君に届けたい言葉が増えてきたよ
くん に とどけ たい ことば が ふえ てきたよ
Kun ni Todoke tai Kotoba ga Fue tekitayo
昔のままの僕ならただ黙っていた
むかし のままの ぼく ならただ だまって いた
Mukashi nomamano Boku naratada Damatte ita
時計の針は勝手に進んでいくもので
とけい の はり は かって に すすん でいくもので
Tokei no Hari ha Katte ni Susun deikumonode
置いていかれた事 気付かずに
おい ていかれた こと きづか ずに
Oi teikareta Koto Kizuka zuni
人に優しくなれず 人は優しくならず
にん に やさし くなれず にん は やさし くならず
Nin ni Yasashi kunarezu Nin ha Yasashi kunarazu
受け身で求めるだけの僕
うけみ で もとめ るだけの ぼく
Ukemi de Motome rudakeno Boku
今ならきっと言えるよ 心からありがとう
いま ならきっと いえ るよ こころ からありがとう
Ima narakitto Ie ruyo Kokoro karaarigatou
いつか 君に逢いたい
いつか くん に あい たい
itsuka Kun ni Ai tai
ありきたりでいい そこに自分があれば
ありきたりでいい そこに じぶん があれば
arikitarideii sokoni Jibun gaareba
悪目立ちした言葉は意味 乗せられない
あく めだち した ことば は いみ のせ られない
Aku Medachi shita Kotoba ha Imi Nose rarenai
“普通”に慣れてく事で “幸せ”を忘れる
“ ふつう ” に なれ てく こと で “ しあわせ ” を わすれ る
“ Futsuu ” ni Nare teku Koto de “ Shiawase ” wo Wasure ru
たくさんのサヨナラ 無駄にはしない
たくさんの さよなら むだ にはしない
takusanno sayonara Muda nihashinai
カンタンな事なのにムズカシク見えたのは
かんたん な こと なのに むずかしく みえ たのは
kantan na Koto nanoni muzukashiku Mie tanoha
一歩も動かなかったから
いっぽ も うごか なかったから
Ippo mo Ugoka nakattakara
今ならきっと言えるよ 心からありがとう
いま ならきっと いえ るよ こころ からありがとう
Ima narakitto Ie ruyo Kokoro karaarigatou
いつか 君に逢いたい
いつか くん に あい たい
itsuka Kun ni Ai tai
時計の針戻したい 遅いけど伝えたいよ
とけい の はり もどし たい おそい けど つたえ たいよ
Tokei no Hari Modoshi tai Osoi kedo Tsutae taiyo
置いていかれたのに 気付かずに
おい ていかれたのに きづか ずに
Oi teikaretanoni Kizuka zuni
人に優しくなれず 人は優しくならず
にん に やさし くなれず にん は やさし くならず
Nin ni Yasashi kunarezu Nin ha Yasashi kunarazu
受け身で求めるだけの僕
うけみ で もとめ るだけの ぼく
Ukemi de Motome rudakeno Boku
今ならきっと言えるよ 心からありがとう
いま ならきっと いえ るよ こころ からありがとう
Ima narakitto Ie ruyo Kokoro karaarigatou
いつか 君に逢いたい
いつか くん に あい たい
itsuka Kun ni Ai tai
またいつか 君に逢えたら、、、
またいつか くん に あえ たら 、、、
mataitsuka Kun ni Ae tara 、、、