いつかきっと 終わるけれど
いつかきっと おわ るけれど
itsukakitto Owa rukeredo
悲しむのは 最後でいいと
かなし むのは さいご でいいと
Kanashi munoha Saigo deiito
心の近くを ふと踏まれて
こころ の ちかく を ふと ふま れて
Kokoro no Chikaku wo futo Fuma rete
僕は何も言えなくなる
ぼくは なにも いえ なくなる
Bokuha Nanimo Ie nakunaru
静かになる 苦しくなる ah…
しずか になる くるし くなる ah …
Shizuka ninaru Kurushi kunaru ah …
こんなに抱き合っても 背中は寒いね
こんなに だき あって も せなか は さむい ね
konnani Daki Atte mo Senaka ha Samui ne
僕には君が落とす涙の
ぼく には くん が おと す なみだ の
Boku niha Kun ga Oto su Namida no
温もりを感じることしかできなくて ah
あたたも りを かんじ ることしかできなくて ah
Atatamo riwo Kanji rukotoshikadekinakute ah
ときに僕を 見つめながら
ときに ぼく を みつ めながら
tokini Boku wo Mitsu menagara
やさしく壊れる girl
やさしく こわれ る girl
yasashiku Koware ru girl
ふたりどこに墜ちるだろうか
ふたりどこに おちる だろうか
futaridokoni Ochiru darouka
どんな罪を背負うだろうか
どんな つみ を せおう だろうか
donna Tsumi wo Seou darouka
君は何も望まないから
くん は なにも のぞま ないから
Kun ha Nanimo Nozoma naikara
僕の胸は 氷のように
ぼく の むね は こおり のように
Boku no Mune ha Koori noyouni
きしんでいる 音をたてる ah…
きしんでいる おと をたてる ah …
kishindeiru Oto wotateru ah …
このままこの時間に とり残されたいね
このままこの じかん に とり のこさ れたいね
konomamakono Jikan ni tori Nokosa retaine
愛ならどこにあってもいい
あい ならどこにあってもいい
Ai naradokoniattemoii
言葉のなかにでも 涙のなかにでも
ことば のなかにでも なみだ のなかにでも
Kotoba nonakanidemo Namida nonakanidemo
ah ときに僕を 疑いながら
ah ときに ぼく を うたがい ながら
ah tokini Boku wo Utagai nagara
やさしく壊れる girl
やさしく こわれ る girl
yasashiku Koware ru girl
君と僕のどっちが先に
くん と ぼく のどっちが さきに
Kun to Boku nodotchiga Sakini
雨の中の旅に出るのか
あめ の なかの たび に でる のか
Ame no Nakano Tabi ni Deru noka
そのときの君も そのときの君も
そのときの くん も そのときの くん も
sonotokino Kun mo sonotokino Kun mo
とても奇麗だと思う uh…
とても きれい だと おもう uh …
totemo Kirei dato Omou uh …
このままこの時間に とり残されたいね
このままこの じかん に とり のこさ れたいね
konomamakono Jikan ni tori Nokosa retaine
愛ならどこにあってもいい
あい ならどこにあってもいい
Ai naradokoniattemoii
言葉のなかにでも 涙のなかにでも
ことば のなかにでも なみだ のなかにでも
Kotoba nonakanidemo Namida nonakanidemo
ah ときに僕を 疑いながら
ah ときに ぼく を うたがい ながら
ah tokini Boku wo Utagai nagara
やさしく壊れる girl
やさしく こわれ る girl
yasashiku Koware ru girl