい

かさぶただらけの心で いつも恋をして来た

ねえ人込みの温もりが 夢見がちな季節を Ah… 生んでいないかい

そんな答えのごとく立ち上がる 青い天に抱かれても

胸を流れる水の音が もうひとつを追うように Ah… 響きゃいい

Yeah Tulu… Uh

そんな少しばかりの満足で 青い天に抱かれても

胸を流れる水の音が もうひとつを追うように

晴天を誉めるなら 夕暮れを待て Oh Yeah

沈みかけの太陽見つめたら 許すようにうなずいて

振り返らない覚悟で ついでのような角度で Ah… 誉めりゃいい

Yeah Uh Woo Tala… Yeah

命尽きるまで Oh

愛しつづけたい Oh

命尽きるまで Yeah Uh

すべての嘘を守りたい Yeah…

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